重い障害があっても みんなで乗れる福祉車両を、入間の放課後等デイサービスに。

地域に重症心身障害児が通える放課後等デイサービスがないことで困っているという保護者の声から、2026年5月1日にウィズ・ユー入間を開設しました。現在、弊社には車いすに対応できる車両が1台しかありません。車いすに対応できる送迎車を増やし、送迎をサポートしたい。

現在の支援総額

809,500円

80%

目標金額は1,000,000円

支援者数

124人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/25に募集を開始し、 124人の支援により 809,500円の資金を集め、 2026/08/08に募集を終了しました

重い障害があっても みんなで乗れる福祉車両を、入間の放課後等デイサービスに。

現在の支援総額

809,500円

80%達成

終了

目標金額1,000,000円

支援者数124人

このプロジェクトは、2026/06/25に募集を開始し、 124人の支援により 809,500円の資金を集め、 2026/08/08に募集を終了しました

地域に重症心身障害児が通える放課後等デイサービスがないことで困っているという保護者の声から、2026年5月1日にウィズ・ユー入間を開設しました。現在、弊社には車いすに対応できる車両が1台しかありません。車いすに対応できる送迎車を増やし、送迎をサポートしたい。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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【残り12日。未来に残る「応援の木」を一緒につくりませんか】現在、クラウドファンディングの達成率は48%。74名もの皆さまにご支援いただいています。本当にありがとうございます。今日は返礼品のひとつ、「ドネーションツリー」をご紹介します。このドネーションツリーは、支援してくださった皆さまのお名前やメッセージを、一枚一枚の葉っぱに刻み、施設内に飾る一本の木です。子どもたちは毎日その木を見ながら、「こんなにたくさんの人が応援してくれているんだ」と感じることができます。応援の気持ちが形となって、何年先も子どもたちを見守り続ける、世界に一つだけの木です。現在の状況はこちらです。◆ ミニ(10,000円) 7名◆ 小(30,000円) 1名◆ 中(50,000円) 募集中◆ 大(100,000円) 募集中◆ 特大(500,000円) 募集中まだ大きな葉っぱには、皆さまのお名前が入る場所が残っています。個人の方はもちろん、企業・団体・お店の皆さまにも、このプロジェクトの応援の証としてご参加いただけましたら幸いです。残り12日。子どもたちが、重い障害があってもみんなで一緒に出かけられる福祉車両の実現まで、あと一歩です。どうか最後まで、この挑戦を応援してください。皆さまのシェアやご支援が、大きな力になります。


クラウドファンディング終了まで、残り15日となりました。ここまで本当に多くの方に応援していただき、心から感謝しています。しかし、目標達成のためには、まだまだ多くの方にこのプロジェクトを知っていただく必要があります。私たちが目指しているのは、福祉車両を購入することではありません。重い障害があっても、みんなで一緒に出かけられる未来をつくること。現在使用している福祉車両では、車いすの子どもが1人乗ると、ほかの車いすの子どもは一緒に乗ることができません。「みんなで出かけたい。」その当たり前の願いを叶えるために、私たちは挑戦しています。そこで、7月25日(土)20:15頃から 応援ライブ配信を行うことになりました!ライブでは、・なぜ福祉車両が必要なのか・現在のクラウドファンディングの状況・このプロジェクトに込めた想い・こどもたちの笑顔のために実現したい未来について、お話しします。あと15日。この15日間の応援が、こどもたちの未来を大きく変えるかもしれません。ライブをご覧いただくだけでも、大きな応援になります。そして、「この活動を知ってほしい」と感じていただけたら、ぜひシェアをお願いいたします。あなたのシェアが、新たな支援者との出会いにつながるかもしれません。最後の15日間、全力で駆け抜けます。どうか最後まで、応援をよろしくお願いいたします。応援ライブ配信はこちら!


【第2回 特別おやつタイムを開催しました!】クラウドファンディングのリターン「ウィズ・ユー入間のこどもたちに、いつもよりちょっと豪華な『特別おやつタイム』をお届けするコース」 のご報告です。今回、第2回目となる特別おやつタイムを開催しました!今回のおやつは、夏らしい マンゴーアンニン豆腐そして、マンゴーが苦手なお子さんには チョコプリンパフェをご用意しました。「おいしい!」「また食べたい!」そんな嬉しい声があちらこちらから聞こえ、笑顔いっぱいの時間になりました。私たちは、一人ひとりの「好き」や「苦手」を大切にしています。「みんな同じ」ではなく、その子に合ったおやつを選ぶことで、安心して楽しめる時間を過ごしてもらいたいと考えています。皆さまからのご支援は、このようにこどもたちの笑顔と「楽しかった!」という思い出につながっています。温かいご支援、本当にありがとうございます。これからも、こどもたちに「今日は特別な日だね!」と感じてもらえる時間を、一つひとつ大切に届けてまいります。引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします。


【応援が「一本の木」になるプロジェクト】先日、ドネーションツリー制作の打ち合わせのため、埼玉県狭山市にある就労継続支援B型 Design Baseさんへお伺いしました。入口を入った瞬間から「おしゃれ!」と思わず声が出るような空間。内装もとても素敵で、スタッフの皆さんも温かく迎えてくださり、とても居心地の良い施設でした。今回制作していただくドネーションツリーの「葉っぱ」は、寄木細工によるヘリンボーンデザインを予定しています。木目が織りなすヘリンボーン模様は、まるで葉脈のよう。一枚一枚に表情があり、とても温かみのある仕上がりになりそうです。このリターンには、◆ ミニ◆ 小◆ 中◆ 大◆ 特大の5つのサイズをご用意しています。それぞれの葉っぱには、ご希望のお名前や企業名を焼き印することができます。そして、その葉っぱを重症心身障害児のお部屋の壁に貼り合わせ、大きな一本の木を育てていきます。この木は、ただの飾りではありません。こどもたちを応援してくださった皆さんの想いが集まり、形となって残る「応援の木」です。これから利用するこどもたちやご家族、施設を訪れる皆さんにも、「こんなにも多くの方が応援してくれているんだ」と感じてもらえる、特別なシンボルになることを願っています。私たちだけでは完成しない木です。ぜひ皆さんの一枚の葉っぱで、一緒に大きな木を育てていただけたら嬉しいです!Design Baseさんのホームページはこちら


昨日、FMチャッピーに出演し、ウィズ・ユー入間のこと、そしてクラウドファンディングへの挑戦についてお話しさせていただきました。限られた時間でしたが、私たちがこのプロジェクトに込めた想いを、多くの方へ届けられる貴重な機会となりました。現在使用している福祉車両は、車いすを1台しか乗せることができません。そのため、「みんなで行こう」と思っても、一緒に出発することができない日があります。障害の重さや車いすを利用していることが理由で、体験や思い出まで分けられてしまう。そんな現実を、少しでも変えたい。私たちが目指しているのは、「みんなで一緒に行ける」ことが当たり前になる未来です。公園へ出かけること。季節の景色を楽しむこと。地域のイベントに参加すること。どれも特別なことではなく、子どもたちにとって当たり前に経験してほしい毎日です。これまでご支援くださった皆さま、投稿をシェアしてくださった皆さま、温かい応援の言葉を届けてくださった皆さま、本当にありがとうございます。皆さまのおかげで、この挑戦は少しずつ広がっています。そして、クラウドファンディングも残り25日となりました。最後の一日まで諦めず、一人でも多くの方にこの想いを届け続けます。もしこの取り組みに共感していただけましたら、ご支援はもちろん、シェアという応援も大きな力になります。私たちが欲しかったのはハイエースではありません。こどもたちの「行けるね」という未来です。最後まで、温かい応援をよろしくお願いいたします。


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