人生を、本にする。 氣質診断士1人1冊出版プロジェクト

自分の人生や想いを本という形にし、誰かの勇気や未来へ繋げる出版事業を実現します。「みんなちがって、みんないい」の想いのもと、氣質診断士たちの得意分野や経験を言葉にし、有名人でなくても本を出版できる世界を目指します。

現在の支援総額

203,860

165%

目標金額は123,456円

支援者数

49

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/19に募集を開始し、 49人の支援により 203,860円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

人生を、本にする。 氣質診断士1人1冊出版プロジェクト

現在の支援総額

203,860

165%達成

終了

目標金額123,456

支援者数49

このプロジェクトは、2026/06/19に募集を開始し、 49人の支援により 203,860円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

自分の人生や想いを本という形にし、誰かの勇気や未来へ繋げる出版事業を実現します。「みんなちがって、みんないい」の想いのもと、氣質診断士たちの得意分野や経験を言葉にし、有名人でなくても本を出版できる世界を目指します。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

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氣質診断 の付いた活動報告

セカンドゴールまであと少し!ファーストゴールの達成にも感謝しつつ最後までよろしくお願いします◖⓿ᴥ⓿◗みんなちがってみんないいいよいよ本日、絵本クラウドファンディング最終日を迎えました。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。今回の絵本づくりで、私がずっと大切にしてきた想いがあります。それは、「みんなちがって、みんないい」ということ。金子みすゞさんの詩『私と小鳥と鈴と』の中にあるこの言葉は、氣質絵本をつくるうえでも、ずっと真ん中にありました。大木くんには、大木くんのよさがある。草花ちゃんには、草花ちゃんのよさがある。太陽くんにも、キャンドルちゃんにも、山くんにも、畑ちゃんにも、剣くんにも、宝石ちゃんにも、海くんにも、川ちゃんにも、それぞれの輝きがあります。誰かと同じにならなくていい。誰かより優れていなくてもいい。自分の持って生まれた氣質を知ることで、「私は私でいいんだ」「この子はこの子でいいんだ」そう思える世界を、絵本を通して届けたいと思っています。今回のクラウドファンディングは、おかげさまで多くの方に応援していただき、現在、セカンドゴールまであと少しのところまで来ています。最後の最後まで、この絵本を必要としてくださる方へ届けたい。親子で読んでほしい。教室で、講座で、プレゼントで、大切な誰かに手渡してほしい。そんな想いで、最終日の今日、もう一度だけお願いさせてください。まだご支援がお済みでない方は、ぜひこの機会に絵本をお迎えいただけたら嬉しいです。そして、すでに応援してくださった皆さまも、よければ最後のひと押しとして、このクラウドファンディングをシェアしていただけると本当に力になります。セカンドゴール達成まで、あと少し。最後まで一緒に走っていただけたら嬉しいです。そしてもうひとつ、お知らせです。次のクラウドファンディングとして、「人間関係の筋トレ」 も始まりました。氣質を知ることは、自分を知ること。そして、相手との違いを受け止めること。でも、知識としてわかるだけでは、人間関係はなかなか変わりません。だからこそ、日々の中で少しずつ練習していく。まるで筋トレのように、人との関わり方を育てていく。そんな新しい取り組みが、「人間関係の筋トレ」です。絵本クラウドファンディングの先にあるのは、ただ可愛い絵本を作ることではありません。自分を知り、人との違いを知り、その違いを責めるのではなく、面白がれる人を増やしていくこと。そのための次の一歩として、「人間関係の筋トレ」もぜひ応援していただけたら嬉しいです。本日最終日。最後まで、どうぞよろしくお願いいたします。みんなちがって、みんないい。この想いが、もっともっとたくさんの方に届きますように。


クラウドファンディングも、いよいよ残り4日となりました。ここまでたくさんの温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます。一人ひとりのご支援が、この出版事業を形にしていく大きな力になっています。あらためて、心から感謝をお伝えしたいと思います。クラファンでご用意している商品やサービスも、購入できる機会は残りわずかです。数が減っていくわけではありませんが、このクラウドファンディングが終われば、二度と同じ形では手に入りません。気になっていた方は、どうぞお見逃しなく。中でもポストカードは、40枚セットで2,000円というお得な内容になっています。クラウドファンディング終了後は印刷した分の残りを1枚165円で販売する予定なので、40枚だと6,600円相当。それが2,000円で手に入る、今だけのチャンスです。2セット、3セットとまとめて手に入れていただくのもおすすめです。*今後ポストカードを定番化していく予定はありません。さて、昨日note「紫鳳ノート」で「ゼブラ経営」という考え方について記事を書きました。ゼブラ経営とは、利益だけを追い求めるのではなく、社会への貢献や持続可能性も大切にしながら成長していく企業のあり方のことです。急成長や企業価値の最大化を目指す「ユニコーン企業」と対比される形で、2017年にアメリカで生まれた考え方です。私がこの言葉を知ったのは、つい最近のことです。でも調べれば調べるほど、自分がこれまで続けてきた経営と重なる部分がたくさんあることに気づきました。会社を必要以上に大きくすることよりも、関わる人みんなが自分の力で豊かになっていくこと。それを、ずっと大切にしてきたからです。そして今回のクラウドファンディングも、まさにこの「ゼブラ経営」の考え方の延長線上にあると感じています。大きな資本を一気に集めて事業を急拡大させるためのものではなく、一人ひとりの小さな応援が積み重なって、一つの出版事業を形にしていく。支援してくださる皆さまと、私たち、そしてこれから本を手に取ってくださる読者。関わる全員が、少しずつ豊かになっていく。そんな循環を、このクラウドファンディングを通じてつくっていきたいと思っています。利益だけでなく、社会性も。急成長だけでなく、持続可能性も。そのどちらも大切にしたいという想いは、ゼブラ経営という言葉にも、そして今回のクラウドファンディングにも、共通して流れているものだと感じています。もしよろしければ、こちらの記事もあわせて読んでいただけたら嬉しいです。残り4日、最後までどうぞよろしくお願いいたします。


クラファンも残り12日となりました!しかも今日は出版プロデューサー美智留先生のお誕生日!おめでとう ◖⓿ᴥ⓿◗風水ライフデザインスクール代表で絵本を制作しました松岡紫鳳ですクラファンも残り12日となり達成率が50%ちょっとだった昨日、なんとか達成したいという思いを込めてポストカードをめちゃくちゃお得なセットにしました!!!!20種類各2枚づつ、40枚入ってなんと送料込みで¥2,000太っ腹が過ぎちゃう!1枚あたりなんと、たったの¥50 *こちらのポストカードは基本クラファン用の商品となるため定番化する予定はありませんがたくさん頼んじゃったのでクラファン後は1枚¥165で販売予定です(在庫限り)絵本でお馴染み10個の基本氣質キャラクター 各2枚当初はこのカードが1枚づつ入っているような表記でしたが変更しますね*クラファン支援品のポストカードは支援時期に関わらず40枚ポストカードをお付けします。ご安心ください絵本で登場、守護聖獣とキャラクター5種類 各2枚そして実は絵本とは異なるデザインの守護聖獣がいます!どれか分かるかな?ベビー守護聖獣、パンダ店長他 5種類 各2枚氣質診断の仲間(全キャラクター)、ベビー守護聖獣、お金さんのすまい絵本、パンダ店長と秘密のレアカードも入れておきますよ!お楽しみに代表紫鳳が届けたいのは、それぞれのインストラクターへの成功体験今回、出版プロデューサーの結城美智留先生が右往左往しながら進めてきたこのクラファン!ぜひ達成して終わらせてあげたいと思っての太っ腹企画。正直、利益は度外視して皆さんからのご支援をお待ちしております!ジュンク堂でも絵本が購入いただけるようになりましたよ!またご報告しますね!


松岡紫鳳です!クラファンへのご支援心から感謝します。本日は良書を紹介7つの習慣で有名なコヴィー博士の息子さんの書かれたスピードオブトラストとても良い本です!今日はFLSbooksの方でこの本を取り上げました。よかったらブログを読んでくださいね!ブログはこちら氣質ごとの信頼と組織への貢献という視点も取り上げています。今回のクラウドファンディングは、私にとって、これまでとは少し違う挑戦です。それは、出版事業部という大切な柱を、結城美智留先生に委ねるという挑戦です。これまで私は、事業を立ち上げるとき、どうしても自分で抱え込むところがありました。企画を考えるのも自分。発信するのも自分。動かすのも自分。責任を取るのも自分。それが代表として当然だと思っていたし、自分で背負うことが、会社を守ることだと思ってきました。けれど、今あらためて感じています。本当に組織を育てていくためには、代表がすべてを抱えるのではなく、信頼できる人に権限を渡し、任せることが必要なのだと。そして今回、私は出版事業部を、結城美智留先生に委ねることにしました。ただ「手伝ってもらう」のではありません。本の中にも書かれているように、信頼とは、相手に期待するだけではなく、必要な権限を与えることです。任せると言いながら、細かく口を出し続ける。お願いすると言いながら、最後は全部自分で決める。信頼していると言いながら、失敗したときの責任だけ相手に負わせる。それでは、本当の意味で人は力を発揮できません。だから私は、出版事業部において、結城先生を信頼し、必要な権限をお渡しして、任せていきます。もちろん、責任は代表である私が負います。任せるということは、丸投げすることではありません。信頼するということは、無責任になることでもありません。結城先生が力を発揮できるように場を整え、必要な判断を委ね、その結果に対する責任はリーダーである私が引き受ける。それが、これから私が示していきたいリーダーの在り方です。私はこれまで、氣質診断を通して、人にはそれぞれ違った才能があると伝えてきました。木の人には、未来を伸ばす力がある。火の人には、人の心に灯をともす力がある。土の人には、場を育て支える力がある。金の人には、価値を見極め磨く力がある。水の人には、流れを読み可能性を深める力がある。でも、その才能は、信頼のない場所では十分に発揮されません。疑われている場所で、木はまっすぐ伸びられません。裏切られる不安の中で、火は安心して燃えられません。報われない場所で、土は惜しみなく力を注げません。個性を許されない場所で、金は本来の切れ味を出せません。急かされ続ける場所で、水は深く流れることができません。人は、信頼されていると感じたときに、自分の本来の力を出し始めます。そして、ひとりの力が100%発揮されるだけではなく、信頼し合う人たちがつながることで、成果は足し算ではなく掛け算になります。100の力を持つ人が5人集まり、それぞれが100%力を発揮できたなら、そこには100の5乗のような大きな可能性が生まれます。でも、信頼がなければどうでしょう。それぞれが本来の1割しか力を出せない。遠慮し、警戒し、疑い、傷つき、出し惜しみしながら動く。そうなると、100の力を持っていても、実際に発揮されるのは10だけです。10の5乗。同じ人が集まっていても、信頼があるかないかで、組織の未来はまったく変わってしまいます。今回のクラウドファンディングは、単に本を出すための挑戦ではありません。出版事業部という新しい柱を、本気で育てていくための挑戦です。そして、信頼によって人が力を発揮する組織を、私自身が代表として実践していくための挑戦です。結城美智留先生は、本を愛し、人の想いを丁寧に受け取り、それを形にしていく力を持った方です。私はその力を信頼しています。だからこそ、出版事業部を委ねます。そしてこの姿勢は、出版事業部だけで終わらせるつもりはありません。これから株式会社VITACEの中で、風水幸福財布、氣質診断、講座、イベント、出版、さまざまな事業において、私はもっと人を信頼し、権限を渡し、任せていくリーダーでありたいと思っています。人が安心して才能を発揮できる場所をつくること。任された人が、自分の力を信じて前に進める場所をつくること。そして、その責任を代表である私が引き受けること。それが、これからの私の挑戦です。今回のクラウドファンディングを応援していただくことは、一冊の本を応援していただくことでもあります。でもそれだけではありません。信頼で人が育ち、信頼で事業が育ち、信頼で未来が動き出す。その新しい流れを、一緒に応援していただくことでもあります。私は、信頼される喜びを知っている人を増やしたい。任されることで、自分の中に眠っていた力が目覚める人を増やしたい。そして、誰かの才能を信じて任せられるリーダーを増やしたい。その第一歩として、出版事業部を結城美智留先生に委ねます。どうか、この挑戦を一緒に見守り、応援していただけたら嬉しいです。あなたのご支援が、本を生み出す力になります。そして、信頼で人が輝く組織づくりの、大きな一歩になります。引き続き、応援よろしくお願いいたします。


初めて「人に委ねる」クラファン、始まりましたこんにちは、松岡紫鳳です。今日はちょっと特別なご報告があります。これまで何度かクラウドファンディングに挑戦してきた私ですが、実は今回、**初めて「自分以外の誰かに委ねる」**という挑戦をしています。これまでは企画も発信も、ほぼ全部自分でやってきました。良くも悪くも「自分のクラファンは自分で背負う」が当たり前だったんです。でも今回は違います。出版プロデューサーとして、結城美智留(ゆうき・みちる)先生に伴走していただくことになりました。結城美智留先生って、どんな人?結城先生は愛媛県在住の、本が大好きな女性です。書店で働いていた経験もあって、本という存在そのものへの愛情がとても深い方だなと感じています。正直に書きます。結城先生は「出版プロデューサー」としての実績は、まだほとんどありません。でも、私はそれをマイナスだとは思っていません。むしろ、これから風水ライフデザインスクールという場所で、一緒に実績を作っていきたいと思っているんです。最初から完璧な肩書きを持っている人にお願いするのではなく、「これから育っていく人」と一緒に挑戦する。それ自体が、今回のクラファンの大きなテーマのひとつだと思っています。誰だって最初は「これから」の人です。結城先生のこれからを、私自身も楽しみにしています。ただ、結城先生個人の実績はこれからでも、伴走する風水ライフデザインスクール出版事業部は、しっかりとした土台を持っています。出版社としての登録があり、ISBN発行も可能で、これまでにも出版実績を積んできた機関です。なので「個人の経験」と「組織としての信頼性」を組み合わせて、安心して進めていける体制になっています。結城先生には、その土台の上で、これから自分の実績を積んでいってもらえたらと思っています。今、リターンに上がっているもの現在、クラファンのリターンには氣質絵本を掲載しています。干支や五行思想をベースにした、10種類の基本氣質を、かわいいパンダのキャラクターで表現した絵本です。難しそうに見える氣質診断の世界が、パンダたちのほんわかした表情やポーズで、ぐっと親しみやすくなっています。子どもにもふりがな付きで読みやすく、大人が読んでも「自分のルーツ」を感じられるような一冊に仕上がりました。そしてこれは、私たちの「出版事業」そのものを知っていただくための、最初の一歩でもあります。実は次の展開として、書籍『誰も教えてくれなかった人間関係の筋トレ』も、近々リターン品として加わる予定です。生年月日からわかる、自分と他人との「取扱説明書」のような一冊。人間関係に悩んだことがある方には、きっと何かヒントになると思います。絵本→書籍と、出版事業の世界を少しずつ広げていく。そんな流れを、このクラファンを通じて感じていただけたら嬉しいです。なぜ「委ねる」ことに挑戦したのかここまで自分で全部やってきた私が、今回なぜ結城先生に委ねることにしたのか。それは、挑戦する人を、いろんな形で応援したいという想いがあったからです。クラファンって、本当にエネルギーを使います。企画を立てて、発信して、リターンを考えて、応援してくれる人とコミュニケーションを取って……。一人でやり切るのは決して簡単なことではありません。だからこそ、私は今回、自分がその大変さを誰かと分け合う側になってみようと思いました。結城先生にとっても、今回のクラファンは大きな挑戦です。そして私は、誰かの「初めての挑戦」を支える側に立つことで、応援するということの本当の意味を、改めて学ばせてもらっている気がします。きっとこれは結城先生だけの話じゃなくて、これを読んでくださっているあなたにも、いつかの「初めての挑戦」があったんじゃないかなと思うんです。私は、挑戦する人をちゃんと応援できる場所を作っていきたい。そしていつか、私自身もまた誰かに支えてもらいながら、新しいことに挑戦したいなと思っています。最後に今回のクラファンは、私にとって「結果」だけでなく「過程」そのものが挑戦です。結城先生という、これから一緒に実績を積んでいく仲間との船出を、ぜひ温かく見守っていただけたら嬉しいです。そして、もしまだリターンをご覧になっていない方は、ぜひ氣質絵本もチェックしてみてください。挑戦する人を、これからもいろんな形で応援していきたいと思います。応援、よろしくお願いします。松岡紫鳳


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