人生を、本にする。 氣質診断士1人1冊出版プロジェクト

自分の人生や想いを本という形にし、誰かの勇気や未来へ繋げる出版事業を実現します。「みんなちがって、みんないい」の想いのもと、氣質診断士たちの得意分野や経験を言葉にし、有名人でなくても本を出版できる世界を目指します。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

192,860

156%

ネクストゴールは200,000円

支援者数

46

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

10時間

人生を、本にする。 氣質診断士1人1冊出版プロジェクト

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

192,860

初期目標100%突破

あと 10時間
156%

ネクストゴールは200,000

支援者数46

自分の人生や想いを本という形にし、誰かの勇気や未来へ繋げる出版事業を実現します。「みんなちがって、みんないい」の想いのもと、氣質診断士たちの得意分野や経験を言葉にし、有名人でなくても本を出版できる世界を目指します。

セカンドゴールまであと少し!ファーストゴールの達成にも感謝しつつ最後までよろしくお願いします◖⓿ᴥ⓿◗みんなちがってみんないいいよいよ本日、絵本クラウドファンディング最終日を迎えました。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。今回の絵本づくりで、私がずっと大切にしてきた想いがあります。それは、「みんなちがって、みんないい」ということ。金子みすゞさんの詩『私と小鳥と鈴と』の中にあるこの言葉は、氣質絵本をつくるうえでも、ずっと真ん中にありました。大木くんには、大木くんのよさがある。草花ちゃんには、草花ちゃんのよさがある。太陽くんにも、キャンドルちゃんにも、山くんにも、畑ちゃんにも、剣くんにも、宝石ちゃんにも、海くんにも、川ちゃんにも、それぞれの輝きがあります。誰かと同じにならなくていい。誰かより優れていなくてもいい。自分の持って生まれた氣質を知ることで、「私は私でいいんだ」「この子はこの子でいいんだ」そう思える世界を、絵本を通して届けたいと思っています。今回のクラウドファンディングは、おかげさまで多くの方に応援していただき、現在、セカンドゴールまであと少しのところまで来ています。最後の最後まで、この絵本を必要としてくださる方へ届けたい。親子で読んでほしい。教室で、講座で、プレゼントで、大切な誰かに手渡してほしい。そんな想いで、最終日の今日、もう一度だけお願いさせてください。まだご支援がお済みでない方は、ぜひこの機会に絵本をお迎えいただけたら嬉しいです。そして、すでに応援してくださった皆さまも、よければ最後のひと押しとして、このクラウドファンディングをシェアしていただけると本当に力になります。セカンドゴール達成まで、あと少し。最後まで一緒に走っていただけたら嬉しいです。そしてもうひとつ、お知らせです。次のクラウドファンディングとして、「人間関係の筋トレ」 も始まりました。氣質を知ることは、自分を知ること。そして、相手との違いを受け止めること。でも、知識としてわかるだけでは、人間関係はなかなか変わりません。だからこそ、日々の中で少しずつ練習していく。まるで筋トレのように、人との関わり方を育てていく。そんな新しい取り組みが、「人間関係の筋トレ」です。絵本クラウドファンディングの先にあるのは、ただ可愛い絵本を作ることではありません。自分を知り、人との違いを知り、その違いを責めるのではなく、面白がれる人を増やしていくこと。そのための次の一歩として、「人間関係の筋トレ」もぜひ応援していただけたら嬉しいです。本日最終日。最後まで、どうぞよろしくお願いいたします。みんなちがって、みんないい。この想いが、もっともっとたくさんの方に届きますように。


こんにちは。FLSbooks出版事業部の結城美智留です。活動報告をご覧いただき、ありがとうございます。クラウドファンディング終了まで、あと2日となりました。ここまで活動報告を書き続けてきて、あらためて感じていることがあります。それは、一冊の本には、人と人をつなぐ力がある。ということです。絵本を通して出会った方。活動報告を読んでくださった方。ライブ配信に遊びに来てくださった方。応援のメッセージをくださった方。このクラウドファンディングがなければ、きっと出会えなかったご縁が、たくさんありました。私は出版プロデューサーとして、本をつくることも大切ですが、本をきっかけに生まれるご縁を、とても大切にしています。一冊の本が、誰かの心を動かし、新しい出会いを生み、未来へとつながっていく。その瞬間に立ち会えることが、私にとって何より嬉しいことです。『みんなちがって、みんないい』も、そんな一冊になってくれたらと願っています。クラウドファンディング終了まで、あと2日。最後まで、この絵本を必要としてくださる方へ届けられるよう、一歩ずつ発信を続けてまいります。引き続き、応援いただけましたら幸いです。FLSbooks出版事業部 氣質出版プロデューサー風水ライフデザインスクールインストラクター結城美智留


こんにちは。FLSbooks出版事業部の結城美智留です。活動報告をご覧いただき、ありがとうございます。クラウドファンディング終了まで、あと3日となりました。毎日投稿をして、毎日TikTokライブをして、「すごいですね。」と言っていただくことがあります。でも、私自身は、特別なことをしているという感覚はありません。それは、この絵本を一人でも多くの方に届けたいから。ただ、それだけなんです。そしてそんな想いから、ネクストゴール20万円を目指すことにしました。本には、人生を変える力があります。私は古本屋で働いていた頃から、その力を何度も見てきました。一冊の本との出会いで、考え方が変わる人。前を向ける人。「この本に出会えてよかった。」そう話してくださる人。だから私は、この絵本にも、そんな出会いが生まれてほしいと願っています。誰か一人でも、「読んでよかった。」そう思ってくださる方がいるなら、私は最後まで発信を続けたい。そう思っています。クラウドファンディング終了まで、あと3日。最後まで、一人でも多くの方へ届けられるよう、、、どうぞ最後まで応援よろしくお願いいたします。FLSbooks出版事業部 氣質出版プロデューサー風水ライフデザインスクールインストラクター結城美智留


こんにちは。FLSbooks出版事業部の結城美智留です。活動報告をご覧いただき、ありがとうございます。クラウドファンディング終了まで、あと5日となりました。ここまで、本当にたくさんの方に応援していただきました。皆さまのおかげで、目標金額を達成することができました。応援してくださったすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。でも、このプロジェクトはまだ終わりではありません。この絵本を、もっと多くの方へ届けたい。そんな想いから、ネクストゴール20万円を目指すことにしました。目標金額を達成した今も、毎日TikTokライブを配信しながら、一人でも多くの方にこの絵本を知っていただけるよう、発信を続けています。「今日はどんなお話をしよう。」「この絵本の魅力をどう伝えよう。」そんなことを考えながら、皆さまと過ごすライブの時間は、私にとって毎日の楽しみになっています。ライブに遊びに来てくださる方。「応援しています。」とコメントをくださる方。投稿をシェアしてくださる方。その一つひとつの応援が、「今日も届けていこう。」という力をいただいています。出版プロデューサーという仕事は、本をつくることだけではありません。必要としている方へ、本を届けることも大切な仕事だと私は思っています。だから私は、クラウドファンディング最終日まで、この一冊との出会いを、一人でも多くの方へ届けていきたいと思っています。あと5日。最後まで、心を込めて発信を続けてまいります。もしお時間が合いましたら、ぜひTikTokライブにも遊びに来てください。皆さまとお話しできることを、楽しみにしています。引き続き応援いただけましたら幸いです。FLSbooks出版事業部 氣質出版プロデューサー風水ライフデザインスクールインストラクター結城美智留


クラウドファンディングも、いよいよ残り4日となりました。ここまでたくさんの温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます。一人ひとりのご支援が、この出版事業を形にしていく大きな力になっています。あらためて、心から感謝をお伝えしたいと思います。クラファンでご用意している商品やサービスも、購入できる機会は残りわずかです。数が減っていくわけではありませんが、このクラウドファンディングが終われば、二度と同じ形では手に入りません。気になっていた方は、どうぞお見逃しなく。中でもポストカードは、40枚セットで2,000円というお得な内容になっています。クラウドファンディング終了後は印刷した分の残りを1枚165円で販売する予定なので、40枚だと6,600円相当。それが2,000円で手に入る、今だけのチャンスです。2セット、3セットとまとめて手に入れていただくのもおすすめです。*今後ポストカードを定番化していく予定はありません。さて、昨日note「紫鳳ノート」で「ゼブラ経営」という考え方について記事を書きました。ゼブラ経営とは、利益だけを追い求めるのではなく、社会への貢献や持続可能性も大切にしながら成長していく企業のあり方のことです。急成長や企業価値の最大化を目指す「ユニコーン企業」と対比される形で、2017年にアメリカで生まれた考え方です。私がこの言葉を知ったのは、つい最近のことです。でも調べれば調べるほど、自分がこれまで続けてきた経営と重なる部分がたくさんあることに気づきました。会社を必要以上に大きくすることよりも、関わる人みんなが自分の力で豊かになっていくこと。それを、ずっと大切にしてきたからです。そして今回のクラウドファンディングも、まさにこの「ゼブラ経営」の考え方の延長線上にあると感じています。大きな資本を一気に集めて事業を急拡大させるためのものではなく、一人ひとりの小さな応援が積み重なって、一つの出版事業を形にしていく。支援してくださる皆さまと、私たち、そしてこれから本を手に取ってくださる読者。関わる全員が、少しずつ豊かになっていく。そんな循環を、このクラウドファンディングを通じてつくっていきたいと思っています。利益だけでなく、社会性も。急成長だけでなく、持続可能性も。そのどちらも大切にしたいという想いは、ゼブラ経営という言葉にも、そして今回のクラウドファンディングにも、共通して流れているものだと感じています。もしよろしければ、こちらの記事もあわせて読んでいただけたら嬉しいです。残り4日、最後までどうぞよろしくお願いいたします。


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