
いよいよ、【さいたま新都心のパブリックアートを100人で洗いたい!】クラウドファンディングがスタートしました!!
早速にご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。
引き続き8/31(月)まで、がんばってまいります!!
さて、画像の作品は、磯﨑真理子作 作品《Untitled》のうちのひとつで、今回、洗う予定の作品です。(2026年7月撮影)
ご覧ください、約四半世紀の汚れが…泥はねやカビ、藍藻類が目立ちます涙
でも、安心してください!!
皆さんのご支援と協力で、作品はきれいになります!!
そして、洗うという【鑑賞体験】をすることによって作品に愛着を持っていただいて、まちのことを一緒に考えてくれる仲間が増えている、はずです…!
そんな、体験を以前にしていただいた仲間の
B-effect/ポイ捨て吸い殻アート@さいたま 主宰の、吉田宏栄さまから素敵な応援メッセージが届きましたので、ご紹介させていただきます!!
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「発起人の鈴木知佐子さんをはじめ、主催チームの皆さんは、アートや街づくりへの情熱と志にあふれる方々で、私自身もいつも刺激をいただいています。
2年前に初めてARAUの活動について伺った際、一般的には「触れてはいけない」と思われがちなアートに、「じかに触れ」、さらに「洗う」という発想に衝撃を受けました。
実際に何度か参加して感じたのは、作品がきれいになっていく気持ちよさや達成感だけでなく、質感や感触を通して作者の想いや息づかいを身近に感じられるような感覚です。
さらに街への興味や愛着も湧き、「こんな場所にもアートがあったんだ!」という新たな発見が嬉しく、暮らしの中で街を見る視点も変わりました。
また、小さなお子さんが「まだ磨きたい!」と、夢中になって作品を磨く姿も印象に残っています。
今回のクラウドファンディングをきっかけに、街・アート・ヒトとの出逢いが楽しい『ARAU』のユニークな活動が、多くの方へ広がり、街や社会が今まで以上に生き生きと輝くことを願っています。」
B-effect/ポイ捨て吸い殻アート@さいたま 主宰 吉田 宏栄 さま より



