
皆さま、こんばんは!
ARAU発起人のちーちゃん(鈴木知佐子)です。
8月1日からスタートしたこのクラウドファンディングも、いよいよ【残り1週間】となりました!
ここまで走り抜けられたのは、温かいご支援と応援をくださる皆さまのおかげです。
本当にありがとうございます。
このラストスパートのタイミングで、胸が熱くなるような素晴らしいメッセージが届きました。
さいたま新都心のまちびらき当時、アートコンサルタントとしてこのエリアのパブリックアート設置や空間づくりに深く携わられた、元東海大学教養学部芸術学科教授の池村明生先生からの応援コメントです!
池村先生は『空間づくりにアートを活かす: ともにつくるプラスア-トの試み』『まきこむ・たのしむ・はぐくむ エンタメプロジェクト』などのご著書があり
アートを空間に、社会に活かす取り組みをずっとされて来られた、個人的に大尊敬している先生です。
『空間づくりにアートを活かす』
学芸出版社
『まきこむ・たのしむ・はぐくむ
エンタメプロジェクト』
東海教育研究所
作品が生まれた当初のストーリーを知る先生から、26年の時を超えてこのようなお言葉をいただけたことに、心から感謝と感動でいっぱいです。
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■ 池村明生先生からの応援メッセージ
四半世紀前のアートプロジェクトが、このように市民の皆さんの手により再びプロジェクトとして盛り上がっているのが不思議な気持ちです。
国の取り組みが市民の取り組みにつながり、本当の意味での“パブリックアートの力”を感じています。
ぜひ今回のプロジェクトを楽しんでください、皆さんの活動を応援したいと思います。
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まちづくりの歴史として設置されたパブリックアートが、26年の時を経て、地域に暮らす私たちの手で「自分たちの宝物」として磨き直され、未来へ受け継がれていく。
池村先生のお言葉通り、これこそが本当の「パブリックアートの力」なのだと改めて確信しました。
クラファン終了まで、あと7日。
100人でアートを洗う最高の体験を作り上げるため、最後まで全力で駆け抜けます!
ぜひこの物語の当事者として仲間になっていただけたら嬉しいです。
最後の駆け込み支援・シェアでの応援を、どうぞよろしくお願いいたします!
▼プロジェクトページはこちら!
https://camp-fire.jp/projects/958974/view




