韮崎駅がスイッチバックだった歴史とその時代の市民の暮らしの記憶を未来へ繋ぎたい

昭和40年代までスイッチバック駅だった韮崎駅。山梨県立大学安藤ゼミは、失われゆく韮崎駅の歴史と、激動の時代を生き抜いた市民の「暮らしの記憶(生活史)」を調査し、未来へ繋ぐプロジェクトを立ち上げました。調査結果のイベント展示と冊子出版を目指し、皆様からの温かいご支援をお願いいたします。

現在の支援総額

92,000

36%

目標金額は250,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

15

韮崎駅がスイッチバックだった歴史とその時代の市民の暮らしの記憶を未来へ繋ぎたい

現在の支援総額

92,000

36%達成

あと 15

目標金額250,000

支援者数7

昭和40年代までスイッチバック駅だった韮崎駅。山梨県立大学安藤ゼミは、失われゆく韮崎駅の歴史と、激動の時代を生き抜いた市民の「暮らしの記憶(生活史)」を調査し、未来へ繋ぐプロジェクトを立ち上げました。調査結果のイベント展示と冊子出版を目指し、皆様からの温かいご支援をお願いいたします。

韮崎駅がスイッチバックだった時代の数少ない遺構である若宮町の廃線跡。
その現役時代の写真が現地調査で発見されました!
10/24トークイベントでじっくりご紹介します。

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