韮崎駅がスイッチバックだった歴史とその時代の市民の暮らしの記憶を未来へ繋ぎたい

昭和40年代までスイッチバック駅だった韮崎駅。山梨県立大学安藤ゼミは、失われゆく韮崎駅の歴史と、激動の時代を生き抜いた市民の「暮らしの記憶(生活史)」を調査し、未来へ繋ぐプロジェクトを立ち上げました。調査結果のイベント展示と冊子出版を目指し、皆様からの温かいご支援をお願いいたします。

現在の支援総額

251,000

100%

目標金額は250,000円

支援者数

30

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/19に募集を開始し、 30人の支援により 251,000円の資金を集め、 2026/09/15に募集を終了しました

韮崎駅がスイッチバックだった歴史とその時代の市民の暮らしの記憶を未来へ繋ぎたい

現在の支援総額

251,000

100%達成

終了

目標金額250,000

支援者数30

このプロジェクトは、2026/08/19に募集を開始し、 30人の支援により 251,000円の資金を集め、 2026/09/15に募集を終了しました

昭和40年代までスイッチバック駅だった韮崎駅。山梨県立大学安藤ゼミは、失われゆく韮崎駅の歴史と、激動の時代を生き抜いた市民の「暮らしの記憶(生活史)」を調査し、未来へ繋ぐプロジェクトを立ち上げました。調査結果のイベント展示と冊子出版を目指し、皆様からの温かいご支援をお願いいたします。

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目標金額達成できました! ご支援頂いた皆さん ありがとうございました!

納期制約もあり、準備不足が否めない状況でのスタートでしたが、
皆様のご支援に元気を頂きつつ最後まで粘ることができ、
目標達成することができました。

頂いた資金を活用して、韮崎の活性化の一端を担えるように
10月の結果発表を充実したものにできるように頑張って参ります。

取り急ぎ、お礼を申し上げます。どうもありがとうございました。

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