
●チャンスカードゲーム(2万円):
多和田眞人さん
→多和田さん、クラファンして頂き、ありがとうございます。多和田さんとは富士懇(合宿)という全国の倫理法人会メンバーが集まるが合宿で出会いました。多和田さんは医師である以上に、人の心を癒してくれる方なんです。というのは、富士懇の1日目の夕食時にたまたま、目の前の席に座られていた多和田さん。「次の日JR富士山駅に始発で乗らないと、大阪の仕事間に合わないです・・でもタクシーが予約できないのです」と少し私がつぶやいたんです。そうすると、「私が朝5時30分に車で送りましょうか?」と伝えてくれたのでした。なんて!優しい人だと思いました。そして、次の日の朝5時(お互い、なぜか?30分前行動していました)から一緒に多和田さんとお話しすると、めちゃめちゃ学びや気づき(セレンディピティについて)を沢山気づきを与えてくれるだけではなく、すごくいっぱい勇気も頂けたのでした。そして、今回クランファンしてくれたのです。多和田さんはそれだけではありません。倫理法人会の370名メンバーがいる「伝えて運動日本創生」にクランファンしてもらったらどうだと提案もしてくれました。私は亡き父が導いてくれていると感じてしまうほどの体験でした。多和田さん、ありがとうございます。
現在、クラファン達成まで残り62万円4500円(経費342万円)
このピンチをチャンスに変える、(反射神経ならぬ)チャンス神経高めて、前向きな自分でいることに振り切っていこうと思います。いつも皆さん、ありがとうございます
11月21日参加頂けそう方、是非とも無料(投げ銭)ですし、ご参加ください
絶対に来て頂ければ、感動してもらえますから!(現在342名参加表明)
https://peatix.com/event/5053977
●日本チャンス協会について
「146万人のひきこもりとその親を独りぼっちにしない」世界を創る。
それが日本チャンス協会の使命であり、私たちの日本創生です
私自身、かつては引きこもりでした。しかし、オカンから教わった「ピンチをチャンスに変える」トレーニングによって、再び社会に踏み出すことができました。
自殺が深刻な社会問題となり、ひきこもりによる経済損失は約20兆円ともいわれる日本。
一方、外国人労働者の受け入れが進み、在留資格「特定技能」の受け入れ見込みは5年間で約83万人。
私は、そのような外国人を受け入れるよりも、日本に生まれ、日本に育ち、日本の文化に慣れ親しんでいる146万人の引きこもりを労働力にすることの方が大事なんじゃないかと考えています。
だからこそ、ひきこもりの方々の可能性を引き出したいし、引きこもりの親を独りぼっちにしたくありません。
核家族化で孤立が進む今、ピンチをチャンスに捉える大人を増やすことで、「言えるから癒える」コミュニティを47都道府県に広げ、誰もが希望を持てる社会を創ります。



