支援を呼びかける小さなスタンド(プレート)を、飲食店のカウンターに置いていただいてます。この日はこのスタンドをネタに隣のお客さんと話が弾み、かなりの好感触を得ることが出来ました。結果はまだわかりませんが・・・。このお店は鳥取市末広温泉町の「1-SCENE(ワンシーン)」さんです。実はスタンド設置の1号店でした。ポスターも掲示いただいてます。感謝です!



現在の支援総額
702,000円
目標金額は2,500,000円
支援者数
56人
募集終了まで残り
12日



現在の支援総額
702,000円
28%達成
目標金額2,500,000円
支援者数56人
支援を呼びかける小さなスタンド(プレート)を、飲食店のカウンターに置いていただいてます。この日はこのスタンドをネタに隣のお客さんと話が弾み、かなりの好感触を得ることが出来ました。結果はまだわかりませんが・・・。このお店は鳥取市末広温泉町の「1-SCENE(ワンシーン)」さんです。実はスタンド設置の1号店でした。ポスターも掲示いただいてます。感謝です!
ご支援額の積算が60万円を超えました。目標額の25%とはいえ、うれしい限りです。ご支援いただいた皆様、心よりお礼申し上げます。プロジェクト期間があと20となりましたが、意を強くして頑張ります。引き続き応援をよろしくお願いいたします。
麒麟獅子舞フェスタ2026の、第13回目の実行委員会を開催しました。クラファンの支援額は目標額の2割程度ですが、ともかくイベントは開催せねばなりません。参加団体への説明会について協議しました。イベントポスターの素案について、全く異なるデザインの3案から選定しました。麒麟獅子のコミカルなキャラクターをメインにする案です。デザインの詳細はこれから詰めます。添付画像は、そのキャラクターのいい加減な記憶による再現?です。たぶんちがうなあ。Tさんごめんなさい。
スナックのカウンターに小さなプレートを置いていただいてます。写真は鳥取市弥生町の「縁(えにし)」(のママ)さんです。快諾いただきました。感謝です!ポスターも掲示いただきました。
北海道の釧路の方から、応援メッセージを添えてご支援いただきました。ありがとうございました。実は鳥取と釧路には、麒麟獅子が取り持つご縁があります。明治時代に鳥取の士族の子孫が釧路開拓のために移住し、昭和15年に麒麟獅子舞を奉納したのが始まりとされています。このような繋がりを大切にしたいですね。詳細はこちらでhttps://www.city.kushiro.lg.jp/museum/bunkazai/1005708/bunkazai/1005710.htmlもう一つ、北海道にはこちらのご縁もありますhttps://kai-hokkaido.com/archives/feature_vol50_rishiri1/