【5年目の挑戦】因幡・但馬の伝統「麒麟獅子舞フェスタ」を盛大に開催したい

「麒麟獅子舞」は、幸せを呼ぶ霊獣・麒麟が舞う日本遺産認定の伝統芸能です。認知度の向上と、伝統芸能の継承を目的に「麒麟獅子舞フェスタ2026」を開催します!助成金の不採択など、多くの困難を乗り越え、5年目にふさわしい、過去最大規模での開催を目指しています。ぜひ、ご自宅に麒麟を招き、ご利益を得ませんか?

現在の支援総額

280,000

11%

目標金額は2,500,000円

支援者数

20

募集終了まで残り

41

【5年目の挑戦】因幡・但馬の伝統「麒麟獅子舞フェスタ」を盛大に開催したい

現在の支援総額

280,000

11%達成

あと 41

目標金額2,500,000

支援者数20

「麒麟獅子舞」は、幸せを呼ぶ霊獣・麒麟が舞う日本遺産認定の伝統芸能です。認知度の向上と、伝統芸能の継承を目的に「麒麟獅子舞フェスタ2026」を開催します!助成金の不採択など、多くの困難を乗り越え、5年目にふさわしい、過去最大規模での開催を目指しています。ぜひ、ご自宅に麒麟を招き、ご利益を得ませんか?

日本遺産 の付いた活動報告

8月12日にFM鳥取(レディオバード)のプログラム「来ました!鳥取の元気人!!」(提供 鳥取市)に出演し、麒麟獅子の魅力、フェスタ2026の開催予定、そしてクラウドファンディングへのご支援を呼びかけました。このラジオ出演は鳥取市文化交流課(実はフェスタ2026実行委員会のメンバーに入っていただいてます)にコーディネートいただきました。*ロジャーさん、山下弥生さん、軽妙タッチで盛り上げていただき、ありがとうございました(右の女性が山下さんです)。                


プロジェクト公開から9日が経過します。遅ればせながら活動状況を報告します。最初は公開(8/10)前の事前PRの場面です。8月2日に、「鳥取市まちなか交流広場 とりこいぱーく」で、今回のクラウドフェンディングのチラシを配布し、支援をお願いしました。この場所は11月3日に「日本遺産・麒麟獅子舞フェスタ2026」(このためにクラファンに取り組んでいます)の、まさに開催場所となるところです。この日は広場の緑地スペースのオープンイベントが開催され多くの方で賑わっていました。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!