たんぱく質の次は、発酵性食物繊維 本気の減量中でも食事設計に組み込みたいスナック

目指したのは、一般的な置き換えダイエット食品ではなく、ボディビルダー級の減量中でも組み込みたくなるスナックです。 国産キクイモ(菊芋)由来のイヌリンに着目。腸活、代謝、血糖値との関係でも注目される発酵性食物繊維です。 プロテイン中心の食事設計になりがちな筋トレ層にこそ、取り入れてほしい一袋です。

現在の支援総額

55,080

7%

目標金額は700,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

45

たんぱく質の次は、発酵性食物繊維 本気の減量中でも食事設計に組み込みたいスナック

現在の支援総額

55,080

7%達成

あと 45

目標金額700,000

支援者数6

目指したのは、一般的な置き換えダイエット食品ではなく、ボディビルダー級の減量中でも組み込みたくなるスナックです。 国産キクイモ(菊芋)由来のイヌリンに着目。腸活、代謝、血糖値との関係でも注目される発酵性食物繊維です。 プロテイン中心の食事設計になりがちな筋トレ層にこそ、取り入れてほしい一袋です。

いつもBODY-MAKE CHIPSを応援していただき、ありがとうございます。

開発を進めてきたBODY-MAKE CHIPSについて、第三者分析機関による成分分析結果が出ました。


BODY-MAKE CHIPSは、1袋15g当たり、

38kcal・食物繊維9.5g・カリウム420mg・ポリフェノール107mg

という結果になりました。


特に食物繊維は想定していた7.3gを大幅に超える値になりました。

糖質は0.8gと非常に少ない値になっており、厳しい温度調整によって食物繊維が糖質に変わることなく製造できたのだと考えております。

また、カリウムは一袋15gでバナナ1.2本分と、明確な強みになりました。

(バナナのカリウム量 360mg/1本の可食部100g)


脂質の量は想定よりも多く、総カロリー量が上がってしまったものの、BODY-MAKE CHIPSの特徴をより色濃くでき、今回ようやく具体的な数字としてお伝えできることをうれしく思います。


今回の分析結果を、パッケージや商品ページにも反映していきます。

完成までの過程も、引き続き活動報告でお伝えしていきます。

今後ともBODY-MAKE CHIPSをよろしくお願いいたします。

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