
企業における火災リスクの中で、盲点となりがちなのが「トラッキング火災」です。
ホコリや湿気がコンセントに溜まり、突然火花が散って出火するこの現象は、人がいない夜間や休日、あるいは大型機器の裏側など「目に見えない場所」で静かに発生します。
万が一、工場や倉庫、事務所で火災が発生すれば、操業停止による多大な損失だけでなく、企業の社会的信用にも関わります。
そこでご提案したいのが、新しい時代の「貼るだけ」自動消火ソリューションです。
なぜ、多くの企業が「自己消火ステッカー」を選ぶのか?
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初期消火の完全自動化(24時間監視)
出火時の熱(100℃±5℃)を感知した瞬間、ステッカーに内蔵されたカプセルから消火成分が自動散布。人が気付けない夜間や無人のエリアでも、発生した瞬間にその場でスピード消火を行います。
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「貼るだけ」2分で導入完了。施工工事は不要
大がかりな防災設備の工事は一切不要です。コンセントや配電盤の内側にペタッと貼るだけ。業務を止めることなく、誰でも簡単に導入できます。
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高コストパフォーマンス&6年間の長期安心
製品有効期限はたっぷり6年間(屋内保管の場合)。1枚あたりのコストを日割りに換算すると極めてわずか。最小限の投資で、長期的な安心のバックアップ体制を構築できます。
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信頼の日本製&防災製品大賞受賞
2018年防災製品大賞を受賞した、確かな技術(国産)で作られています。企業のBCP(事業継続計画)対策の一環としても、社内外へ強力にアピールできます。
設置をおすすめするエリア
| 設置場所 | 具体的なリスクポイント |
| 工場・製造ライン | 24時間稼働の製造機器、動かすのが難しい大型設備の裏側コンセント |
| 倉庫・物流センター | ホコリが溜まりやすい保管エリア、フォークリフトの充電スペース |
| オフィス・事務所 | サーバーラック周辺、デスク下の複雑なOAタップ、給湯室の家電製品 |
| 配電盤・分電盤 | 建物全体の電力を管理する基盤(※シートタイプが最適です) |



