「まだ間に合う場所」を大阪に 闇バイトに走る若者達を救う就労支援施設を作りたい!

現在、社会問題となっている「闇バイト」。安易に犯罪に走ってしまう若者たちの多くは、家庭環境や経済的な事情など様々な困難を抱えています。そんな若者たちが安心して過ごせる居場所と、社会との繋がりを取り戻すための「仕事の機会」を提供する就労継続支援B型事業所を大阪に開設したいと考えています。

現在の支援総額

670,000

95%

目標金額は700,000円

支援者数

95

募集終了まで残り

16

「まだ間に合う場所」を大阪に 闇バイトに走る若者達を救う就労支援施設を作りたい!

現在の支援総額

670,000

95%達成

あと 16

目標金額700,000

支援者数95

現在、社会問題となっている「闇バイト」。安易に犯罪に走ってしまう若者たちの多くは、家庭環境や経済的な事情など様々な困難を抱えています。そんな若者たちが安心して過ごせる居場所と、社会との繋がりを取り戻すための「仕事の機会」を提供する就労継続支援B型事業所を大阪に開設したいと考えています。

いつも本プロジェクトを応援していただき、ありがとうございます。活動報告をさせていただきます。9月10日に社会的養護の子どもたち及びハンディキャップを背負った子どもたちの件で、再び東京へ行くことになっております。今回の訪問先は、日本銀行本店、国土交通省、文部科学省、厚生労働省、衆議院第2議員会館となっておりまして、私の思いや考えを伝えてこようと考えております。※社会的養護とは、保護者がいない児童や保護者に監護させることが適当でない児童を公的責任で社会的に養育し、保護するとともに、養育に大きな困難を抱える家庭への支援を行うことです。


本プロジェクトに多くのご支援、ありがとうございます。現在の活動状況をお知らせいたします。クラウドファンディングと並行して、2027年4月の開設に向けて、色々と動いておりまして、活動報告が二点ございます。一点目は、2027年4月に新たに開設する施設で一緒に仕事をしてくれる方を探しておりまして、様々な方にお声掛けをしています。その中で、前職の大阪医科薬科大学時代に同僚として働いていた看護師さんがスタートメンバーとして手伝ってくれることになりました。二点目は、福祉専門の企業との打ち合わせを始めております。こちらは現段階で詳細が決定したわけでありませんが、来年4月の開設に向けて、これから内容を詰めていくことになります。また、動きがございましたら、ご報告させていだだきます。今後ともご支援の方、よろしくお願いいたします。


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