
おはようございます。
「耳すまカッププロジェクト2026クラウドファンディング」開始から8日目。
ここまで、多くのご関心やご協力、
誠にありがとうございます。
今回は、耳すまカップ企画が誕生する前から交流があった、
ブラジル在住サッカージャーナリスト・大野美夏さんの
数々の魅力ある記事や動画をご紹介します。
来年の女子ワールドカップの開催地は、ブラジル。
そんなブラジルのサッカー文化は?
是非、少しでも覗いていただきたいです!
【2023年度耳すまnote記事】ブラジル×日本!日本でのジョガボーラ文化の萌芽、これからも、続きますように・・・!
耳すまカップ企画者・発起人は、
「ジョガボーラきららさいたま」という、
ブラジルのストリートサッカーのような雰囲気を大切にした
サッカーの遊び場をさいたま市北区の小学校の夜間照明グランドで実践していまして、
3年が経過しました。
苦労もありましたが、「ジョガボーラ」という言葉を初めて知った
きっかけ・恩人の大野美夏さんは、
いつだって応援の姿勢で見守り続けて下さいました。
大野美夏さんが媒介になり、
沖縄で「ジョガボーラなは」を立ち上げたヒガカズさんと出会うことになり、
「沖縄は女子中学生の部活動が結構ある」という事実を知ることになり、
「耳すまカッププロジェクト構想」がいよいよ生まれたわけです。
耳すまカップ沖縄大会クラファンでは、
素敵なカヴァキーニョ演奏に乗せて、応援メッセージを寄せてくださったり、
先日もご紹介した、現役ビーチサッカー選手で、
大野美夏さんとはJICAで活動した経験があるというところで共通点がある、
牛玖真保選手との対談youtubeもあります。
耳すまカップ埼玉大会のクラウドファンディング中も、
カヴァキーニョ演奏の素敵な応援メッセージを寄せてくださいました。
前述した、沖縄のヒガカズさんを交えての
ブラジルと日本のサッカー文化の違いになどに関しての
YouTube動画もあります。
あのネイマールを取材したこともある、
偉大なサッカージャーナリストであるにも関わらず、
「ジョガボーラ」という文化に憑りつかれたように
様々な活動に取り組み続けてる耳すまを、
大変な時も、調子が良い時も、
いつも変わらず暖かく見守ってくださいました。
日本時間8月25日(火)22時(ブラジル時間午前10時)~
大野美夏さんとヒガカズさんをまじえて、
再び動画撮影ご協力いただけそうです。
今回はどんな発信になるか?
今から楽しみにしていてくださいね!!



