女子中学生がサッカーできる環境づくりを継続していく為に!耳すまカップを続けたい!

「女子中学生がサッカーをプレーできる環境が少ない」という社会課題解決の為の一歩として、2025年度に取り組んだ、女子中学生サッカーの普及に熱心に取り組んでいる沖縄県と、WEリーグクラブが3クラブ存在する埼玉県の女子中学生のサッカー交流大会・耳すまカッププロジェクトを、2026年度も開催・展開します!

現在の支援総額

374,300

37%

目標金額は1,000,000円

支援者数

35

募集終了まで残り

29

女子中学生がサッカーできる環境づくりを継続していく為に!耳すまカップを続けたい!

現在の支援総額

374,300

37%達成

あと 29

目標金額1,000,000

支援者数35

「女子中学生がサッカーをプレーできる環境が少ない」という社会課題解決の為の一歩として、2025年度に取り組んだ、女子中学生サッカーの普及に熱心に取り組んでいる沖縄県と、WEリーグクラブが3クラブ存在する埼玉県の女子中学生のサッカー交流大会・耳すまカッププロジェクトを、2026年度も開催・展開します!

サポーター の付いた活動報告

おはようございます。ここまで、34名の方から、371,000円の貴重なご支援が集まっています。また、ページのお気に入り登録や、応援メッセージやシェア拡散なども本当にありがとうございます!!9月末日まで、1日1日、感謝の気持ちを忘れず、ご支援を頂くだけでなく、支援して良かった!と思っていただけるような発信も続けていきたいと改めて思っております。本日の「女子サッカーに耳をすまして」のコンテンツ紹介は、2022年の、WEリーグサポーターの方々とのオフ会「WEリーグを自由に語り合う交流会」のnoteレポート記事です。交流会の中で、プロスポーツにおける「ストーリーの重要性」に関するサポーターの方々からの提言は今も印象に残っています。(以下抜粋↓)Raionojisanさんの故郷広島への愛情は、この日会ったばかりですがビシビシ伝わってきました。特に、「広島の地に原爆が落とされ、そこから立ち上がっていくにあたってスポーツが大きな役割を果たしたこと」についての話は、出身者にしかお話しできないような貴重なお話ばかりでした。そういった経緯もあり、Raionojisanさんは、日本のプロスポーツが発展していく上で、「ストーリー」は非常に重要な要素ではないか?という問いかけも何度もされていました。女子サッカーにも歴史があるので、そのことをもっともっと大切に語り継いでいくべきなのでないか?とおっしゃっていました。【vol.3-3 2022春号】耳すま企画「WEリーグを自由に語り合う交流会」の様子「耳すまカッププロジェクト」も女子サッカーの歴史の中のストーリーのひとつという見方もできるかもしれません。♯女子サッカーの未来をつくりだす草の根も、WEリーグのようなトップリーグもお互いにリスペクトしながら、素晴らしい未来に向けて頑張っていきたいですね。


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