
おはようございます。
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と思っていただけるような発信も続けていきたいと改めて思っております。
本日の「女子サッカーに耳をすまして」のコンテンツ紹介は、
2022年の、WEリーグサポーターの方々とのオフ会
「WEリーグを自由に語り合う交流会」
のnoteレポート記事です。
交流会の中で、プロスポーツにおける「ストーリーの重要性」に関するサポーターの方々からの提言は今も印象に残っています。(以下抜粋↓)
Raionojisanさんの故郷広島への愛情は、この日会ったばかりですがビシビシ伝わってきました。特に、「広島の地に原爆が落とされ、そこから立ち上がっていくにあたってスポーツが大きな役割を果たしたこと」についての話は、出身者にしかお話しできないような貴重なお話ばかりでした。そういった経緯もあり、Raionojisanさんは、日本のプロスポーツが発展していく上で、「ストーリー」は非常に重要な要素ではないか?という問いかけも何度もされていました。女子サッカーにも歴史があるので、そのことをもっともっと大切に語り継いでいくべきなのでないか?とおっしゃっていました。
【vol.3-3 2022春号】耳すま企画「WEリーグを自由に語り合う交流会」の様子
「耳すまカッププロジェクト」
も女子サッカーの歴史の中のストーリーのひとつという見方もできるかもしれません。
♯女子サッカーの未来をつくりだす
草の根も、WEリーグのようなトップリーグも
お互いにリスペクトしながら、素晴らしい未来に向けて頑張っていきたいですね。



