全国50校の小中学校へ!落語特別授業を無料で届け、子どもの孤独や不登校を救いたい

落語特別授業を全国50校へ届け、失敗を笑いに変えられる子どもを増やしたい。いじめや孤立を乗り越え、誰もが安心して笑い合える学校づくりに挑戦します。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

546,500円

54%

目標金額は1,000,000円

支援者数

100人

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募集終了まで残り

6日

全国50校の小中学校へ!落語特別授業を無料で届け、子どもの孤独や不登校を救いたい

もうすぐ
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546,500円

54%達成

あと 6日

目標金額1,000,000円

支援者数100人

落語特別授業を全国50校へ届け、失敗を笑いに変えられる子どもを増やしたい。いじめや孤立を乗り越え、誰もが安心して笑い合える学校づくりに挑戦します。

今日は大阪市にございます。
生きるヒントを学ぶアステージカレッジさんで『自己探究学、落語で学ぶ失敗の活かし方』というテーマで講演させていただきました。
お聞きいただいた皆様の感想は下記のとおりです。

感想・ポイント】

▪幸守さんと自分の共通点がたくさんあった

▪幸守さんの小話がわかりやすくて、面白かった

▪今日の話がおもしろかったので、まずは、長い落語ではなく、わかりやすい簡単な落語から聞いていいきたい

▪周りの人に話を伝える時は、ワンクッションおいて伝えると言うことをマネていきたい

▪人に話を聞いてもらう時は、先に要件を言い、起承転結を使えるようになりたい

▪幸守さんの声がよく通って聞き取りやすかった

▪幸守さんのように話すには、どうしたらいいか?

▪テストを埋めるのが、面白かった!発想がスゴイ

▪昔の数の数え方を教わった。ちゃんと勉強してみたい

▪嘘はいつかバレる

▪生の落語家と会えた!

▪失敗も、こうして話せるようになると楽しい

▪好きなことを仕事にしている幸守さんはスゴイ人だ

▪ライスワークよりライフワークを生きているのだな、と感じた

▪落語をもっと知りたい。とても面白かった

▪失敗って、その時はしんどいけど、後になったら笑えるな、ということに気づいた

▪自分は嫌やけど、他の人の失敗は笑える。不思議

▪幸守さんがいろいろな事にチャレンジしてきたから、この落語が出来るんだろうなと思った

▪幸守さんが落語家になれたのも居眠りから…と考えると、何が繋がるのかわからないな、と思った

失敗がきっかけで道が開けた(落語家)

失敗や居眠りを経験しそれがきっかけで落語家になり、地域の人々に出会い数々の経験をつまれたんだな、と感じた

▪自分自身も失敗をした時に、ただ落ち込むのではなく、「次にどう活かすか」「何がどう学べるか」を考え直す習慣をつけていきたい

▪失敗談を魅力的なエピソードとして伝える“表現力”や“コミュニケーション力”を学んでいきたい

▪幸守さんは失敗がきっかけで、生き方が変わった

▪自分自身も失敗を恐れず、そこから学びを得て次の仕事や行動へと、前向きに繋げていきたい

失敗は笑いの宝庫です
チャレンジして、失敗してネタを豊富にすれば人生は明るくなります。
これからも幸守は皆様のチャレンジを応援します!

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