
今日は大阪市にございます。
生きるヒントを学ぶアステージカレッジさんで『自己探究学、落語で学ぶ失敗の活かし方』というテーマで講演させていただきました。
お聞きいただいた皆様の感想は下記のとおりです。
感想・ポイント】
▪幸守さんと自分の共通点がたくさんあった
▪幸守さんの小話がわかりやすくて、面白かった
▪今日の話がおもしろかったので、まずは、長い落語ではなく、わかりやすい簡単な落語から聞いていいきたい
▪周りの人に話を伝える時は、ワンクッションおいて伝えると言うことをマネていきたい
▪人に話を聞いてもらう時は、先に要件を言い、起承転結を使えるようになりたい
▪幸守さんの声がよく通って聞き取りやすかった
▪幸守さんのように話すには、どうしたらいいか?
▪テストを埋めるのが、面白かった!発想がスゴイ
▪昔の数の数え方を教わった。ちゃんと勉強してみたい
▪嘘はいつかバレる
▪生の落語家と会えた!
▪失敗も、こうして話せるようになると楽しい
▪好きなことを仕事にしている幸守さんはスゴイ人だ
▪ライスワークよりライフワークを生きているのだな、と感じた
▪落語をもっと知りたい。とても面白かった
▪失敗って、その時はしんどいけど、後になったら笑えるな、ということに気づいた
▪自分は嫌やけど、他の人の失敗は笑える。不思議
▪幸守さんがいろいろな事にチャレンジしてきたから、この落語が出来るんだろうなと思った
▪幸守さんが落語家になれたのも居眠りから…と考えると、何が繋がるのかわからないな、と思った
失敗がきっかけで道が開けた(落語家)
失敗や居眠りを経験しそれがきっかけで落語家になり、地域の人々に出会い数々の経験をつまれたんだな、と感じた
▪自分自身も失敗をした時に、ただ落ち込むのではなく、「次にどう活かすか」「何がどう学べるか」を考え直す習慣をつけていきたい
▪失敗談を魅力的なエピソードとして伝える“表現力”や“コミュニケーション力”を学んでいきたい
▪幸守さんは失敗がきっかけで、生き方が変わった
▪自分自身も失敗を恐れず、そこから学びを得て次の仕事や行動へと、前向きに繋げていきたい
失敗は笑いの宝庫です
チャレンジして、失敗してネタを豊富にすれば人生は明るくなります。
これからも幸守は皆様のチャレンジを応援します!



