プロジェクトの実行者について
建設省の全国景観設計のトンネル・橋・土留めの壁面のCAD設計をしていました。 東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の建設業の各業者の名簿を出版していました。
✤✤✤「なぜ私がこの活動を始めたのか」✤✤✤
✤✤✤経験から学んだ範囲内の事例については、お答えいたします。✤✤✤
■問題内容での対応
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私自身も、住まいに関する問題に直面したとき、「何から確認すればいいのか」
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(状況)いつ、どこで、何が起きたのか、どのような状況だったのか
(心理的/葛藤・逆境)具体的な行動や体験、直面した課題や、そのとき
抱いた感情・苦労結末
(対応)どのように乗り越えるかの方法の模索
「誰に聞けばいいのか」「誰に相談すればよいのか分からない」
「問題をどう整理すればいいのか分からない」
「業者に依頼する前に何を知っておけばいいのか」
「工事を依頼する前に、まず何を確認すればよいのか分からない」
(結論)その結果どうなったかの結論 / 処置に満足・不満足
※不満足の場合( 再補修、他の業者へ変更、費用負担の割合)
(気づき)経験を通じて何を学び、今後どう活かすか
住まいに関する問題が起きたとき、多くの人が最初に悩むのは、
その経験から、問題が大きくなる前に、まず情報を整理することが大切
だと感じました。
同じことで困る人を少しでも減らしたい。それが、この活動を続ける
理由です。
私自身が、物件を購入、売却、賃貸、転居、交渉をしました体験から
学んだものを、多少なりとも、参考にしていただき、限りなくリラッ
クスできる空間を創り出す糸口を、見出すことを目指しています。
私の経験上ある程度の情報のたたき台があれば、複雑な問題にならな
くて済む場合もありました。これには、世の中の多くの経験が豊富な
人にめぐり会うことができ、コミュニティ等のアドバイスが有れば、
もう少し穏やかな人生が送ることができたでしょう。
居住空間、近隣環境等からの精神的な安堵感が限りなく、湧くような
思いから作成したものです。
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■このプロジェクトで実現したいこと■
お問合せの皆様により状況が異なりますが、具体的な内容が必要な方へは、
私の各種体験のその際の工夫・心境・どのようにのり越え解決したかの、
■ヒントをメール・TELにてメッセージをお届けします。■
お問合せから、経験から学んだ範囲内の事例についてはお答えできる範囲
のことは経験上からのお答えは致します。
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自分の思いがなかなか伝わらず、もどかしさを感じる日々を過ごすことに
なる場合もあり、問題に対応する煩雑な連絡作業等の処理の中、自身、
家庭内、対人ストレスが出て心理的の負担に繋がる場合があります。
トラブルに遭遇すると心理的に孤独になりやすく、相談相手を探す負担も
手伝い、日々の生活にも様々な支障が出て来ることがあり生活の質に与え
る影響を与えることになります。
問題を一人で抱え込まず、次の行動へ進むための手助けをしたいと考えて
います。
皆様からのご支援を、情報の整理・更新・発信活動に活用し、住まいと近
隣環境について悩む方々に役立つ仕組みづくりにつなげていきます。
その経験を通して感じたのは、問題が大きくなる前の段階で、必要な情報や
相談先が分かれば、時間や費用、精神的な負担を減らせる可能性があるとい
うことです。
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基礎システムガイドのサイト
https://kiso-sg.org/sumai/
このプロジェクトは、居住環境のメンテ、点検の必要性と不具合の箇所の各専
門家への相談先・工事依頼する以前の前段階のものです。
✤✤✤✤✤✤✤✤■居住環境のメンテ、点検の必要性✤✤✤✤✤✤✤✤✤
健康は定期健診、車両は車検、各問題が発生時に対する補償、保障の保険があ
ります。
✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤■大事で、必要な事■✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤
居住環境は年数が経ちますと、老朽化が進む箇所が出て来ます。
ーーー常日頃から、何年にか毎に業者に(経年劣化でどの部分、年数、被害額
等に丁寧に説明してもらえる業者を選ぶ、話していると応対で分かります)メ
ンテ、点検を依頼することが本来は必要です。ーーー
怠ると問題が大きくなり、他の箇所への影響が出て来る場合があります。
又、不具合の程度により、費用も嵩んできる場合もあります。
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※点検は、異常がないか調べること。
※メンテナンスは、良い状態を保つために部品の交換・修理をすること。
※点検で見つかった悪いところを直す作業も、メンテナンスに含まれる。
✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤不具合が発生しやすい箇所一覧✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤
※屋根・外壁からの雨漏りは、原因状況の把握に手間がかかり、その対策
・修繕には時間が掛かります。繰り返し起こる場合があります。

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■不具合が発見した場合の対応 (変更工事・追加工事・補修工事)
経験から学んだ住み良くしたい居住空間・近隣環境について、変更工事・
追加工事・補修工事をどのように取組みをするかの壁は、取組みに費やす
時間(できるだけ少なくする)・選択(相談先・工事をどこへ依頼するか)の
ハードルがあります。
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■基礎システムガイドのサイト↓
https://kiso-sg.org/sumai/
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※表面処理とは別に解体作業が必要になる場合があります。
建物以外の環境への(高台、崖、池、川、化学製品製造環境等)についての
考察の必要があります。
※賃貸の場合は、居住時後から指摘内容は購入物件に準拠します。
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◎指摘個所の発見後の相談先への対応の流れ
*住宅を施工・設計した会社(居住中、空き家)への相談
*上記その他以外への相談
■指摘内容の指摘時期・伝える先
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■問題解決の道筋の流れの各行動項目
■空き家の解決の流れ(他の項目は居住中と同じです。)

サイトの各項目へは下記よりお願いいたします。
1から14までのサイト総項目
https://kiso-sg.org/sumai/

✤✤✤✤✤✤✤✤✤画像は建物の不具合の一部の例✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤
まだ以下画像の他に、自分、知人、他人の問題項目があります。
■どのように乗り切ったかを、メール・TELにてメッセージをお届けします。■
お問合せから、お答えできる範囲のことは経験上からのお答えは致します。
不具合の状態により費用の有無、交渉が進まない状況になることが出て来
る場合もあります。
屋根の色が違う・雨漏り・間仕切りが薄いので音が伝わる(躯体でなく簡易間仕切り)・外壁と内壁に貫通穴・新築で設計士に毎日の施工管理を有料で依頼したがその後、床のフローリングがガタガタになった家主は1ヶ月ほど仮住まいになった、何のために施工管理を依頼したのか・マンションの音が上階からして、管理組合が上階を疑い、その奥さんはノイローゼになったが音は下の階からでした・マンションのベランダの縦非常階段に物を置き、何度注意しても守らない・自宅の隣が崖上の家で高さ5m程度あり、どちらの責任が決めがない・隣のアパートが家事になり、狭い路地に車が置いてあり消防作業できず、車を5人で移動させた・マンションの上階から物を投げる人がいる・マンションの駐輪で満杯の自転車をガンガン突っ込むので、被害が出る・マンションの鉄扉にショックアブソーバーが機能してないため、使用時にすごい音がする・マンションの入口に入る時に一緒の知らない人がついて来る・マンションの上階が大型犬を飼っていてズーズーと引きずる音がして、自宅マンションに帰る時又その音がすると思うと憂鬱な気分になる・隣の木が自宅へ大きく茂り、切ってくれない・隣の空き地に夜に車が来てガンガン音楽を流している。マンションの上階の風呂の水があふれ下の部屋が水浸しになった・購入前に何度もその家をじっくり見に行くこと、見落としが多くあることがある・不動産屋が次のお客が待っていると言われると焦って契約してしまう。・クロスが浮いて来た・クロスに亀裂ができた・私の隣の土地が1mほど低くそこへゴミを持ち込み嵩上げした。2年ほどして土地がさがり始め水道の点検口にやっと手が届くほどでした、この持ち主は建築関係の人でした・住宅回りの見落としで隣との段差のブロック積約1.8mの高さ、長さ18mで施工が悪く目地が1cmも開いているので、当方で詰めで約1ヶ月かかった・大手建設の3階建ての住宅で築15年程度で雨漏りが発生し、補修に140万掛かると言われそこまでの金額を出せないので、地元の工務手店に依頼するが40万なので依頼し、2階のボード外したら虫がわいていて消毒液を撒いて終了、雨漏りは上からなのに元から補修しないと気休めか、未だに交渉中、慌て、焦るとこんな結果になる。便器のフタが緩やかに閉まらず、何度取り換えても直らない・青空有料駐車場で車上荒らしで高いカーナビの盗難にあい、防止装置の取り付けが必要でした。
■ 結露 温度11℃ 湿度80
■ 束柱・束石のズレ

■ 外構床・擁壁
■床 室内 の勾配 ■ 室内 畳の段差
■ 室内 雨戸の締りの不具合
■ 天井クロスの浮き
■ 壁面の入隅の離れ不具合
石油・瓦斯、暖房機器

危機警報 Jアラート

Jアラートの流れ
農地転用図

■住宅と他の商品の違い
商品と居住空間は同様な共通問題は使い始めてから分かることがあります。問題の大きさにも差がありますが、解決の対策をしなければならない場合の、緊急度にも違いがあります。
通常の購入品(車・家電・食品等)の不具合・故障なら取り扱い企業に持込みか、現地に来訪される、その時点での交換・返品、原因が判明し処理されます。これは標準化された各専門分野に特化されているシステムになっています。
◎通常商品
製造は通常工場で標準化され、生産された製品が出荷時に製品検査をされ出荷されます。生活上、通常は購入品(車・家電・食品等)を購入消費者は製品を製造元を信頼して購入します。
◎住宅
住まいは現地に来訪して点検してもらわないと、その箇所の不具合内容が把握できません。その後の対応処理も標準化されていないので、自身で対応作業を行うことになり、その壁への取組みに費やす時間(できるだけ少なくする)・選択(相談先・工事をどこへ依頼するか)のハードルがあり、それををのり越えることになります。
又、同様な補修処理に違いが出ることもあり、補修処理の費用が発生する場合に、費用に違いが出る場合があります。
建築はそれぞれの現場で作り、タイプの違いもあり、、膨大な部材を使用し、(プレカットで一部は工程の省力化されます)施工するためチェックがゆき届かないことがあります。しかも、居住空間・近隣環境ごとに条件が違います。土地、土地高低差、インフラ等も同時に、環境も生活に関係してきます。
賃貸においても家賃を支払うことは、購入と同様で出費していきます。
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プロジェクト立ち上げの背景
私は居住におけるさまざまな経験を通じて、長年の物件の購入、売却、賃貸、転居、環境・交渉に至るまでの多くの問題を経験してきました。経験を通じての、自身ストレス、家庭内ストレス、時間の浪費、各費用の負担等、又各種相談所、国の相談窓口、公証人役場、不動産会社、建築士、建築会社、司法書士、弁護士への相談をしてきました。これら各相談内容から乗り越えるための知識と対策を身につけました。このプロジェクトは、その経験を活かし、皆様にとって少しでも、安心で快適な居住空間・環境を目指すことを目的としています。
住み良くしたい解決のため、最初は思いつくまま知人・SNS・相談所等に問合せ、情報を入手を試みましたが、以外と実体験の情報がなかなか探しても見つかりません。
各問題相談は現地調査しての相談になりますので、窓口での相談への思いでは、内容、切迫度は伝わりにくいことがあります。
私は、当初簡単に考えて相談すれば回答がでると思っていましたが、その現地の箇所の発見からすべてに対応しなければならず、これは一般の人には大変な対応作業になります。
■経験から学んだこと
どのように取組みをするかの壁は、時間・選択のハードルの各負担を軽くするよう、見直す必要があります。このプロジェクトは、各専門家に相談する以前の前段階のものです。
私の経験上ある程度の情報のたたき台があれば、複雑な問題にならなくて済む場合もありました。これには、世の中の多くの経験が豊富な人にめぐり会うことができ、コミュニティ等、アドバイスが有れば、もう少し穏やかな人生が送ることができたでしょう。
これまでの活動と準備状況
これまでの活動
長年からの経験をサイトにまとめ、居住者の住まい・周辺環境への思いについて、経験を通じて得た知識・対策を、HP上に記載しています。
各専門家に相談する以前の前段階の説明をして、経験を踏まえての流れをつかみ取っていただくことから始め、ご希望がどのように着地するかを把握をして頂くよう努めて来ました。
準備状況
住まい・周辺環境の問題関する内容のTELでの聞き取り、訪問をして時間・選択のハードルへの説明をして、各専門家に相談する以前の前段階によるアドバイスをして来ました。問題があれば皆さんが、まずどこへ相談するかにより、方向付けをするように各組織への拡散をして行く準備をしています。
リターンについて
スケジュール
いただいたご支援は、次の活動に使わせていただきます。
情報サイトの改善・更新 3万円
現在の情報を整理し、より見やすく、必要な情報を探しやすいサイトへ改善します。
② 全国の相談窓口の情報収集・整理 5万円
住まいの問題が起きたときに、地域や問題の種類に応じて、相談先を探すための情報を整理します。
③ 住まいの問題事例の収集 5万円
実際にどのような問題が起きているのか、具体的な事例を収集し、今後の情報発信に活用します。
④ 現地訪問・聞き取り・問題の流れの整理 7万円
必要に応じて現地での聞き取りや状況整理を行います。
※遠方の場合は実費が必要となる場合があります。
⑤ SNS・地域団体などを通じた情報発信 10万円
必要としている方に情報を届けるため、SNSや地域とのつながりを活用して発信を広げます。
⑥ 通信・データ整理・作成・運営費 10万円
相談内容の整理、資料作成、通信など、活動を継続するために必要な費用に充てます。
⑦ 体験談・情報を広げるための活動費 10万円
住宅問題の実例や経験をより多くの方に知っていただくための活動に使います。
合計50万円
です。
目標金額を超えた場合は、今後のサイト運営・情報収集・発信活動など、プロジェクトを継続するための費用として活用させていただきます。
※ご希望があれば、各地域の目的別相談窓口の連絡先をお送りいたします。
(問合せ先をその都度探し、感触を当たり判断します/手間の省力化)
※問題発生時の問合せ先からの対応について作業
お問合せの皆様により状況が異なりますが、具体的な内容が必要な方へは、
私の各種体験のその際の工夫・心境・どのようにのり越え解決したかの、
ヒントをメール・TELにてメッセージをお届けします。
最後に
ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。
私はこれまで、住まいに関するさまざまな問題を経験してきました。
その中で感じた苦労や、時間、費用、精神的な負担。
そして、
「もっと早く情報を知っていれば」
「もっと早く相談先が分かっていれば」
と思った経験があります。
だからこそ、その経験を自分だけのものにせず、これから住宅問題に直面する誰かのために役立てたいと思っています。
住まいは、毎日の生活の基盤です。
安心して暮らせる場所であるはずの住まいが、問題によって大きなストレスの原因になってしまうことがあります。そのような人を、一人でも減らしたい。
そのために、情報を整理し、発信し、必要な人へ届ける活動を続けていきます。
もしこの考えに共感していただけましたら、ぜひご支援をお願いいたします。
ご支援だけでなく、
「この活動を誰かに知らせる」
「SNSで紹介する」
「ページを見てもらう」
という応援も、大きな力になります。
皆さまからいただいた応援を、住まいの問題で悩む方々のための情報として、少しずつ形にしていきます。
「住まいのことで悩む人を、一人でも減らしたい。」
この思いに、ご協力いただけましたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
ご支援いただける皆様には、心より感謝申し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。
最新の活動報告
もっと見るCAMPFIREへ登録で6回ほどしているうちに、日にちがすぎました
2026/09/14 09:19CAMPFIREへ登録で6回ほどしているうちに、日にちがすぎました。締め切りが近ずいてきました。まだ反応がありません。まだ修正箇所あるか分かりません。よろしくお願いいたします。 もっと見る住み良くしたい、住まい・近隣環境への応援
2026/08/22 10:56■相談先の対応相談先をどこにしたら、よいか迷います相談先での対応がまちまちで、驚きました◎トラブルには、関わらない方がいいとの回答◎現場状況を把握せずの回答■音について賃貸で事務所を借りましたが、隣の部屋が騒々しいので、調べたらだだの間仕切りでした。すぐに退去しました。マンションを購入した私の友人の、上階で飼われている大型犬の床を這う音がズー、ズーとして気になり車で帰宅時に近くになると毎回憂鬱(ゆううつ)になると悩みを話していましたが、別の友人のマンションは5割程度高くそのような音はしないとのこと、躯体、造作等の程度により違いが出ます。マンション(賃貸)3階で、音がドンドンするので管理組合に調査してもらい、どうも上の階からと上の人に注意を管理組合がしましたら、覚えがなくノイローゼになりかけているおり、私が床の掃除をしていたら、下の階からの音でした。管理組合が音は上からの固定観念があり、上の人に迷惑をかけることになりました。すぐに退去しました。躯体、造作等の程度により違いが出ます。ドアショックアブソーバーが設置していない、弱くなっているかで、マンションの鉄扉の開け閉めで、大きな音が周辺に影響し、風が強い時に挟まれる恐れに注意すること。■子供達の遊び声気になる人も居ますが、特に市街地は公園、広場も少なく、制約された少しの場所で集まってしまい、彼らは何らかの楽しみを見出しその時の歓声がでます。地方では、土地も広く各住宅も点在しており、声も聞こえにくく、気にならない。■避難口について階下へのベランダの避難口への物で塞がれ、待避時に使えない、危険です。■定期点検についてマンションの定期点検でEVが使用不可になり、高い階では階段しか使用できないので、食材等の買い回りは品は、前もって準備する注意が必要です。■自転車置き場についてマンションの自転車置き場で、収納台数が限界にきており、無理やり割り込ませて傷、損傷等を負わせる。管理組合は現状を把握していない。■道徳についてマンションで上階から物を投げる人がいる。道徳とは、人が善悪を正しく判断し、よりよく生きるために守るべき行動の基準や規範の総体です。法律のような外からの強制力はなく、一人ひとりの内面的な良心や自発性に支えられています。■挨拶・人との触れ合いについてマンションのEV内での会釈程度もしない人もいます。戸建てと違い集合住宅は一部が共用設備となっているので、そこでの接し方で人との繋がりに発展するかは、生き方に違いがでてきます。■結露について賃貸で、戸建てで冬になると異常に結露が出て、寒く灯油ストーブ3台で、4日ぐらい灯油を買いに行っていました。調べたら外壁に穴が開いていた。すぐに退去しました。■隣地との高低差問題について隣地との高低差で、自宅が高く隣がやや低いので雨になると、隣へ流れて行くので苦情が来ますが、当初からの状態なので対処の方法がありません。■崖地(がけち)や傾斜地の住宅について崖地(がけち)や傾斜地の住宅は、がけ条例による建築制限や地盤の安全性、多額の造成・擁壁工事費用に注意が必要です。一方で、優れた眺望や採光、比較的安い土地価格というメリットもあります。がけ条例による制限: 傾斜角30度超、高さ2m超の崖(自治体による)に近接する場合、崖から一定の距離を離すか、強固な防護壁の設置が義務付けられる。工事コストの増大: 基礎工事や地盤改良、擁壁の構築、重機の搬入費などで予算が高くなりやすい。災害リスクと維持管理: 土砂崩れへの備えや、私有地内にある擁壁のメンテナンス責任が伴う。■崖地(がけち)や傾斜地の下にある住宅にについて強度の補強がしてあるかの確認が必要です。物件が気にいっても、補強がしてない場合は、避けたほうがベストです。■土地の嵩上げについて自宅の隣が当初1mほど低く、アパートを建てる時点で土地の高さを嵩上げに、ゴミで埋めました。その後、徐々に沈下してきて40cmは下がり、水道の点検口も下がり、建物自体への影響も当然出て危険です。その持ち主は建築関係で、当然承知の上で費用の節約をしたのでしょう。■擁壁について購入時に自己でチエックの限界(瑕疵 視えない箇所)購入物件での裁判になりました。隣地との段差(自宅高い)があり、段差のブロック擁壁(全長23m)の施工の目地間隔が1cm程度あり、購入時に説明がなく、木々があり見ることができなかった。目地埋めがないと全体の強度が弱くなります。自分で目地間隔を埋め作業を行い、約1ケ月掛かりました。後に隣地が木々を切って初めて実態が分かり、交渉したが折り合わなかり裁判になり、10年掛かりました。決着は高等裁判所の判決で、裁判費用の分担は先方が300万、当方が40万の負担になりました。後に依頼した弁護士さんがやり手の人でした。 もっと見る




このプロジェクトは、居住環境のメンテ、点検の必要性と 不具合の箇所の各専門家への相談先・工事依頼する以前の 前段階のものです。
わあ、このプロジェクト、本当に印象的ですね! 正直なところ、アイデアにすっかり魅了されました。大きな可能性を感じます。 もっと詳しくお伺いできたら嬉しいです! 集められた資金は、実現に向けた重要なステップに充てられる予定だと拝見しました。 このプロジェクトが完全に形になったとき、人々の暮らしにどんな変化をもたらすとお考えですか? ぜひ詳しくお話しできる機会を心待ちにしています! プロフィールに記載のメール、またはDMでご連絡いただけますと大変ありがたいです。 もし追加のご支援が必要でしたら、資金面でお手伝いできるかもしれません。