プロジェクトの実行者について
建設省の全国景観設計のトンネル・橋・土留めの壁面のCAD設計をしていました。 東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の建設業の各業者の名簿を出版していました。
地域の広報役の経験から住居問題を含め各取組みへの、より密度の濃い繋がりの重要性を感じておりました。
私自身が、物件を購入、売却、賃貸、転居、交渉をしました体験から学んだものを、多少なりとも、参考にしていただき、居住空間、近隣環境等からの精神的な安堵感が限りなく、湧くような思いから作成したものです。 少しでも皆様のお役に立てることができれば、幸いです。
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このプロジェクトで実現したいこと
このプロジェクトは、居住環境のメンテ、点検の必要性と
不具合の箇所の各専門家への相談先・工事依頼する以前の
前段階のものです。
✤✤✤✤✤✤✤✤■居住環境のメンテ、点検の必要性✤✤✤✤✤✤✤✤✤
健康は定期健診、車両は車検、各問題が発生時に対する補償、保障の保険があります。
居住環境は年数が経ちますと、老朽化が進む箇所が出て来ます。
✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤■大事で、必要な事■✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤
ーーー常日頃から、何年にか毎に業者に(経年劣化でどの部分、年数、被害額等に丁寧に
説明してもらえる業者を選ぶ、話していると応対で分かります)メンテ、点検を依頼する
ことが本来は必要です。ーーー
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怠ると問題が大きくなり、他の箇所への影響が出て来る場合があります。
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又、不具合の程度により、費用も嵩んできる場合もあります。
※点検は、異常がないか調べること。
※メンテナンスは、良い状態を保つために部品の交換・修理をすること。
〇点検で見つかった悪いところを直す作業も、メンテナンスに含まれる。
✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤不具合が発生しやすい箇所一覧✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤


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■不具合が発見した場合の対応 (変更工事・追加工事・補修工事)
経験から学んだ住み良くしたい居住空間・近隣環境について、変更工事・追加工事・補修工事をどのように取組みをするかの壁は、取組みに費やす時間(できるだけ少なくする)・選択(相談先・工事をどこへ依頼するか)のハードルがあります。
住む人々が限りなくリラックスできる空間を創り出す糸口を、見出すことを目指しています。
私の経験上ある程度の情報のたたき台があれば、複雑な問題にならなくて済む場合もありました。これには、世の中の多くの経験が豊富な人にめぐり会うことができ、コミュニティ等のアドバイスが有れば、もう少し穏やかな人生が送ることができたでしょう。
お問合せから、お答えできる範囲のことは経験上からお答えは致します。
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■サイトTOP↓
https://kiso-sg.org/sumai/
■住み良くしたいが、自分の思いがなかな伝わらない、数々の負担が出てきてしまう場合
自分の思いがなかなか伝わらず、もどかしさを感じる日々を過ごすことになる場合もあり、問題に対応する煩雑な連絡作業等の処理の中、自身、家庭内、対人ストレスが出て心理的の負担に繋がる場合があります。
トラブルに遭遇すると心理的に孤独になりやすく、相談相手を探す負担も手伝い、日々の生活にも様々な支障が出て来ることがあり生活の質に与える影響を与えることになります。
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※表面処理とは別に解体作業が必要になる場合があります。
建物以外の環境への(高台、崖、池、川、化学製品製造環境等)についての考察
の必要があります。
※賃貸の場合は、居住時後から指摘内容は購入物件に準拠します。
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◎指摘個所の発見後の相談先への対応の流れ
*住宅を施工・設計した会社(居住中、空き家)への相談
*上記その他以外への相談
■指摘内容の指摘時期・伝える先
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■問題解決の道筋の流れの各行動項目
■空き家の解決の流れ(他の項目は居住中と同じです。)

サイトの各項目へは下記よりお願いいたします。
1から14までのサイト総項目
サイト項目
3-設計・工事・完成まで 4-エネルギー熱源・機器 5-チェック事項
9-高齢者の住宅 10-引越しについて 11-田舎暮らしについて
12-売却について 13-その他のページ 14-トラブルの実例
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13-1 物件内容 13-2 農地 13-3 引越し 障害者の移動


136-相続順位 13-7 相続・遺贈等 13-8 プライバシーポリシー
✤✤✤✤✤✤✤✤✤建物の不具合の一部の例✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤✤
■ 結露 温度11℃ 湿度80
■ 束柱・束石のズレ

■ 外構床・擁壁
■床 室内 の勾配 ■ 室内 畳の段差
■ 室内 雨戸の締りの不具合
■ 天井クロスの浮き
■ 壁面の入隅の離れ不具合
石油・瓦斯、暖房機器

危機警報 Jアラート

Jアラートの流れ
農地転用図

■住宅と他の商品の違い
商品と居住空間は同様な共通問題は使い始めてから分かることがあります。問題の大きさにも差がありますが、解決の対策をしなければならない場合の、緊急度にも違いがあります。
通常の購入品(車・家電・食品等)の不具合・故障なら取り扱い企業に持込みか、現地に来訪される、その時点での交換・返品、原因が判明し処理されます。これは標準化された各専門分野に特化されているシステムになっています。
◎通常商品
製造は通常工場で標準化され、生産された製品が出荷時に製品検査をされ出荷されます。生活上、通常は購入品(車・家電・食品等)を購入消費者は製品を製造元を信頼して購入します。
◎住宅
住まいは現地に来訪して点検してもらわないと、その箇所の不具合内容が把握できません。その後の対応処理も標準化されていないので、自身で対応作業を行うことになり、その壁への取組みに費やす時間(できるだけ少なくする)・選択(相談先・工事をどこへ依頼するか)のハードルがあり、それををのり越えることになります。
又、同様な補修処理に違いが出ることもあり、補修処理の費用が発生する場合に、費用に違いが出る場合があります。
建築はそれぞれの現場で作り、タイプの違いもあり、、膨大な部材を使用し、(プレカットで一部は工程の省力化されます)施工するためチェックがゆき届かないことがあります。しかも、居住空間・近隣環境ごとに条件が違います。土地、土地高低差、インフラ等も同時に、環境も生活に関係してきます。
賃貸においても家賃を支払うことは、購入と同様で出費していきます。
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プロジェクト立ち上げの背景
私は居住におけるさまざまな経験を通じて、長年の物件の購入、売却、賃貸、転居、環境・交渉に至るまでの多くの問題を経験してきました。経験を通じての、自身ストレス、家庭内ストレス、時間の浪費、各費用の負担等、又各種相談所、国の相談窓口、公証人役場、不動産会社、建築士、建築会社、司法書士、弁護士への相談をしてきました。これら各相談内容から乗り越えるための知識と対策を身につけました。このプロジェクトは、その経験を活かし、皆様にとって少しでも、安心で快適な居住空間・環境を目指すことを目的としています。
住み良くしたい解決のため、最初は思いつくまま知人・SNS・相談所等に問合せ、情報を入手を試みましたが、以外と実体験の情報がなかなか探しても見つかりません。
各問題相談は現地調査しての相談になりますので、窓口での相談への思いでは、内容、切迫度は伝わりにくいことがあります。
私は、当初簡単に考えて相談すれば回答がでると思っていましたが、その現地の箇所の発見からすべてに対応しなければならず、これは一般の人には大変な対応作業になります。
■経験から学んだこと
どのように取組みをするかの壁は、時間・選択のハードルの各負担を軽くするよう、見直す必要があります。このプロジェクトは、各専門家に相談する以前の前段階のものです。
私の経験上ある程度の情報のたたき台があれば、複雑な問題にならなくて済む場合もありました。これには、世の中の多くの経験が豊富な人にめぐり会うことができ、コミュニティ等、アドバイスが有れば、もう少し穏やかな人生が送ることができたでしょう。
これまでの活動と準備状況
これまでの活動
長年からの経験をサイトにまとめ、居住者の住まい・周辺環境への思いについて、経験を通じて得た知識・対策を、HP上に記載しています。
各専門家に相談する以前の前段階の説明をして、経験を踏まえての流れをつかみ取っていただくことから始め、ご希望がどのように着地するかを把握をして頂くよう努めて来ました。
準備状況
住まい・周辺環境の問題関する内容のTELでの聞き取り、訪問をして時間・選択のハードルへの説明をして、各専門家に相談する以前の前段階によるアドバイスをして来ました。問題があれば皆さんが、まずどこへ相談するかにより、方向付けをするように各組織への拡散をして行く準備をしています。
リターンについて
スケジュール
■居住環境のメンテ、点検の必要性の拡散
◎問題現場の発掘作業のための情報の収集作業
◎問題現場への訪問で、流れの方向を相談、検討作業
◎社会生活向上グループ・SNS・中間組織等へのアプローチ作業
◎各地域の問題発生地域の相談問合せ先の検索からの抽出作業
ご希望があれば、各地域の目的別相談窓口の連絡先をお送りいたします。
(問合せ先をその都度探す手間の省力化)
◎サイトの追加、更新作業 (新情報の検索、入手)
◎問題発生時の問合せ先からの対応について作業
お問合せの皆様により状況が異なりますが、具体的な内容が必要な方へは、
私の各種体験のその際の工夫・心境・どのようにのり越え解決したかの、
ヒントをメール・TELにてメッセージをお届けします。
最後に
このプロジェクトを通じて、居住空間・環境の選択が生活の質に与える影響について考えるきっかけを提供できればと願っています。私の経験と知識が、皆様の生活に少しでも役立つことを心から望んでいます。ご支援いただける皆様には、心より感謝申し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。
最新の活動報告
もっと見る住み良くしたい、住まい・近隣環境への応援
2026/08/22 10:56■相談先の対応相談先をどこにしたら、よいか迷います相談先での対応がまちまちで、驚きました◎トラブルには、関わらない方がいいとの回答◎現場状況を把握せずの回答■音について賃貸で事務所を借りましたが、隣の部屋が騒々しいので、調べたらだだの間仕切りでした。すぐに退去しました。マンションを購入した私の友人の、上階で飼われている大型犬の床を這う音がズー、ズーとして気になり車で帰宅時に近くになると毎回憂鬱(ゆううつ)になると悩みを話していましたが、別の友人のマンションは5割程度高くそのような音はしないとのこと、躯体、造作等の程度により違いが出ます。マンション(賃貸)3階で、音がドンドンするので管理組合に調査してもらい、どうも上の階からと上の人に注意を管理組合がしましたら、覚えがなくノイローゼになりかけているおり、私が床の掃除をしていたら、下の階からの音でした。管理組合が音は上からの固定観念があり、上の人に迷惑をかけることになりました。すぐに退去しました。躯体、造作等の程度により違いが出ます。ドアショックアブソーバーが設置していない、弱くなっているかで、マンションの鉄扉の開け閉めで、大きな音が周辺に影響し、風が強い時に挟まれる恐れに注意すること。■子供達の遊び声気になる人も居ますが、特に市街地は公園、広場も少なく、制約された少しの場所で集まってしまい、彼らは何らかの楽しみを見出しその時の歓声がでます。地方では、土地も広く各住宅も点在しており、声も聞こえにくく、気にならない。■避難口について階下へのベランダの避難口への物で塞がれ、待避時に使えない、危険です。■定期点検についてマンションの定期点検でEVが使用不可になり、高い階では階段しか使用できないので、食材等の買い回りは品は、前もって準備する注意が必要です。■自転車置き場についてマンションの自転車置き場で、収納台数が限界にきており、無理やり割り込ませて傷、損傷等を負わせる。管理組合は現状を把握していない。■道徳についてマンションで上階から物を投げる人がいる。道徳とは、人が善悪を正しく判断し、よりよく生きるために守るべき行動の基準や規範の総体です。法律のような外からの強制力はなく、一人ひとりの内面的な良心や自発性に支えられています。■挨拶・人との触れ合いについてマンションのEV内での会釈程度もしない人もいます。戸建てと違い集合住宅は一部が共用設備となっているので、そこでの接し方で人との繋がりに発展するかは、生き方に違いがでてきます。■結露について賃貸で、戸建てで冬になると異常に結露が出て、寒く灯油ストーブ3台で、4日ぐらい灯油を買いに行っていました。調べたら外壁に穴が開いていた。すぐに退去しました。■隣地との高低差問題について隣地との高低差で、自宅が高く隣がやや低いので雨になると、隣へ流れて行くので苦情が来ますが、当初からの状態なので対処の方法がありません。■崖地(がけち)や傾斜地の住宅について崖地(がけち)や傾斜地の住宅は、がけ条例による建築制限や地盤の安全性、多額の造成・擁壁工事費用に注意が必要です。一方で、優れた眺望や採光、比較的安い土地価格というメリットもあります。がけ条例による制限: 傾斜角30度超、高さ2m超の崖(自治体による)に近接する場合、崖から一定の距離を離すか、強固な防護壁の設置が義務付けられる。工事コストの増大: 基礎工事や地盤改良、擁壁の構築、重機の搬入費などで予算が高くなりやすい。災害リスクと維持管理: 土砂崩れへの備えや、私有地内にある擁壁のメンテナンス責任が伴う。■崖地(がけち)や傾斜地の下にある住宅にについて強度の補強がしてあるかの確認が必要です。物件が気にいっても、補強がしてない場合は、避けたほうがベストです。■土地の嵩上げについて自宅の隣が当初1mほど低く、アパートを建てる時点で土地の高さを嵩上げに、ゴミで埋めました。その後、徐々に沈下してきて40cmは下がり、水道の点検口も下がり、建物自体への影響も当然出て危険です。その持ち主は建築関係で、当然承知の上で費用の節約をしたのでしょう。■擁壁について購入時に自己でチエックの限界(瑕疵 視えない箇所)購入物件での裁判になりました。隣地との段差(自宅高い)があり、段差のブロック擁壁(全長23m)の施工の目地間隔が1cm程度あり、購入時に説明がなく、木々があり見ることができなかった。目地埋めがないと全体の強度が弱くなります。自分で目地間隔を埋め作業を行い、約1ケ月掛かりました。後に隣地が木々を切って初めて実態が分かり、交渉したが折り合わなかり裁判になり、10年掛かりました。決着は高等裁判所の判決で、裁判費用の分担は先方が300万、当方が40万の負担になりました。後に依頼した弁護士さんがやり手の人でした。 もっと見る






わあ、このプロジェクト、本当に印象的ですね! 正直なところ、アイデアにすっかり魅了されました。大きな可能性を感じます。 もっと詳しくお伺いできたら嬉しいです! 集められた資金は、実現に向けた重要なステップに充てられる予定だと拝見しました。 このプロジェクトが完全に形になったとき、人々の暮らしにどんな変化をもたらすとお考えですか? ぜひ詳しくお話しできる機会を心待ちにしています! プロフィールに記載のメール、またはDMでご連絡いただけますと大変ありがたいです。 もし追加のご支援が必要でしたら、資金面でお手伝いできるかもしれません。