住み良くしたい、住まい・近隣環境への応援プロジェクトの活動にご支援を

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  1. 2026/08/11 19:41

    わあ、このプロジェクト、本当に印象的ですね! 正直なところ、アイデアにすっかり魅了されました。大きな可能性を感じます。 もっと詳しくお伺いできたら嬉しいです! 集められた資金は、実現に向けた重要なステップに充てられる予定だと拝見しました。 このプロジェクトが完全に形になったとき、人々の暮らしにどんな変化をもたらすとお考えですか? ぜひ詳しくお話しできる機会を心待ちにしています! プロフィールに記載のメール、またはDMでご連絡いただけますと大変ありがたいです。 もし追加のご支援が必要でしたら、資金面でお手伝いできるかもしれません。

    1. 2026/08/17 08:56

      paobig 様 ご返事が遅くなり、申し訳ございません。 どうぞよろしくお願い致します。 ご指摘、アドバイスを頂きありがとうございます。 再度、見直しをさせて頂きました。 現在、AMPFIREはまだ更新していません。 まだ知人・友人・親戚には、まだ連絡していません。                 澁谷与志実 ******************************************************************** 生活上の住宅・近隣環境問題における、無駄な時間、選択先の選別方法からの解放の命題を模索することを目指します。 ******************************************************************** ■問題の内容の伝達の精度 理論・規則からだけでなく、実際のデータからの解剖の分析(分解)は時間の短縮に繋がり、相談先の選択方法は一つに絞るのではなく、取りあえずTELで感触を掴み(メールでは意向が伝わりづらいです)、ある程度数ヶ所に当たり内容が、解決に向かう方向に近いと、ご自分の感触で判断して下さい。迷う方はご連絡下さい。 ①■通常の商品と住宅との違い ■通常の商品の不具合対策 投稿上にて説明させて頂きましたが、通常の商品(車・家電・食品の取り換え、返品等)は、夫々の各製造メーカー、系列のメンテ店、販売店で不具合を受付けされ、解決されます。その後の消費者の使用感、視覚感等の満足度がほぼ満たされます。 ■住宅としての商品について 住宅は、一番高い買い物で、その割には整備がされていない場合があります。不具合が発生しますと、自身での流れの組立てから、相談先、選択先の選別方法、時間の浪費、精神的な負担、費用の発生、関連会社の人間とのトラブル等がでて来る場合は、自身で対処することになります。 ******************************************************************** ②■住宅問題について この商品は設備・部材・インフラ・土地等などの多くの構造体から成り立つものです。 住宅における危険性について ■住宅自体(雨漏り・漏水・下水・瓦斯器具・燃焼器具(不始末による出火・爆発)・漏電・台風、地震対策等) ■周辺環境(地盤・崖・土留・塀・段差等) ■建築業界の構造の変遷 建築は、昔の大手ゼネコンは、直接各業者を抱えていましたので、風通しがよく、各責任の所在も分かりやすく、現在のように元請け、各種別の下請が何社も携わり、現場監督の管理にも見落としが出るケース出てきます。 作業の流れの元請け以下の一本化が、問題解決の解消にも期待が持てます。 ******************************************************************** ③■対応案 ■公的機関等 国土交通省管轄下での改革は時間が掛かります。 国・各県・各市町村での窓口の創設で、問題受付の一方化の方向を目指します。 一度に無理なら、各市町村単位の下から上の拡大から始めますが、役所への改革、増設(人員数・ある程度の専門知識要・現場への調査チームで概略の把握等)の課題があり行政改革にも関連してきます。 ○行政への提案書類提出 ○政治への嘆願書類提出 社会福祉協議会のサロンのような形式から始めるようなものも一考ですが、社会福祉協議会とは性質が異なりますので、新たに中間組織等へのアプローチの拡大。 建築について人々への地域回覧・広報等で、分かりやすい啓蒙活動の必要性を提言。 NOP法人もありますが、以外と建築関係は少なく、相談依頼する場合の無料・有料で異なります。 ******************************************************************** ④■現状の建築業界への影響 公的機関の創設により、明確化が進み従来からの曖昧な問題解決法の、標準化の方向への構造改革により従来の体質からある程度影響が出ます。 例として、一部の市の市街地のブロック5段までとした地域があり、全国では周知徹底されておらず、明確にされていない。 ******************************************************************** ⑤■当面の作業 自身のサイトの拡散、SNS上での不具合に遭遇した実例記事の発掘 無料電話相談(時間の許す限りお話を聞くことで、内容の把握から糸口の見い出し(精神的負担の軽減化) 現場での写真撮影、聞き取り作業 遠隔地への現場訪問(費用は実費)、聞き取り作業 建築について人々への地域回覧・広報等で、分かりやすい啓蒙活動の提言 ******************************************************************** ■不具合の一例 横浜の友人の三階建(築20年、発見時)て物件で雨漏りが発生し、大手ハウスメーカーの施工住宅で、調査を依頼し、費用は140万円の見積もりが出て、納得がいかないので、近くの工務店に40万で依頼しました。作業内容は雨漏りの不具合を2階の下地、石膏ボード壁を剥がし、中に沸いた虫の駆除をして壁を元に戻して終了。雨漏りは屋根の不具合が原因なのは、承知の上で、これは職業としての責任を果たしていません。 川崎の知り合いの新築住宅(大手住宅会社)で、屋根の色が最終段階まで設計とことなり、引き渡し段階でトラブルなり、最後は会社が張り替えをすることになりましたが、途中で多くの人々出入りしても、気が付かない、この事態は受注責任の放棄です。ここで会社側は、なんとかそのままで納得してもらいたく、懇願しましたが、施主は納得せず張り替えになりました。 その他にも数多くあります。 ******************************************************************** ■建築の瑕疵については、意外と周知されていない(建築の瑕疵担保責任) 期間の制限は、不具合を知ったときから1年以内に業者へ通知する必要があります。 新築住宅の構造耐力上主要な部分や雨水浸入防止部分については、引き渡しから10年間の責任が法律で義務付けられています。 ■親しい友人との話の中で、住宅問題についての疑問も出てくる場合は、アドバイスをしています。 我が家は、妻と2人暮らしですが、妻は家族内の事情を、10人程度の人が3日に開けず、代わり代わりに長いと2時間も話しが続きます。 住宅問題が出る場合は、自分の経験の話からの糸口を見つけ出し、精神的ストレスの解消にもなる思いで話をしています。 ***************************************************************************************


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