【「古くて新しい祭り」を未来へ】京都・京北で続く「ツクル森」の文化を繋ぎたい

人と人、人と自然がつながる「古くて新しい祭り」を未来へ。京都・京北でぬか床のように育まれてきたツクル森を次世代へ引き継ぐ挑戦に力を貸してください。 (Photo by 林田天志)

もうすぐ
終了

現在の支援総額

55,000円

11%

目標金額は500,000円

支援者数

10人

募集終了まで残り

5日

【「古くて新しい祭り」を未来へ】京都・京北で続く「ツクル森」の文化を繋ぎたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

55,000円

11%達成

あと 5日

目標金額500,000円

支援者数10人

人と人、人と自然がつながる「古くて新しい祭り」を未来へ。京都・京北でぬか床のように育まれてきたツクル森を次世代へ引き継ぐ挑戦に力を貸してください。 (Photo by 林田天志)

先週末、山国神社の例大祭にあわせて開催された「さきがけフェスタ」に、ツクル森も参加しました。

今回はルーロー飯の出店。そして、前日の会場設営から参加しました。

参道にテントを立て、地域のみなさんと一緒に会場をつくる。夜にはルーロー飯を仕込む。翌日は神輿が出て、人が集まり、町が一つのお祭りになる。

ツクル森とは少し違うお祭りですが、こうして地域の人たちと一緒に場をつくる時間は、私たちが大切にしている「ツクル」ということにもつながっています。

京北には、昔から続いてきた祭りや暮らしがあります。

ツクル森は、そうした土地の営みの外側に新しいイベントをつくるのではなく、そこにある人や文化と出会いながら、新しい場をつくっていきたいと考えています。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!