【今年の夏に、まだ間に合う】水循環直冷えマット | 数量限定でアンコール公開

電気代はエアコンの1/80 ( 1日1.5円 ) | エアコンよりガツンと涼しさを体感 | USB給電だから寝室だけでなくキャンプ•車中泊でも大活躍 | お子様やペットも使える | 水循環システム搭載の直冷えマット

現在の支援総額

3,010,400円

3,010%

目標金額は100,000円

支援者数

105人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/15に募集を開始し、 105人の支援により 3,010,400円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

【今年の夏に、まだ間に合う】水循環直冷えマット | 数量限定でアンコール公開

現在の支援総額

3,010,400円

3,010%達成

終了

目標金額100,000円

支援者数105人

このプロジェクトは、2026/07/15に募集を開始し、 105人の支援により 3,010,400円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

電気代はエアコンの1/80 ( 1日1.5円 ) | エアコンよりガツンと涼しさを体感 | USB給電だから寝室だけでなくキャンプ•車中泊でも大活躍 | お子様やペットも使える | 水循環システム搭載の直冷えマット

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「どうして水を循環させる仕組みなんですか?」こんなご質問をいただきました。最初に考えたのは私たちも同じことでした。「本当に水を使う必要があるのだろうか?」___________________________________私たちが目指したのは、「風を感じること」ではありません。寝苦しい夜でも、“直に冷える、この感覚。”を実現することでした。__________________そこで注目したのが、「熱の運び方」です。空気も熱を運びます。しかし、水は空気よりも効率よく熱を運ぶことができます。実は最近、AIの普及によって高い熱負荷がかかるデータセンターでも、液体を活用した冷却技術者が急速に採用され始めています。それは、私たちが水冷式を選んだ理由と同じです。熱を効率よく運び、逃がせるから。だからこそ私たちは、送風式ではなく、水を循環させる方式を採用しました。_________________________もちろん、それぞれの方式には考え方があります。送風式には送風式の良さがあります。ただ、“直に冷える感覚”を目指した結果、私たちにとって最適だったのが水冷式でした。____________________実際に体験された方からは、「エアコンより、ガツンときました」「すぐに冷たくなるのが助かる」「朝まで快適に眠れた。」という嬉しいお声もいただいています。※体感には個人差があります。______________この夏、「エアコンは苦手だけど、寝苦しさは何とかしたい。」そんな方にこそ、ぜひ一度、この”直に冷える感覚”を体験していただけたら嬉しいです。私たちが水冷式を選んだ理由は、流行ではなく、体感を優先したかったからです。______________ここで、支援者様からのメッセージをご紹介します。「夏は常に体の一部分が暑かったのでこれで快適になりますように。」体のどの部分かはわかりませんが、まさしく、この言葉は切実です。7/31から順次配送を開始します。わたしたちも、1日でも早くお届けしたい。そして、「エアコンより、がツン。」“直に冷える、この感覚。”体感していただけるその日を、私たちも楽しみにしています。


ご支援と応援、本当にありがとうございます。【よくあるご質問①】では、
_______直冷えマットは、エアコンのように部屋全体を冷やす製品ではない。身体が持つ熱を逃がし、マットが触れている身体そのものを涼しくする構造です。_____________とお伝えしました。部屋全体を冷やすエアコンは、どうしても消費電力が大きくなります。約500Wのエアコンと約6Wの直冷えマットを、全国平均1kWhあたり約30円で、それぞれ8時間使用した場合、「電気代はエアコンの1/80(1日1.5円)」となります。エアコンとは役割が異なる製品ですが、例えば、エアコンを18℃まで下げて眠る代わりに、26〜28℃程度に設定し、身体に触れている部分は直冷えマットで熱を逃がす。エアコンの設定温度を少し高めにできれば、消費電力や電気代を抑えられる可能性があります。そんな使い方もあるかもしれません。もちろん、室温や湿度、暑さの感じ方には個人差がありますので、すべての方に当てはまるわけではありません。ただ、エアコンとは少し違うアプローチとして、エアコンだけに頼らない、新しい暑さ対策のひとつとして、ご参考になれば幸いです。___________第一弾での支援者様から、実際いただいた応援メッセージです。「24時間介護の家族のための購入です。夏場、ベッドに熱気がこもり、さまざま試してきましたが、24時間ほぼベッドにいると、結局どれもイマイチ。今度こそは、と期待しています。」期待の大きさに、わたしたちも身が引き締まる思いでした。ご支援の際にいただく応援コメントは、スタッフ皆で、ひとつひとつ大切に読ませていただいております。これからもどうぞ、よろしくお願いいたします!


ご支援と応援、本当にありがとうございます。「エアコンと何が違うのですか?」というご質問をよくいただきます。エアコンは、“部屋全体の空気”を冷やす製品です。一方で、水循環システム搭載「直冷えマット」は、“身体から直接熱を逃がす”という考え方の製品になります。例えば...100℃の空気の中に一瞬手を入れると、条件反射で直ぐに手を引っ込めるでしょう。しかし、それだけで火傷することはほとんどありません。一方で、100℃の鉄板に触れると、一瞬で熱さを感じ、火傷してしまいます。これは、「触れているかどうか」で、熱の伝わり方が大きく変わるためです。直冷えマットも同じで、身体と接触しているマット内部を水が循環することで、身体の熱を効率的に移動させます。そのため、部屋全体を強く冷やさなくても、“身体そのもの”を涼しくする構造となっています。もちろん、エアコンのように部屋全体を冷やす製品ではありません。だからこそ、・エアコンだけでは物足りない方
・部屋が冷えるまで待てない方・すぐに涼しさを感じたい方

におすすめしたい製品です。そして、
エアコンが使えない環境、
例えばキャンプや車中泊などにも最適です。このご質問は、第一弾公開時にも多くいただきました。気になることがありましたら、お気軽にコメントでお寄せください。今後も、皆様から多くいただくご質問について、活動報告でご紹介してまいります。—————————————「去年体験したこの暑さを快適に過ごしたく申し込みました。到着楽しみにしております」昨日、ご支援者様よりこのようなメッセージがありました。ありがとうございます。ご支援の際に、応援コメントをいただけますと、スタッフ一同たいへん励みになります。引き続きよろしくお願いいたします!


本日は、皆様へのお届けまでの進捗をご報告いたします。昨日公開したアンコールプロジェクも、おかげさまで良いスタートを切ることができました。ご支援、ご声援いただき、ほんとうにありがとうございます。物流業者との具体的な搬入調整が進み、7/31に国内倉庫へ搬入予定となりました※。予定どおり、8月から順次発送を開始できる見込みで、わたしたちもホッとしています。第一弾でご支援くださった皆様には、引き続き発送準備の状況を活動報告でお知らせします。また、アンコールでのご支援を検討中の皆様も、「7月中のご支援で、8月から順次発送」という現在の状況をご参考いただければ嬉しいです。酷暑元年。今年の夏に間に合うよう、スタッフ一同、発送準備を進めてまいります。※天候や通関状況などにより多少前後する可能性があることはご了承ください。


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