こんにちは!いつもmicro-Rec2.0のプロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。
会議や打ち合わせが終わったあと、
「あの納期、15日だったっけ?17日だったっけ?」
「金額はいくらって言ってたかな?」
「担当者の名前、聞いたはずなのに思い出せない……」
そんな経験はありませんか?
人の話の大まかな内容は覚えていても、
数字・日付・固有名詞のような細かな情報ほど、意外と記憶から抜けてしまうもの。
しかも仕事では、
「たぶんこれだったはず」
では困る場面があります。
そこでmicro-Rec2.0。
大切な会話を音声として残しておけば、
記憶だけに頼るのではなく、
必要になったときに、もう一度確認する
という選択肢を持つことができます。
例えば、
商談で話した金額。
納品予定日。
会議で決まった担当者。
講義で説明された重要な数字。
インタビューで聞いた具体的な言葉。
その場では理解していても、
数時間後、数日後には曖昧になってしまうことがあります。
そんなとき、
「あれ、何だったっけ?」
と悩むのではなく、
録音を聞き返して確認する。
micro-Rec2.0は、そのためのシンプルな道具です。
使い方も簡単。
アプリのインストールや会員登録は不要。
必要なときに取り出して、
ワンタッチで録音を開始。
約40mm四方のコンパクトサイズなので、バッグやポーチにも入れておきやすく、
「今日は録音する予定だから持っていこう」
ではなく、
普段から持ち歩いて、必要な瞬間に使うことができます。
さらに16GBのメモリを搭載し、約86時間分の音声保存に対応。
会議。
商談。
講義。
セミナー。
インタビュー。
など、
「あとで正確に確認したい」
さまざまな場面で活用できます。
ボイスレコーダーの役割は、
すべてを録音して残すことだけではありません。
記憶が曖昧になったときの“確認手段”を持っておくこと。
「たしか、こうだったと思う」
から、
「確認したら、こうだった」
へ。
大切な情報ほど、記憶だけに頼らない。
micro-Rec2.0が、そんな安心につながる道具になれば嬉しく思います。
おかげさまで本プロジェクトは、目標金額を達成しております!
ご支援いただいた皆さま、お気に入り登録をしてくださっている皆さま、本当にありがとうございます。
▼プロジェクトはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/961940/view
引き続き、micro-Rec2.0をよろしくお願いいたします!
※会話・講義等を録音する際は、利用場所のルールや相手方のプライバシー等に十分ご配慮ください。



