子どもたちと一緒に防災意識を高める!防災ソングプロジェクト

子どもたちと一緒に「命を守る防災ソング」を制作!歌って踊りながら防災を学び、身近な人や地域へ防災の輪を広げます。一曲の歌から、防災を生活の一部へ。未来の命を守る新しい防災教育を日本中へ届けたい。その第一歩として、子どもたちの笑顔と学びが未来へつながる、新しい防災の形を本気で創り上げます。

現在の支援総額

159,000

53%

目標金額は300,000円

支援者数

16

募集終了まで残り

47

子どもたちと一緒に防災意識を高める!防災ソングプロジェクト

現在の支援総額

159,000

53%達成

あと 47

目標金額300,000

支援者数16

子どもたちと一緒に「命を守る防災ソング」を制作!歌って踊りながら防災を学び、身近な人や地域へ防災の輪を広げます。一曲の歌から、防災を生活の一部へ。未来の命を守る新しい防災教育を日本中へ届けたい。その第一歩として、子どもたちの笑顔と学びが未来へつながる、新しい防災の形を本気で創り上げます。

一般社団法人BOFAのクラウドファンディングを応援していただき、またこのサイトに訪れていただきありがとうございます。

BOFA・理事で、歌う社会保険労務士の「えびちゃん」こと山本美紀@大阪 です。


今日は、支援者の方と共に完成させるこのプロジェクトの目的である

「防災ソング」

とはどんな曲なのかをご紹介したいと思います!


このプロジェクトの主旨にもありますように、私たちは、「防災」の啓発手段として、「教育」や「エンタメ」を掛け算して多くの方に知ってもらおうと考えております。

今回の防災ソング=その名も

「おあじも未来防災ソング」


は、特に地震が起きた時の身の守り方について歌にしています。


これは、首都直下型地震に備えた東京で生まれた歌詞を用いており、この夏休みに、BOFAの拠点である東京都文京区の子どもたち(主に小学生)と考えたものです。

BOFA代表理事で防災士の伊東静香が、子どもたちに地震について講座を行い、子どもたちは講座から学んだことを言葉にして出し合い、その言葉たちをさらに伊東が防災士の観点から監修し、曲にするため紡いでいくという手順で行いました。


そして出来上がった歌詞を、大阪にいる歌う社労士の私(えびちゃん)が、子どもから大人、ご高齢の方まで幅広く「歌いやすく」、「親しみやすく」、「口ずさみやすい」をモットーにメロディにして、一曲の「防災ソング」としたのが、以下の曲となります。

【YouTube「おあじも防災ソング」】

https://youtu.be/kl50nrO2I2Q


※この動画では、実際に子どもたちと歌詞を考える講座の様子も御覧いただけます。


クラウドファンディングのリターンでは、支援者の方にこの曲にボーカルを重ねていただき、支援者の方々の声で完成させていきたいと考えております。

リターンの実施は、大阪のレコーディングスタジオに集まっていただき、実際にみなさんでスタジオのマイクや機材を使って、エンジニアの監督の下、歌っていただくものとなります。


歌が好きな方はもちろん、

本格的なレコーディングスタジオで録音体験をしてみたい方

自分の歌声を形にして、CDや音源として残したい方

エンタメに興味があり参加してみたい方

など、参加型のリターンとしてご用意しておりますので、こちらのご支援も是非ご検討、クリックをお願いできたらと思います。

このプロジェクトはBOFAのメンバーだけでは完成しません。

皆様のお力をお待ちしております。曲も、是非拡散、いろんな方へ聴いていただけるようにご協力をお願い致します。


以上、歌う社労士・えびちゃんでした。


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