わずか13cm四方。超重低音も奏でる高音域スピーカー「OPUSⅩ」誕生!

17年間、理想の音だけを追い求めてきた一人の職人がたどり着いた集大成『OPUSⅩ』夢に挑み幾度もの試作と失敗を重ねて完成した、わずか13cm角のフルレンジスピーカーです。特許技術と日本の伝統技術「漆」が融合した、音楽を耳ではなく身体で感じる新たな音楽体験を世界へ届けます。

現在の支援総額

2,076,000円

415%

目標金額は500,000円

支援者数

10人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 10人の支援により 2,076,000円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

わずか13cm四方。超重低音も奏でる高音域スピーカー「OPUSⅩ」誕生!

現在の支援総額

2,076,000円

415%達成

終了

目標金額500,000円

支援者数10人

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 10人の支援により 2,076,000円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

17年間、理想の音だけを追い求めてきた一人の職人がたどり着いた集大成『OPUSⅩ』夢に挑み幾度もの試作と失敗を重ねて完成した、わずか13cm角のフルレンジスピーカーです。特許技術と日本の伝統技術「漆」が融合した、音楽を耳ではなく身体で感じる新たな音楽体験を世界へ届けます。

あなたにおすすめのプロジェクト

MS-TAMANEGI」を使ったスピーカーは、完成しました。圧倒的な超重低音と、解像度の高い音を届けてくれます。それほど音量を上げなくても、心地よい低音が出ています。全体の音は、ハリのある明るい音です。超重低音はライブ系やハウス系等の音をキレイに再生してくれます。もちろんフルオーケストラも十分に答えてくれますよ。もうこれは、スピーカーの最終形でしょう。「ダクト+ドーム・バスレフ」が、世の中を変えます。バックロードホーンもバスレフも、存在は薄れます。圧倒的な超重低音が、世界を変えますよ。サブウーファーも、もう必要ありません。こんなスピーカーが世に知れたら、欧米の巨大なオディオ業界はひっくり返るでしょう。さて、どうなることやら。。。。。


CAMPFIREでOPUS-Xをクラファンに挑戦中 8/01~9/30https://camp-fire.jp/projects/963481/view?list=search_result_projects_popular現在、今まで開発を進めていたユニット「MS-TAMANEGI」を、キチンとした本作品に仕上げる様に進めています。このユニットを使ったスピーカーコンテストがあるので、それに参加するためのものです。随分と理想の音になってきましたよ。今はこの様なスピーカーコンテストは、余り無くなってしまいました。あっても書類審査で落とされるということが多いです。従来の常識から離れた作品は、なかなか採用はされません。かつては色んなところに行って、道場破り???みたいなことをやっていました。一部のマニアで有名なミューズの方舟の参加したこともあります。そこでは2度、優勝しています。今度のコンテストは持ち込みはOKということなので、安心して参加できます。それも会場が浜松市なので、1時間半もあれば車で着くことが出来ます。楽しみにしていますよ。


CAMPFIREでOPUS-Xをクラファンに挑戦中 8/01~9/30https://camp-fire.jp/projects/963481/view?list=search_result_projects_popular「朝日新聞社主催 GOOD LIFEフェア」に出店します。9月25日(金)〜27日(日)https://goodlife-fair.jp/初めての参加でよく分からないですが、急遽決まりました。CAMPFIREからのオファーで、場所も大きさも分かっていないです。1ヶ月ちょいで?????の状態ですが、何とかなるでしょう。音出しが上手く行けば、良いのだけれど、、、、、皆さんお待ちしていますよ。


CAMPFIREでOPUS-Xをクラファンに挑戦中 8/01~9/30https://camp-fire.jp/projects/963481/view?list=search_result_projects_popular昨日お客さんが、「まだクラファン始まっていないでしょう。」と言われ、ここから飛べるようにしておかなくては駄目だと思い、リンクを張りました。MS-TAMANEGIを、じっくりと時間を掛けて聞いています。これはこれで,本当に良い音です。やはり超重低音までの音を、十分な音圧で再現出来ているところが、気持ち良いところかな????。この重低音が、足りていないスピーカーばかりですよね。超重低音まで十分な音圧で再生できなければ、音楽の再現性は出来ていないと思います。大口径を使ったスピーカーでさえ、有名どころでも、サブウーファーを必要とするスピーカーはここまでの再現性はないでしょう。大体サブウーファーを必要とするだけで、欠陥品でしょう。「ダクト&ドーム・バスレフ」は、常識を遥かに超えたシステムです。


MS-TAMANEGI とOPUS-X
2026/08/14 16:20

MS-TAMANEGIの音は、とにかく明るいです。華やかな音が特徴で、超重低音も軽いです。OPUS-Xは重厚な音で、超重低音もガツンと体にくる音です。そこに塗装が加わって音が更に変わります。オイルフィニッシュは、柔らかな音が特徴です。オスモカラーのクリアーを2度塗りし、さらにその上に蜜蝋仕上げを2回塗っています。自然な感じを求めています。バイオリン・ニス仕上げは、バイオリン専用のニスで7回塗り上げています。塗ってから乾かして磨いてを7回ですから、大変な作業です。それに答えてくれる、音の輪郭がしっかりとしたスピーカーになっています。漆仕上げは、日本最高の塗料「漆」で仕上げたスピーカーです。これも7回の塗り上げをしています。漆は湿気がないと乾燥しないので、特別な湿気のある部屋で乾燥させます。これも大変手ものいる仕事で、それに答えてくれる粒立ちが細やかな音です。塗装による違いを知ってほしくて、こんなことをやっています。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!