子どもたちの夏休み最後の思い出を未来へ。みんなでつなぐ、かどがわ納涼花火大会。

全国で花火大会が消えていく今、門川の夏を守り続けたい。宮崎県内唯一の花火製造会社・柿薗花火が打ち上げる、門川湾の夜空と海面を彩る大輪の花火は、この町ならではの絶景です。子どもたちの夏休み最後の思い出と、故郷の「ただいま」の景色を、これからも未来へつなぐため、皆さまのお力をお貸しください。

現在の支援総額

33,000

11%

目標金額は300,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

23

子どもたちの夏休み最後の思い出を未来へ。みんなでつなぐ、かどがわ納涼花火大会。

現在の支援総額

33,000

11%達成

あと 23

目標金額300,000

支援者数5

全国で花火大会が消えていく今、門川の夏を守り続けたい。宮崎県内唯一の花火製造会社・柿薗花火が打ち上げる、門川湾の夜空と海面を彩る大輪の花火は、この町ならではの絶景です。子どもたちの夏休み最後の思い出と、故郷の「ただいま」の景色を、これからも未来へつなぐため、皆さまのお力をお貸しください。

8月22日の「第37回 かどがわ納涼花火大会」から、約3週間が経ちました。

花火大会は終了しましたが、クラウドファンディングは10月15日(木)まで続いています。

そして、募集終了まで残り1か月となりました。

今年の花火大会には、たくさんの方に足を運んでいただきました。

大会終了後には、SNSにもたくさんの写真や動画、そして花火を見た皆さまの感想が投稿されました。

「ここでは毎年『こんな花火、初めて見た!』と思う凄い花火があります」

「今年も最高に綺麗だった。また来年も楽しみ」

「素敵な夏の思い出になりました」

「花火の美しさと迫力ある音は格別でした」

そんな言葉の一つひとつを見ながら、私たちも、今年の花火大会を楽しんでいただけたことを改めて感じています。

そして、ある投稿には、

「花火が開いた瞬間の『わぁぁぁぁぁぁっっっっ』という、みんなの歓声がまだ耳の中に響いています」

という言葉もありました。

こうした光景を、来年も、その先も続けていきたい。

そのためには、皆さまのお力が必要です。

すでに、このプロジェクトにご賛同いただき、ご支援という形で応援してくださっている方々がいます。

一つひとつのご支援が、これからの花火大会を続けていくための大きな力になります。

本当にありがとうございます。

「来年も門川の夜空に花火を上げてほしい」

「これからも、この花火大会を続けてほしい」

そう思っていただけましたら、ぜひご支援という形で、力を貸していただけないでしょうか。

また、このプロジェクトをご家族やご友人に伝えていただくことも、大きな応援になります。

募集終了まで、あと1か月。

今年、門川の夜空に上がった花火を、来年も、その先も。

皆さまと一緒に、この花火大会を未来へつないでいけたらと思います。

引き続き、応援・ご支援をよろしくお願いいたします。

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