子どもたちの夏休み最後の思い出を未来へ。みんなでつなぐ、かどがわ納涼花火大会。

全国で花火大会が消えていく今、門川の夏を守り続けたい。宮崎県内唯一の花火製造会社・柿薗花火が打ち上げる、門川湾の夜空と海面を彩る大輪の花火は、この町ならではの絶景です。子どもたちの夏休み最後の思い出と、故郷の「ただいま」の景色を、これからも未来へつなぐため、皆さまのお力をお貸しください。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

33,000円

11%

目標金額は300,000円

支援者数

5人

募集終了まで残り

2日

子どもたちの夏休み最後の思い出を未来へ。みんなでつなぐ、かどがわ納涼花火大会。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

33,000円

11%達成

あと 2日

目標金額300,000円

支援者数5人

全国で花火大会が消えていく今、門川の夏を守り続けたい。宮崎県内唯一の花火製造会社・柿薗花火が打ち上げる、門川湾の夜空と海面を彩る大輪の花火は、この町ならではの絶景です。子どもたちの夏休み最後の思い出と、故郷の「ただいま」の景色を、これからも未来へつなぐため、皆さまのお力をお貸しください。

8月22日に開催した「第37回 かどがわ納涼花火大会」。

今年の花火大会を、無事に終えることができました。

花火大会の開催に向けて始めたクラウドファンディングでも、たくさんの温かいご支援と応援をいただきました。

このプロジェクトを見つけてくださった皆さま。
ご支援くださった皆さま。
SNSなどで紹介してくださった皆さま。
そして、花火大会を楽しみにしてくださった皆さま。

本当にありがとうございます。

クラウドファンディングを始めたとき、私たちが届けたかったのは、「来年も、その先も、門川の夜空に花火を上げ続けたい」という思いでした。

そして8月22日。
たくさんの方が会場に足を運び、門川の夜空に花火が上がりました。

大会が終わったあとも、SNSにはたくさんの写真や動画とともに、

「今年も最高に綺麗だった」
「素敵な夏の思い出になりました」
「また来年も楽しみ」

そんな言葉が寄せられました。

中には、

「花火が開いた瞬間の『わぁぁぁぁぁぁっっっっ』という、みんなの歓声がまだ耳の中に響いています」

という言葉も。

こうした声に触れるたびに、この花火大会を残していきたいという思いが、あらためて強くなっています。

皆さまからいただいた一つひとつのご支援と応援を大切に、来年も、その先も、門川の夜空に花火を打ち上げ続けられるよう、これからも取り組んでまいります。

今年の「第37回 かどがわ納涼花火大会」を一緒につくってくださったすべての皆さま。

本当にありがとうございました。

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