「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元で乾杯する楽しさを、川口から届けたい

2026年10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前の会場でビールを通じた川口VS.さいたまの応援合戦「川口BEER!BEER!BEER!」を開催します。コンセプトは「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを川口市から届けます!

現在の支援総額

52,000

5%

目標金額は1,000,000円

支援者数

6

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

56

「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元で乾杯する楽しさを、川口から届けたい

現在の支援総額

52,000

5%達成

あと 56

目標金額1,000,000

支援者数6

2026年10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前の会場でビールを通じた川口VS.さいたまの応援合戦「川口BEER!BEER!BEER!」を開催します。コンセプトは「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを川口市から届けます!

こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。

昨日はプロジェクト公開とともに、多くの方にシェアや応援のメッセージ、そしてご支援をいただき、本当にありがとうございました。当日は、最高の乾杯をしましょう!


今日は、このイベントを「川口VS.さいたま」とした理由をお話しします。

「なんで対決?」

「勝ち負けを決めるイベント?」

そう思われた方もいるかもしれません。

でも、私たちがやりたいのは、勝敗を競うことではありません。

この「VS.」には、お互いのまちを盛り上げるきっかけになってほしい、という想いを込めています。

このイベントを立ち上げた理由は、とてもシンプルです。

地元のクラフトビールを知らない人が、あまりにも多かったから。

知らないなら、気軽に知ってもらえる機会をつくろう!

そう考えたのが、「川口BEER!BEER!BEER!」の始まりでした。


ただ、川口のブルワリーが集まるイベント自体は、これまでにも開催されています。同じことを繰り返すだけでは、新しい人には届かないのではないかと思いました。

そこで考えたのが、「川口VS.さいたま」という構図です。


発想のヒントは、昔読んでいたマンガ『クローズ』の一節でした。

「『鈴蘭の為』ってなると誰も動きゃしねーが……『鈴蘭がナメられてる』ってなると話は別だろ!」

「鈴蘭」と「三代目 武装戦線」の抗争が激化する局面で、桂木源次郎が放った一言です。

覚えている人、いますよね?


「地元のビールを飲んで!」と呼びかけるよりも、

「川口が負けちゃうよ!」

「さいたまを応援しよう!」

そんな遊び心があった方が、もっと多くの人が自分ごととして、地元のビールを楽しめるのではないか?

そんな実験でもあります。


「川口が負けないように飲みに行こう!」

「アウェイだけど、さいたまを応援しよう!」

そんな風に笑いながら楽しんでもらえたら最高です。

地元は、関われば関わるほど面白くなりますよ!

応援よろしくお願いします!

「川口BEER!BEER!BEER!」では、地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを届けます。

このイベントは、私たち実行委員会だけでは実現できません。

「面白そう!」

そう思っていただけたら、ぜひ周りの方にもシェアしてください。そして、共感していただけましたら、ご支援という形でも応援していただけるとうれしいです。

公式Instagram公式Xのフォローやいいねもお待ちしています!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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