「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元で乾杯する楽しさを、川口から届けたい

2026年10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前の会場でビールを通じた川口VS.さいたまの応援合戦「川口BEER!BEER!BEER!」を開催します。コンセプトは「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを川口市から届けます!

現在の支援総額

347,500

34%

目標金額は1,000,000円

支援者数

24

募集終了まで残り

17

「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元で乾杯する楽しさを、川口から届けたい

現在の支援総額

347,500

34%達成

あと 17

目標金額1,000,000

支援者数24

2026年10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前の会場でビールを通じた川口VS.さいたまの応援合戦「川口BEER!BEER!BEER!」を開催します。コンセプトは「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを川口市から届けます!

こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。昨日9月10日(木)、「川口BEER!BEER!BEER!」出店者説明会を開催しました。いよいよ、水面下で動いていた「川口BEER!BEER!BEER!」が、本格的に動き出します!一部ご都合が合わず、出席できない方もいらっしゃいましたが、多くの出店者の皆さんが会場に集まってくださいました。今回のイベントには、川口市・さいたま市から出店する9つのブルワリーに加え、フード等を提供するお店も参加します。そんな、さまざまな出店者の皆さんが一堂に会する機会。いよいよ、「川口BEER!BEER!BEER!」をみんなでつくっていくんだなと、実感する時間になりました。説明会では、まず今回のイベントのコンセプトや、開催に至った経緯についてお話ししました。「クラフトビールは、まちの誇りだ。」そして、「地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯」という、このイベントに込めた思い。川口とさいたまを「勝ち負け」で競うのではなく、お互いの魅力を知り、楽しみながら応援合戦を行うこと。そして、ビールをきっかけに、地域のお店や人にも出会ってもらうこと。今回のイベントで大切にしたいことや当日のルールについても確認しました。嬉しいことに、出店者の方々から数々の提案もいただきました。イベントは、実行委員会だけで完成させるものではありません。出店者の皆さんと一緒に考え、相談しながら、少しずつ形にしていくもの。今回の説明会を通じて、改めてそう感じました。会場は、出店者でもある「川口ブルワリー」が提供!そして今回、説明会の会場として場所を提供してくれたのが、出店者でもある「川口ブルワリー」でした。営業前の忙しい時間に、会場をご用意いただき、本当にありがとうございました!出店者の皆さんが集まり、イベントについて話し合う。その場所を、出店者の一つである「川口ブルワリー」が提供してくれる。なんだか、今回のイベントらしいスタートだなと思いました。10月31日(土)と11月1日(日)。川口駅東口のキュポ・ラ広場に、川口とさいたまのビール、そして地域のおいしいものやドリンクが集まります。地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する。そんな2日間の実現が、なんだかグッと身近になった感じがします。ぜひ、楽しみにしていてください!そしてクラウドファンディングも、引き続き応援をお願いします。このイベントは、私たち実行委員会だけでつくるものではありません。出店者の皆さん、応援してくださる皆さん、そして当日遊びに来てくださる皆さん。「川口BEER!BEER!BEER!」の会場で、最高の乾杯をしましょう!


こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。本日9月10日(木)、川口市内某所にて出店者説明会を開催します。いよいよ「川口BEER!BEER!BEER!」出店者さんが集まります。少しずつ準備を進めてきた「川口BEER!BEER!BEER!」が、いよいよ大きく動き始めます。その第一歩が、本日の出店者説明会です。川口市・さいたま市にある9つのブルワリー。さらに、ビールのお供に欠かせないフードを提供してくださるお店や、地域ならではのお店にも参加していただきます。地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する2日間は、ご支援いただいた方々や応援してくれる方々、そして、出店してくれる方々と一緒に作り上げていきます。「川口BEER!BEER!BEER!」が目指すのは、川口らしい大宴会です。地元のクラフトビールと出会う。美味しいものを食べる。会場のあちこちで乾杯する。最後にまちを応援する。そんな2日間をつくりたいと思っています。※画像は生成AIによるものです。10月31日(土)と11月1日(日)。ぜひ、楽しみにしていてください!そしてクラウドファンディングも、引き続き応援をお願いします。このイベントは、私たち実行委員会だけでつくるものではありません。出店者の皆さん、応援してくださる皆さん、そして当日遊びに来てくださる皆さん。「川口BEER!BEER!BEER!」の会場で、最高の乾杯をしましょう!


ぜひ、読んでいただきたい記事があります。こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。今日は、皆さんにぜひ読んでいただきたい記事を紹介させてください。先日取材を受けた「SAITAMAZINE(サイタマジン)」に、私、南原のインタビュー記事が掲載されました!タイトルは、【「ビール工場があった街から、誇れるビールがある街へ。」南原卓也インタビュー】なぜ私がビールに関わるようになったのか。なぜ「地元」にこだわっているのか。なぜ川口でビールイベントをやろうと思ったのか。今回のインタビューでは、イベントの告知だけでなく、こんなことまでお話させていただきました。川口には、現在4つのブルワリーがあります。それぞれが、それぞれの想いを持ってビールを造っています。でも、川口に住んでいる人の中には、「川口でビールを造っているところがあるんだ!」と、初めて知る人もきっといるはずです。私は、そこがすごくもったいないと思っています。地元で造られたビールがある。そのビールを造っている人が、地元にいる。だったら、地元のビールを、地元の人たちが、地元で乾杯する機会がもっとあっていいはず。それが「川口BEER!BEER!BEER!」の原点です。私個人のこともお話しています。そして、今回のインタビューでは、私自身のこれまでのこともお話ししました。会社員時代のこと。フリーランスになったこと。「やらないこと」を決めたこと。そして、「KANPAI戸田Magazine」を立ち上げたこと。振り返ってみると、今回の「川口BEER!BEER!BEER!」も、突然思いついたものではありません。「地元で乾杯」は、私の活動のテーマです。そんなことをずっと考えて、動いてきた先に、このイベントがあります。だからこそ、来場してくれた皆さんと、最高の乾杯がしたい!そんな気持ちで準備を進めています。クラウドファンディングも、いよいよ終盤です。正直、順調にきているかといえば、そんなことはありません。ここからが勝負だと思っています。イベントを開催するためには、会場費、設備費、運営費、広報費……たくさんのお金が必要です。でも、それ以上に大切なのは、「このイベントを一緒につくってくれる人」を増やすことだと思っています。支援していただける方。SNSで情報を広めてくださる方。当日、会場に遊びに来てくださる方。そして、「川口にこんなイベントがあったらいいよね」と言ってくださる方。みんな、このイベントの仲間です。10月31日(土)と11月1日(日)は、川口で最高の乾杯をしましょう!まずは、SAITAMAZINEの記事を読んでいただけたらうれしいです。そして、もし読んで、「面白そう!」「応援したい!」と思っていただけたら、ぜひクラウドファンディングへのご支援もお願いします。「ビール工場があった街から、誇れるビールがある街へ。」この挑戦を、ぜひ一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。そして当日は、地元のビールでで乾杯しましょう!▼SAITAMAZINE インタビュー「ビール工場があった街から、誇れるビールがある街へ。」南原卓也インタビュー


こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。8月3日のプロジェクト公開から、公式Instagram、公式Xなどを通じて多くの方にシェアや応援のメッセージをいただいています。ありがとうございます!「川口BEER!BEER!BEER!」には、川口のブルワリー4社、さいたまのブルワリー5社が登場します。ブルワリー紹介最後は、こちらの3社です。「団地キッチン」田島さいたま市桜区、「田島団地」のすぐ隣にある「団地キッチン」田島は、シェアキッチン、カフェ、ブルワリーなどが集まった、食をテーマにした地域のコミュニティ拠点です。開放感のある大きな窓と高い天井。ブルワリー併設のカフェでは、昼からできたてのビールが楽しめます。さいたま市の特産品など、地域の素材を取り入れたビールに加え、少量生産だからこそできる、地域の人たちと一緒に造る実験的で特色のあるビール造りにも取り組んでいます。「ビールを造る場所」だけではなく、「食」を通じて人が集まる場所。そんな「団地キッチン」田島のビールを、ぜひ会場で味わってみてください!U.B.P BREWERYサッカーの街・浦和。そんな浦和で、「まちとクラフトビール」「パブとフットボール」という2つの文化を生み出し、根付かせているのが「U.B.P BREWERY」です。「ビール×フットボールの文化を、浦和から世界へ」。という大きなテーマを掲げ、浦和区では初となるブルワリー誕生は、当時、大きなニュースとなりました。「U.B.P BREWERY」は、いつだって新鮮な話題を提供してくれます。「浦和リアルエール革命」と題して、今年2月に立ち上げたクラウドファンディングには、約290万円の支援が集まりました。記憶にも新しい今年8月に行われた「WORLD BEER AWARDS 2026」では、World's Bestに選ばれた「URAWA CUTY ALE」を含む3つのビルがCOUNTRY WINNERに選ばれました。世界一に選ばれたビールを「川口BEER!BEER!BEER!」会場で、ぜひご堪能ください。GECKO BEER最後は、「GOOD BEER, GOOD VIBES!」を掲げる「GECKO BEER」。与野エリア初のブルワリーのルーツは、アメリカ・サンディエゴにあります。サンディエゴで出会った2人が、現地でビール造りを学び、さいたまにクラフトビールの魅力を持ち帰りました。「サンディエゴ生まれ、さいたま育ち」。日本と世界をクラフトビールでつなぐことを目指すブルワリーです。醸造免許取得は今年4月。話題の「GECKO BEER」は、今回がイベント初出店です。与野駅東口から徒歩3分で行けるタップルームでは、お洒落な空間で極上のクラフトビールが楽しめます。個性的で楽しそうなイベントも多数開催。さいたまから世界へ。世界からさいたまへ。屋外イベントで初めて味わう「GECKO BEER」は、きっと最高の乾杯に相応しい一杯になるでしょう!この秋、最高の乾杯をしよう!「川口BEER!BEER!BEER!」は、関われば関わるほど楽しめるイベントを目指しています。このプロジェクトを見て、「うちは川口を応援します!」「うちはさいたま派です!」と思ったあなた、当日は一緒に“最高の乾杯”をしましょう!その実現のために、まずはこのプロジェクトをシェアしてください。そして、もし共感していただけましたら、ご支援という形でも応援していただけると嬉しいです。10月31日(土)と11月1日(日)。「川口BEER!BEER!BEER!」を、どうぞよろしくお願いいたします!


こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。8月3日のプロジェクト公開から、公式Instagram、公式Xなどを通じて多くの方にシェアや応援のメッセージをいただいています。ありがとうございます!川口のブルワリー4社に続いて、今日からは「さいたま市」のブルワリーをご紹介!さいたま市からは、個性豊かな5社が出店。まずは、こちらの2社からです。氷川ブリュワリーさいたま市初のクラフトビール醸造所、それが「氷川ブリュワリー」です。創業は2014年。「自分たちのまちを誇れる名産品をつくろう」。そんな思いから、「氷川ブリュワリー」は生まれました。氷川神社そばにブリューパブ「氷川の杜」を構え、今年7月からは岩槻醸造所も稼働。さらにはキッチンカーも導入しました。勢いを増す「氷川ブリュワリー」が、「川口BEER!BEER!BEER!」へやってきます。「氷川ブリュワリー」は、さいたま市内でのホップや小麦の栽培を行うなど、地元の原材料を使ったビール造りにも取り組んでいます。「さいたまのビール」を追求することで生まれた「さいたま育ち」はその代表格。埼玉県産小麦やホップを使ったビール造りを通して、人と人、人と地域をつなぐ、地域に根ざしたブルワリーを目指しています。川口で味わう大宮のビール。なんだかワクワクしてきませんか?AQUWA brew works南浦和エリアでクラフトビール文化とコミュニティを築いてきたビアパブ「プリモーディアル」跡地で、その火を絶やさぬようにと開業したのが「AQUWA brew works」です。南浦和駅東口から徒歩5分。お店に入り、奥にある醸造スペースを見たら、きっとあなたは驚くでしょう。その広さは、なんと約一坪。「AQUWA brew works」が「日本一小さいブルワリー」と呼ばれる理由です。醸造スペースは小さくても、造るビールは本格派。定番のスタイルから、フルーツを使ったサワーエールや、濃厚な味わいのビールなど、遊び心のあるビールにも積極的に挑戦しています。また、「AQUWA brew works」には強固なコミュニティがあることも特徴です。「川口BEER!BEER!BEER!」の会場に、「AQUWA軍団」が勢ぞろいすれば、さいたま応援ブースに大量のプラカップが積み上げられることでしょう。南浦和で造り、南浦和で愛されるビールを片手に、川口で乾杯しましょう!この秋、最高の乾杯をしよう!「川口BEER!BEER!BEER!」は、関われば関わるほど楽しめるイベントを目指しています。このプロジェクトを見て、「うちは川口を応援します!」「うちはさいたま派です!」と思ったあなた、当日は一緒に“最高の乾杯”をしましょう!その実現のために、まずはこのプロジェクトをシェアしてください。そして、もし共感していただけましたら、ご支援という形でも応援していただけると嬉しいです。10月31日(土)と11月1日(日)。「川口BEER!BEER!BEER!」を、どうぞよろしくお願いいたします!


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