「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元で乾杯する楽しさを、川口から届けたい

2026年10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前の会場でビールを通じた川口VS.さいたまの応援合戦「川口BEER!BEER!BEER!」を開催します。コンセプトは「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを川口市から届けます!

現在の支援総額

337,500

33%

目標金額は1,000,000円

支援者数

23

募集終了まで残り

19

「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元で乾杯する楽しさを、川口から届けたい

現在の支援総額

337,500

33%達成

あと 19

目標金額1,000,000

支援者数23

2026年10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前の会場でビールを通じた川口VS.さいたまの応援合戦「川口BEER!BEER!BEER!」を開催します。コンセプトは「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを川口市から届けます!

ぜひ、読んでいただきたい記事があります。

こんにちは。

「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。

今日は、皆さんにぜひ読んでいただきたい記事を紹介させてください。

先日取材を受けたSAITAMAZINE(サイタマジン)」に、私、南原のインタビュー記事が掲載されました!


タイトルは、

「ビール工場があった街から、誇れるビールがある街へ。」南原卓也インタビュー


なぜ私がビールに関わるようになったのか。

なぜ「地元」にこだわっているのか。

なぜ川口でビールイベントをやろうと思ったのか。

今回のインタビューでは、イベントの告知だけでなく、こんなことまでお話させていただきました。

川口には、現在4つのブルワリーがあります。

それぞれが、それぞれの想いを持ってビールを造っています。

でも、川口に住んでいる人の中には、

「川口でビールを造っているところがあるんだ!」

と、初めて知る人もきっといるはずです。

私は、そこがすごくもったいないと思っています。

地元で造られたビールがある。

そのビールを造っている人が、地元にいる。

だったら、

地元のビールを、

地元の人たちが、

地元で乾杯する機会がもっとあっていいはず。

それが「川口BEER!BEER!BEER!」の原点です。

私個人のこともお話しています。

そして、今回のインタビューでは、私自身のこれまでのこともお話ししました。

会社員時代のこと。

フリーランスになったこと。

「やらないこと」を決めたこと。

そして、「KANPAI戸田Magazine」を立ち上げたこと。

振り返ってみると、今回の「川口BEER!BEER!BEER!」も、突然思いついたものではありません。

「地元で乾杯」は、私の活動のテーマです。

そんなことをずっと考えて、動いてきた先に、このイベントがあります。

だからこそ、来場してくれた皆さんと、最高の乾杯がしたい!

そんな気持ちで準備を進めています。

クラウドファンディングも、いよいよ終盤です。

正直、順調にきているかといえば、そんなことはありません。

ここからが勝負だと思っています。

イベントを開催するためには、会場費、設備費、運営費、広報費……たくさんのお金が必要です。

でも、それ以上に大切なのは、

「このイベントを一緒につくってくれる人」を増やすことだと思っています。

支援していただける方。

SNSで情報を広めてくださる方。

当日、会場に遊びに来てくださる方。

そして、

「川口にこんなイベントがあったらいいよね」

と言ってくださる方。

みんな、このイベントの仲間です。

10月31日(土)と11月1日(日)は、川口で最高の乾杯をしましょう!


まずは、SAITAMAZINEの記事を読んでいただけたらうれしいです。

そして、もし読んで、

「面白そう!」

「応援したい!」

と思っていただけたら、ぜひクラウドファンディングへのご支援もお願いします。


「ビール工場があった街から、誇れるビールがある街へ。」


この挑戦を、ぜひ一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。

そして当日は、地元のビールでで乾杯しましょう!


▼SAITAMAZINE インタビュー

「ビール工場があった街から、誇れるビールがある街へ。」南原卓也インタビュー

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