「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元で乾杯する楽しさを、川口から届けたい

2026年10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前の会場でビールを通じた川口VS.さいたまの応援合戦「川口BEER!BEER!BEER!」を開催します。コンセプトは「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを川口市から届けます!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

372,500

37%

目標金額は1,000,000円

支援者数

27

募集終了まで残り

7

「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元で乾杯する楽しさを、川口から届けたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

372,500

37%達成

あと 7

目標金額1,000,000

支援者数27

2026年10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前の会場でビールを通じた川口VS.さいたまの応援合戦「川口BEER!BEER!BEER!」を開催します。コンセプトは「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを川口市から届けます!

クラフトビールを、まちの誇りに。

このまちに、ビール工場がある幸せ

地元で造ったビールを、地元で飲む。

クラフトビールを造るブルワリーが増えたことで、地元で乾杯する楽しみも増えました。

でもよく考えたら、これってすごいことだと思いませんか?

だって、すぐ近くにビール工場があるんですよ?

ドイツには、「ビールは醸造所の煙突が見える場所で飲め」という古くから伝わる言葉があります。

つまり、ビールは工場から近ければ近いほど、新鮮で美味しいビールが飲めるということ!

地元で造ったクラフトビールで乾杯すれば、人やまちが少し近く感じるはず。

そして多様なビールの味わいが、あなたの世界をグッと広げてくれるでしょう。

地元のビールで乾杯するのは最高!

だからこそ、ちょっともったいないと感じることもあります。

クラフトビールは、少し"詳しい人たちだけの世界"になってしまった気がします。

クラフトビールを追い求めるような飲み方は、本当に好きな人だけがやればいい楽しみ方。

もっと気軽に、地元のビールで乾杯できる機会があっていい。私はそう思っています。

だから私たち「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」は、地元のビールを、地元の人たちと一緒に、地元で乾杯できるイベントを開催します。

「地元で乾杯って楽しい!」

そう感じてもらえる2日間にします。


10月31日(土)・11月1日(日)「川口BEER!BEER!BEER!」開催

≪イベント概要≫

🍺 イベント名:
川口BEER!BEER!BEER!

📅 開催:
2026年10月31日(土) 15時~20時
2026年11月1日(日) 11時~17時

📍 会場:
川口駅東口公共広場(キュポ・ラ広場)
埼玉県川口市川口1丁目1-1
(JR京浜東北線「川口駅」東口 徒歩30秒)

🌐 公式サイト:
 https://1110beer.jp/ 

👥 主催:
川口BEER!BEER!BEER!実行委員


このプロジェクトについて


「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表 南原卓也

当プロジェクトに興味を持っていただき、ありがとうございます。

「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原卓也と申します。

フリーライターとして、地域のまちや埼玉のクラフトビールと向き合う中、私は常に「地元で乾杯」「地元のビールを楽しもう!」というメッセージを発信してきました。

これからクラフトビールを飲み始めようという人は、まずは地元のブルワリーを訪ねてみてください。

ビールはナマモノ。造った場所でしか感じられない味、味わえない雰囲気は確実にあります。

きっと「こんな近くで、こんなビールが飲めるとは思わなかった!」と驚くと思います。

こんなに近くても、まだまだ知らない人は多い……。

そんな私が「川口BEER!BEER!BEER!」を開催しようと思った理由は、ただ一つ。


こんなにも魅力的な地元のビールについて「知らない」「どこで飲めるかわからない」という人があまりにも多いと感じたからです。

意外かもしれませんが、ビール好きを公言する人や地域活動に関わる人の中にも、地元のブルワリーを知らない人は少なくありません。

クラフトビールという超強力なコンテンツがありながら、それが“まち”と結びついていない現状は、ただただもったいないと感じました。

「知らないのなら、気軽に知ってもらえる機会をつくればいい。」

そう思ったのが、「川口BEER!BEER!BEER!」開催のきっかけです。


なぜ、川口市での開催なのか?


「サッポロビール埼玉工場」跡地

会場の「川口駅東口公共広場(キュポ・ラ広場)」

2026年7月現在、日本全国のブルワリーの数は950を超えたといわれています。

埼玉県でも30以上のブルワリーが、日々、個性的で魅力的なクラフトビールを造っています。

“埼玉県のビール”という文脈でいうと、私たちは川口市ほど、ビールイベント開催の地に相応しい場所はないと思っています。

川口市には、かつて「サッポロビール埼玉工場(1924年~2003年)」がありました。

大手ビール会社の工場が、埼玉県で唯一あったまち。それが川口市です。

「かつてビール工場があったまち」から、「地元の誇れるビールがあるまち」へ。

「川口BEER!BEER!BEER!」開催は、「クラフトビールは、まちの誇りだ。」と感じてもらえる人を増やすための第一歩です。


実行委員会メンバー紹介


「合同会社ぬとり」代表 山田泰一

「川口BEER!BEER!BEER!」開催に向けて、私は二人の仲間に声をかけました。

一人は、「合同会社ぬとり」代表の山田泰一さん(以下、山田さん)。

数年前から、私に「川口でビールイベントをやってよ!」とラブコールを送り続けてくれていた男です。

自らも川口でビールを造り、全国のイベントへ精力的に出店している山田さんの視点と経験値は、「川口BEER!BEER!BEER!」を開催する上で絶対に欠かせないものでした。

「有限会社 恵登屋」代表 稲垣光隆

もう一人は、地域密着の酒販店「有限会社 恵登屋」代表の稲垣光隆さん(以下、稲垣さん)。

イベントは、情熱と勢いだけでは開催できません。

私と山田さんだけでは決定的に足りない、客観性と現実を見据えた冷静な判断力を持つ仲間が必要だったのです。

稲垣さんには、「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」共同代表にも就任してもらいました。


「川口BEER!BEER!BEER!」の楽しみ方


二人に最初に伝えたのは「ただのクラフトビールのイベントではなく、地元で乾杯する楽しさを感じて、地元のビールに誇りを持ってもらえるイベントにしたい」ということでした。

その方法として、「川口BEER!BEER!BEER!」ではこんな楽しみ方を提案します。

楽しみ方① 数百人で同時に乾杯!

お気に入りのビールを持って、乾杯しよう!

「川口BEER!BEER!BEER!」では、イベント開催中の90分に1回、会場全体で一斉に乾杯をする「乾杯タイム」を実施します。

クラフトビールやサッポロ生ビール黒ラベル、ソフトドリンクなど、お好みの一杯を片手に、地元のみんなで乾杯しましょう!

楽しみ方② 地元で好みのビールをみつけよう!

あなたの好みは、どのビール?

今回の「川口BEER!BEER!BEER!」には、川口市4ブルワリー、さいたま市5ブルワリー、計9ブルワリーが出店します。

ビールに合うフードを販売するお店も複数出店します。

クラフトビールを飲みなれている方も、興味あるけど飲んだことがない方も、普段は大手ビールメーカー派の方も、地元で好みの一杯をみつけてみませんか?

楽しみ方③ 「川口 VS. さいたま」の応援合戦 

川口 VS.さいたま

「川口BEER!BEER!BEER!」は、ただ飲んで美味しいだけのビールイベントではありません。 

「川口のビールを飲みに行こう!」では届けられない人にも、「川口に負けてほしくないから、ビール飲みに行こう!」なら届けられるのではないか。

 さいたま市の人たちも「川口になんて負けられない!」と、盛り上がってくれるのではないか。 

勝ち負けを決めたいわけではありません。

「自分のまちを応援する理由」があるだけで、乾杯はもっと楽しくなる。

そんな思いから、ビールを通じた応援合戦を企画しました。 

飲み終えたプラカップを積み重ねるのは、ビールイベントならではの光景

好きなビールを飲んで空になったプラカップを、「川口」か「さいたま」どちらか応援する方のブースに積み上げます。

 クラフトビール以外に、サッポロ生ビール黒ラベルやソフトドリンクなど、会場内で販売しているドリンクであれば、何を飲んでも投票可能。

 どちらに応援が集まるか注目です! 

目指すは、川口ならではの大宴会


地元のビールで乾杯

川口のブルワリーも、さいたまのブルワリーも、「川口BEER!BEER!BEER!」にはそれぞれのまちの代表として出店します。

 会場に遊びに来てくれた人たちは、それぞれのまちの応援団としてイベントに参加します。 

イベントで盛り上がり、応援するまちに関係なく美味しいクラフトビールを楽しみましょう 。

「俺は川口!」

 「私はさいたま!」

なんて、本当はどっちが勝ってもいいんです。

川口の人も。

さいたまの人も。

地元のビールで、笑いながら乾杯できたら最高です。

私たちが目指したいのは、日本一大きなビールイベントではありません。

 日本一有名なビールイベントでもありません。

 年に一度、「このまちにクラフトビールがあってよかった!」と思える、川口らしい大宴会を目指しています。

地元のビールで、盛大に乾杯する仲間を集めています!


飲めるビールは川口&さいたまの9ブルワリー+サッポロ生ビール黒ラベル

「川口BEER!BEER!BEER!」を開催するには、開催するだけの資金が必要です。

しかし、資金があれば実現できるイベントではありません。

「なんだか面白そう!」

「その乾杯に、参加したい!」

「地元・川口で負けるわけにはいかないでしょ。」

「川口で開催しても、さいたまの勝ちは確定」

そう思って一緒に楽しめる仲間が必要です。

あなたは、川口応援派?

それとも、さいたま応援派?

リターンには、この盛大な乾杯をより楽しめるリターンをご用意しました。

当日楽しむためのリターンや、このコンセプトを面白がってくれる企業・団体様向けのリターンもあります。

地元のビールで乾杯すると、ビールは少しだけ美味しくなる。

そして、そのビールが生まれたまちを、ちょっと誇らしく思える。

私たちは、本気でそう思っています。

2026年秋、私たちと一緒に川口で最高の乾杯をしませんか?

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。先日、「ぬとりブルーイング」代表の山田さんと一緒に、チラシとポスターを持って、川口駅周辺のクラフトビールを扱うお店を巡ってきました。今回、改めて感じたのが、「川口って、クラフトビールを楽しめるお店が本当に多い!」ということ。「クラフトビールの街」というと、ブルワリーが多い街をイメージするかもしれません。でも、ビール文化って、ビールを造る人だけでは生まれません。ビールを注ぐ人がいて、料理をつくる人がいて、ビールを楽しむ人がいる。そんなお店が街のあちこちにあることも、ビール文化を根付かせるためには必要だと思います。今回、お店を巡ったことで、川口にはすでにそんな土壌があることを改めて実感しました。告知のご協力、ありがとうございます!例えば、川口駅東口から徒歩5分の場所にある「Open Bottle」。国内外のクラフトビールを中心に、クラフトサケやジャンルの境界にあるお酒まで扱うボトルショップ&角打ちです。店主が「面白い」「飲んで欲しい」と思ったものをセレクトしている注目のお店です。「Open Bottle」と同じく、今年8月にオープンしたばかりの「ReTMO(リトモ)」も、ビール好き必見のお店です。能登の魚を中心とした絶品料理。クラフトビールと日本酒。一度訪れればリポートしたくなるのは間違いないお店です。「ビールが呑める大人の図書室」をコンセプトとする「豆千」は、本と豆料理とビールが楽しめる飲食系書店です。金曜日と土曜日の週2日しか営業しないにもかかわらず、店内にはその独特の雰囲気に魅了された大人たちが集まります。今回、初めてお邪魔しましたが、わたしもすっかり魅了されてしまいました。今回ご紹介させていただいたのは、チラシやポスターの設置にご協力いただいているお店のほんの一部です。「10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前でクラフトビールのイベントをやります!」こんな話をしながら街を歩き回っていると、「行きます!」と、お店で出会った方が言ってくれることも本当に多い。地元のビールを、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを伝える2日間。10月31日(土)・11月1日(日)は、川口駅前で、みんなで乾杯しましょう! もっと見る
  • こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。現在、さいたま新都心では「けやきひろば秋のビール祭り」が開催中です。埼玉を代表するクラフトビールイベントだけあり、私たちも先日遊びに行ってきました。会場には知り合いもたくさんいたし、たくさん美味しいビールが飲めたし、やっぱり素晴らしいイベントですね!ひさしぶりの屋外開催となった今回、ちょっと心配な天気になってきました。台風25号が接近しています。「雨が降ったらどうする?」「風が強くなったら?」イベントを準備する側になると、天気予報を見る目も、以前とは少し変わってきます。「けやきひろば秋のビール祭り」についても、主催者から、今後の台風の進路や天候状況によっては、イベントの中止・中断を行う可能性があることが案内されています。屋外で開催されるイベントにとって、天気はどうしても切っても切れない関係です。どうか最後まで無事に開催できることを願っています。シルバーウィークに「けやきひろば秋のビール祭り」を楽しみにしている方、最新の情報を確認しながら、安全第一で楽しんでください。1月31日(土)・11月1日(日)は、秋晴れの下で乾杯したい!10月31日(土)・11月1日(日)。「川口BEER!BEER!BEER!」を開催するのも、屋外の「キュポ・ラ広場」です。もちろん、今から天気のことが気になっています(笑)天気予報を見て、「まだ1カ月以上あるし!」と思ったり、「頼むから晴れてくれ!」と思ったり。今から一喜一憂しています。※画像は生成AIで作成しています。でも、こればかりは私たちの力ではどうにもできません。だから、「川口BEER!BEER!BEER!」を応援してくれる皆さんにもお願いがあります。10月31日(土)と11月1日(日)は晴れるように願ってください!できれば、雲ひとつない秋晴れ。いや、予定通り開催できればそれで十分。そんなことを考えながら、今はり準備を進めています。安全に開催できるように考える。そして最後は、空にお願いする。10月31日(土)・11月1日(日)は、川口で最高の乾杯ができますように! もっと見る
  • こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。昨日は、「川口商工会議所90周年事業 9ブロック会交流フェア」に参加させていただきました。そして、なんと壇上から、「川口BEER!BEER!BEER!」の告知をする機会をいただきました。たくさんの方が集まる会場で、10月31日(土)・11月1日(日)に開催するイベントについてお話しする貴重な機会をいただき、ありがとうございます!「おもしろそう!」と言ってくれる人との出会い今回、壇上で告知できたこと以上にうれしかったのが、「おもしろそうなイベントですね!」「ビール好きなので、遊びに行きます!」と、興味を持ってくださる方たちと交流できたことです。イベントのことを知らなかった人に知ってもらう。そして、そこで少しでも興味を持ってもらう。このような地道な活動が、イベント主催者の役割だと思っています。イベントをつくるのは、主催者だけではありません。そこに集まる「人」がイベントをつくると思っています。出店者の皆さん。応援してくださる皆さん。そして、当日遊びに来てくださる皆さん。いろいろな人が集まって、そこで新しい出会いや会話が生まれるのがイベントの醍醐味です。「川口BEER!BEER!BEER!」は、クラフトビールのイベントです。しかし、それだけではないと思っています。地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯するイベントです。今回の交流フェアでたくさんの方とお話しできたことで、その思いがさらに強くなりました。10月31日(土)・11月1日(日)は最高の乾杯をしよう!「川口BEER!BEER!BEER!」には、川口とさいたまの9つのブルワリーが集まります。かつて川口にビール工場があった「サッポロ生ビール黒ラベル」も飲めます。さらに、地域のフードやドリンクも登場します。ビールが好きな人も。クラフトビールをまだ飲んだことがない人も。「ちょっと面白そうだな」と思った人も。そして、昨日の交流フェアでお会いした皆さんも、ぜひ遊びに来てください!10月31日(土)・11月1日(日)は、最高の乾杯をしましょう! もっと見る

コメント

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  1. 2026/08/11 18:13

    わあ、このプロジェクト、本当に印象的ですね! 正直なところ、アイデアにすっかり魅了されました。大きな可能性を感じます。 もっと詳しくお伺いできたら嬉しいです! 集められた資金は、実現に向けた重要なステップに充てられる予定だと拝見しました。 このプロジェクトが完全に形になったとき、人々の暮らしにどんな変化をもたらすとお考えですか? ぜひ詳しくお話しできる機会を心待ちにしています! プロフィールに記載のメール、またはDMでご連絡いただけますと大変ありがたいです。 もし追加のご支援が必要でしたら、資金面でお手伝いできるかもしれません。

    1. 2026/08/12 15:38

      メッセージ、ありがとうございます! そして、プロジェクトに興味を持っていただき、本当に嬉しいです。 「川口BEER!BEER!BEER!」で実現したいのは、単にクラフトビールを楽しむイベントをつくることではありません。 クラフトビールをきっかけに、「自分のまちにも、こんなに面白いものがあるんだ」と、地元をもっと好きになること。 そして、イベントの日だけではなく、 「今日は地元の店で飲んでみよう!」 「jもとのビールで乾杯しよう!」 「今度、あのお店にも行ってみよう」 と、普段の暮らしの中で“地元で乾杯する”人が増えていくことを目指しています。 最終的には、クラフトビールが「まちの誇り」の一つになる。 そんな未来を、川口からつくれたらと思っています。 この度は、温かいコメントをいただき、本当にありがとうございます。 まずは10月31日・11月1日の開催に向けて、一歩ずつ準備を進めていきますので、引き続き応援よろしくお願いいたします!


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