正直、これほど多くの方に応援していただけるとは思っていませんでした。想像していた以上、予想していた以上のご支援とメッセージをいただき、驚きと感謝でいっぱいです。
もともと自分は「がんがんやってやろう」という気持ちを持って、このプロジェクトに臨んでいました。(あたりまえですよね!)
でも、皆様からの温かい応援メッセージやご支援をいただくたびに、その気持ちがさらに強くなりました。
「もっとやらなきゃ」「もっと早くやらなきゃ」—そんな焦りにも似た気持ちになっています。
このクラウドファンディングは「本を売るため」ではなく、「本の中身を、必要としている誰かに届けるため」に始めたものです。
皆様のご支援は、その想いに共感していただいた証だと受け止めています。
自分はすぐ調子に乗ってしまうタイプです。
謙虚に、やるべきことを一つひとつやり続けていきたいと思います。
これから、対談動画の撮影・編集、そして11月20日の水戸市民会館でのイベントに向けて、全力で準備を進めてまいります。
茨城発、子どもたちに本気の大人の熱を伝える教育旅行を、これからもつくっていきたいと思います。
皆様に「支援してよかった」と思っていただけるよう、中身のクオリティに最後までこだわり抜きます。
本当に、ありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
尾崎精彦



