原材料、産地、添加物。おやつひとつ選ぶのにも、気をつかう。——そんな飼い主さんへ。
私たちがつくったのは、北海道・オホーツクのエゾシカ肉だけを使った、無添加のドッグフードです。
✓ 有害捕獲のエゾシカ肉100%
✓ 保存料・着色料・香料 不使用
✓ 高タンパク/低脂質
✓ 新奇タンパク源で、アレルギーにも配慮しやすい
こんな子に
・チキンや牛でお腹がゆるくなりやすい子
・体重や脂質が気になるシニア
・肥満気味の子
・食が細く、いつものフードに飽きてしまった子
・「できるだけ余計なものを入れたくない」と考える飼い主さんのもとで暮らす子
そしてこの一袋を選ぶことが
北海道で活かされずにいた命を、活かすことにつながるとしたら。
今回のクラウドファンディングでは
初回ロットを数量限定で先行販売します。
セットでのご提供は、今回だけです
カムイの恵みの商品は、普段はオンラインショップで1袋ずつの販売です。
赤身ジャーキー
(50g)
1,760円
エゾシカふりかけ(40g)
1,760円
レバージャーキー
(50g)
1,950円
冷凍ボイル肉
(200g)
660円- *いずれも通常販売価格
複数の種類を組み合わせたセットは、通常はご用意していません。
今回のクラウドファンディングだけの、特別なかたちです。
ジャーキーセット|おやつ・ごほうび用
赤身ジャーキー、ふりかけ、レバージャーキーの3種。
常温で保存でき、袋を開けてすぐ与えられます。
トレーニングのごほうびや、毎日のちょっとした一口に。
ミックスセット|ごはんにそえる用
やわらかく仕上げた冷凍ボイル肉が中心です。
いつものフードにのせるトッピングとして、食が細い子や、シニアの子に。
冷凍便でのお届けになります。
迷われたら、ジャーキーセットをおすすめします。
常温で扱いやすく、まず「うちの子が食べてくれるか」を確かめていただくのに向いています。
選び方 1|まず一度、確かめたい方へ
4,000円

ジャーキーセットA|3種を1袋ずつ
- 赤身ジャーキー(約50g)×1
- エゾシカふりかけ(約40g)×1
- レバージャーキー(約50g)×1
単品で3種をそろえると 5,470円。
早割なら今回は送料込みで4,000円、1袋あたり1,333円
ミックスセットA|ボイル肉を中心に
- 冷凍ボイル肉(約200g)×3
- 赤身ジャーキー(約50g)×1
- エゾシカふりかけ(約40g)×1
単品でそろえると 5,500円。
早割なら今回は送料込みで4,000円
選び方 2|この機会に、まとめて
8,000円
1袋あたりの単価が、いちばん下がる価格帯です。
犬友へのおすそ分けや、ギフトに使ってくださる方も想定しています。
ジャーキーセットB|全7袋
- 赤身ジャーキー(約50g)×4
- エゾシカふりかけ(約40g)×2
- レバージャーキー(約50g)×1
単品でそろえると 12,510円
早割なら今回は送料込みで8,000円、1袋あたり1,143円
ミックスセットB|ジャーキー5袋+ボイル肉6パック
- 冷凍ボイル肉(約200g)×6
- 赤身ジャーキー(約50g)×3
- エゾシカふりかけ(約40g)×2
単品でそろえると 12,760円
早割なら今回は送料込みで8,000円です
選び方 3|多頭飼いの方、たっぷり使いたい方へ
16,000円
ジャーキー3種を11袋、冷凍ボイル肉を10パック。今回いちばん大きなセットです。
-
赤身ジャーキー(約50g)×6 - エゾシカふりかけ(約40g)×3
- レバージャーキー(約50g)×2
- 冷凍ボイル肉(約200g)×10
単品ですべてそろえると 26,340円。
早割なら送料込みで16,000円です。
複数のわんちゃんと暮らしている方、預かりやドッグランの現場でお使いになる方に。賞味期限は2026年12月です。お届け後の消費ペースだけご確認ください。
愛犬とおそろいで
6,000円
【限定デザイン】オリジナルドッグウェア
胸元にエゾシカのロゴをあしらった、クラウドファンディング限定のドッグウェアです。
コットン100%。サイズをお選びいただけます。ホワイトとブラックの2色をご用意
11,000円
【おそろいセット】オリジナルTシャツ&ドッグウェア
飼い主さま用のTシャツと、ドッグウェアのセット。
お散歩やお出かけに。どちらもサイズをお選びいただけます。
ドッグウェアはホワイトとブラックの2色
オリジナルTシャツはホワイトとネイビーの2色をご用意
愛犬と、同じ恵みを
45,000円|【みんなでジビエ】愛犬用プレミアムセット+人用食肉セット
「愛犬にはジャーキー、自分たちは鹿肉料理。」
愛犬用のプレミアムセットに、オホーツク産エゾシカの食肉セットをお付けしました。同じ北海道・オホーツクの恵みを、家族みんなで味わっていただけます。
あなたの愛犬が、商品のパッケージになります
100,000円|【パッケージモデル】限定3名
ご支援いただいた方の愛犬を、実際に流通する商品のパッケージデザインに起用します。期間は1年間。
お預かりした写真をもとにデザインを制作し、店頭やオンラインで販売される商品の顔として、1年間ずっと使わせていただきます。
「うちの子が、パッケージになっている」——お店で手に取っていただくたび、そう思っていただける枠です。
このブランドの立ち上げに関わってくださった証として、3名様だけにご用意しました。
〔デザイン内容・掲載商品・流通開始時期は、ご支援後に個別にご相談させてください〕
商品はいらないけれど、応援したい方へ
1,000円|【この挑戦を応援する】
一頭の命を無駄にしないこと。地域の課題を価値へ変えること。そして、愛犬に安心して与えられる商品を届けること。
その挑戦を、皆さまと一緒に育てていきたいと考えています。
お礼のメッセージと活動報告をお送りします。
このプロジェクトで実現したいこと

1. 愛犬に毎日そえられる、産地と工程の分かるおやつ・トッピングを届ける。
2. 「どこの誰が、どう獲って、どう処理したか」が分かる透明さを、当たり前にする。
3. その結果として、駆除で失われていたエゾシカの命を、価値に変える。
私たちは誰か

オホーツク地方・西興部の現場から始めています
私たちは、北海道・西興部の住人を中心に集まった小さなチームです。
代表の吉田が、なぜこの取り組みを始めたのか。
先にお話しさせてください。
・吉田 芳幸(代表)地域連携・普及活動
・廣澤 務(営業担当)事業としての成長を担う
・浦山 智史(管理担当)持続可能な運営体制の構築
・進藤 仁志(生産担当)品質管理・加工体制
・狩猟監修:地元ハンターたちの協力
専門家と飼い主の声
お肉博士・遠藤 南さんお肉のプロが認めた素材
お肉博士・遠藤 南さん
(北里大学大学院 獣医学系研究科 修了/家畜人工授精師/お肉検定1級)
"365日お肉を食べ続けて、大学院では「牛肉の香り」を研究してきた、お肉オタクです。
食肉学を学んだ立場から見ても、エゾシカ肉は素材として本当に優秀。高たんぱく・低脂肪で鉄分やミネラルも豊富、牛や鶏よりアレルギーが出にくいと言われる点も、わんちゃんのごはんとして大きな強みです。
そして私が特に注目しているのが「育ち方」。カムイの恵みのエゾシカは、農薬や化学肥料が使われる農地の作物ではなく、北海道の森や自然の草を食べて育った正真正銘の野生肉。だからこそ残留農薬のような心配も少ないと考えられます。その点も、私が魅力に感じているところです——お肉に関わってきた人間として、ここは本当に大きいと思います。カムイの恵みの挑戦、応援しています!"
実際に食べてくれた子たちの声
レンちゃん(マルックス/4歳)
「袋を見せるだけで、しっぽを振って寄ってきます」
鹿肉は初めてだったので少し心配でしたが、問題なく食べてくれて安心しました。むしろ今までのおやつよりも喜んでいる様子で、袋を見せるだけでしっぽを振って寄ってきます(笑)無添加なのも嬉しく、安心して与えることができます。
瀬川ワカメちゃん(ラブラドール/11歳)
「最初は様子を見ながら、すぐに食べてくれました」
「袋を開けた瞬間の目の輝きが違います!」 偏食気味で、新しいおやつをあげても慎重なうちの子が、このジャーキーには驚くほど食いつきました。袋を開けた瞬間からソワソワして、目がキラキラしています。野生肉ならではの香りが本能を呼び覚ますのか、食べ終わった後も手をペロペロ(笑)
キャラメルちゃん(柴犬 / 16歳)
「シニアの子にも、少しずつ試しやすいおやつでした」
偏食気味なうちの子が目の色を変えました今まで色々なジャーキーを試してきましたが、これは別格です。袋を開けた瞬間の野生の香りがたまらないのか、普段はおっとりしている子が猛ダッシュで飛んできます。食べ終わったあとも「もっともっと」をしてきます、本当に美味しいんだなと実感しています。
※テストモニター・インタビューをもとに構成しています。
その他多くの声を届けていただいております
公式LINEにて順次お声をお届けいたします
愛犬にあげられる「安心」

私たちが、最初から絶対に守ると決めた4つの約束
01 いつ・どこで・誰が獲ったお肉か分かる安心
西興部の有害捕獲のエゾシカだけを使用。ロットごとに捕獲記録。
02 「とれたてに近い」状態でお届け
捕獲後おおむね2時間以内に内臓処理・冷却を開始。
03 「何が入っているか」をはっきり書く
保存料・着色料・香料は不使用。使う部位や割合をパッケージで開示。
04 無理のない「安定供給」を目指す
地元ハンター・処理施設と年間の連携体制を組み、数量を限定して無理な生産はしない。
この4つを守れないなら、販売しません。
命の循環をつくる、4つのかたち
・赤身ジャーキー(おやつ・ご褒美に)
オホーツク産エゾシカ100%。無添加・高タンパク・低脂質。
・鹿肉ふりかけ(いつものごはんに)
食欲が落ちた日や、食が細い子のトッピングに。
・ボイル(はじめての方にも)
やわらかく仕上げた鹿肉を食べやすい形で。
・レバージャーキー(栄養を凝縮)
少量でも満足感。ご褒美や香り付けに。
一般的な肉との栄養比較(参考値)
タンパク質:鹿 約22〜24g/鶏 約20〜23g/牛 約18〜21g
脂質 :鹿 約1〜3g/鶏 約5〜15g/牛 約10〜20g
本商品は「間食(おやつ)・トッピング」で、総合栄養食ではありません。
日常的に与える場合は主食(総合栄養食)と組み合わせてください。
※文部科学省 食品成分表2020/USDA FoodData Central をもとにした参考値
※アレルギーの既往歴がある場合は、事前に獣医師にご相談ください。
※数値は生肉100gあたりの参考値です。乾燥後の当製品の実測値ではありません。
なぜクラウドファンディングなのか

「いい商品なら、普通にお店で売ればいいのでは」
そう思われるかもしれません。
私たちも考えました。
それでもこの方法を選んだのには、理由があります。
私たちは、大きなメーカーではありません。
そして、4つの約束(とくに「捕獲後2時間以内の処理」と「ロットごとの記録」)は
大量に、一気に作ろうとした瞬間に、守れなくなります。
だから私たちは、品質を守れる範囲でしか作らないと決めました。
つまり、最初から大量生産はしない。
まずは小さく始めて、需要を見ながら、無理なく育てていく。
これは「安定供給」の約束と、表裏一体の判断です。
クラウドファンディングは、「すでに作ったものを売る」場所ではありません。
「これから立ち上げる体制を、支援者の皆さまと一緒につくる」場所だと考えています。
いただいた支援は
製造だけでなく、処理・記録の仕組みや、地元との連携体制づくりに充てます。
最初の一歩を一緒に踏み出してくださる方と始めたい。
だから、この方法を選びました。
なぜ今か(社会課題を数字で)+私たちの答え

知っていましたか?
鹿は「風景」である前に、「課題」です。
北海道では、エゾシカによる農林水産業の被害が年間数十億円規模に上ります。
エゾシカが関係する交通事故は年間数千件で、近年は最多を更新し続けています。
一方で、捕獲された個体が処理施設へ運ばれる割合(搬入率)はごくわずか。
多くは、コストをかけて処分されています。
国はジビエ活用量を令和7年度に4,000tへ引き上げる目標を掲げていますが
直近の実績はその約3分の2にとどまり、約3分の1が未活用のまま。
私たちの答えは、出口を増やすことです。
業務用食肉だけでは埋まらないこのギャップを、ペットフードという出口で
少しずつ埋めていく。
愛犬の「安心できる一袋」が、活かされずにいた命の行き先になる
これが、私たちのつくりたい「命の循環」です。
(出典:北海道/北海道警/農林水産省 各公表値。詳細はページ末尾)
スケジュール
2026年8月31日 クラウドファンディング終了
2026年8月31日 リターン発送開始予定
2026年9月30日 盲導犬協会寄付実行(売り上げの一部)※第三者への直接の寄付はございません
内訳
支援金の使い道は製品制作や事業のための費用となり
いただいたご支援は、以下の3つに使わせていただきます。
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加工施設設備費 300,000円
命を繋ぐための「安全」と「品質」の拠点作り捕獲されたエゾシカを単なる「廃棄物」にせず、「資源」として活用します。愛犬の口に入るものだからこそ、衛生管理が行える環境を整え、信頼の品質を担保するための専用施設費です。全体の 30%
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加工機器購入費 200,000円
素材の栄養を最大限に活かす「技術」の導入高タンパク・低脂質なエゾシカの栄養素を壊さず、保存料に頼らない自然なフードを作るため、加工機器を導入します。効率的な加工体制を整えることで、希少な国産ジビエを安定的に供給し、持続可能なビジネスモデルを構築します。全体の 20%
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リターン商品の原価・製作費・送料 500,000円
支援者の皆様に、エゾシカのポテンシャルをいち早く体感していただくためにこのリターンを受け取っていただくことが、愛犬に美味しい食事を届け、命を無駄にしないプロジェクトへの参画となります。全体の 50%
合計1,000,000円
メンバーの声
吉田 芳幸 代表社員
私たちと愛犬は、偶然ではなく、きっと深い深い縁があって出会い、家族になったのだと思います。「うちの家族になってくれてありがとう!」の感謝を食に託せる安心・安全なフードをご提供してまいります。
廣澤 務 業務執行社員 / 営業本部長
自然の恵みを生かし、愛犬の健康に少しでも役立てる事業を通して、“命をつなぐ”仕事に関われることを嬉しく思っています。鹿の命を無駄にせず、安心・安全な商品としてお届けし、ワンちゃんと飼い主さまの笑顔が循環していく未来をつくっていきたいです。
浦山 智史 業務執行社員 / 管理本部長
昨今、食料安全保障という言葉をよく聞くようになってきています。これは食料自給率を上げていこう、という意味合いが強いと思いますが、安全という言葉は、食料確保だけでなく、食物による健康維持を確保するという意味も含むんだ、と捉えています。その考えは家族の一員である愛犬に対しても同じと捉え、皆様の愛犬の健康を支える安心安全なフードを提供することで、微力ながら貢献していきたいと考えています。
進藤 仁志 業務執行社員 / 生産本部長
北海道の雄大な自然が育んだエゾシカの命を、大切に次へ繋げたい。その一心で、徹底した鮮度管理と手作業の加工にこだわっています。愛犬の健康を支える「本物の安心」を、北の大地から真心込めてお届けします。
公式サイトで詳しく我々の取り組みを
公式ブランドサイト:https://kamuinomegumi.com/
最新の活動報告
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開始2日で31%。ありがとうございます——ここから先を、一緒に走ってください
2026/08/07 20:00カムイの恵み|オホーツクワイルドミートLAB の吉田です。8月5日にこのプロジェクトを公開してから、48時間が経ちました。支援総額:310,500円 達成率:31% 支援者:21人正直に言うと、想像を超えるスピードでした。公開ボタンを押した日の朝、私たちは「一週間で10%いけば上出来だろう」と話していました。それが2日で31%です。事務所で数字を見ながら、全員でしばらく黙ってしまいました。ありがとうございます。トップの写真は、猟期の朝、山へ向かうところです。この一本道の先から、皆さんの愛犬のお皿まで、私たちは繋げようとしています。その最初の31%を、皆さんが押してくださいました。いただいたコメントも、一つひとつ読みました。何度も読みました。「よっしー頑張ってね」 「立ち上げ当初からお話を伺い、さまざまな困難を乗り越えながら一歩ずつ形にしてこられた姿を見てきました」こういう言葉が、雪の日に山へ入る理由になります。ここから先の24日間について残り24日、あと69万円。十分に届く距離まで来ました。そして今日から、このプロジェクトは新しい段階に入ります。ここまでの31%は、私たちを知ってくださっている方々が押し上げてくれたものです。だからこそ次は、まだ私たちを知らない飼い主さんに会いに行く番だと思っています。「うちの子に、産地と工程が分かるおやつを選びたい」そう考えている飼い主さんは、日本中にたくさんいるはずです。ただ、私たちはまだその方たちに見つけてもらえていません。ここが、これから24日間でやるべきことのすべてです。ひとつだけ、お願いがあります追加のご支援ではありません。あなたのSNSに、このプロジェクトを一言だけ置いてもらえませんか。長い紹介文はいりません。「知り合いがこんなことやってる」の一行で十分です。犬を飼っているお友達がひとりでも見てくだされば、それが私たちにとって一番大きな前進になります。よければ、そのままお使いください。北海道オホーツクで、駆除されたエゾシカの命を愛犬のごはんに変える挑戦をしている人たちがいます。無添加・エゾシカ肉100%。応援しています。 https://camp-fire.jp/projects/963960/view終了まで全力で走ります。 どうか、見ていてください。カムイの恵み|オホーツクワイルドミートLAB 吉田 芳幸 もっと見る





事業を立ち上げ、商品として世に送り出すことは、想像以上に多くの時間と努力が必要です。 「カムイの恵み」は、単にドッグフードを販売するプロジェクトではなく、北海道の自然や命の循環、そして愛犬の健康を真剣に考え続けた結果として生まれたブランドだと感じています。 ここまで歩んでこられた皆さまに心から敬意を表します。 この想いに共感してくださる方が一人でも多く増え、プロジェクトが大きく羽ばたくことを願っています。応援しています。