緑化フェアで開花!台湾との絆を結び、京都の眠れる芸術文化を世界へ届けたい

台湾との国境を越えた絆から未来へ。2026年全国都市緑化フェアを機に、京都府京都市、亀岡市、南丹市、京丹波町の芸術・文化をアプリで世界へ発信します!フェア後もインバウンド対策、海外向けの本物のアート体験で地域を発展させるため、テクノロジーにチャレンジしまちづくり・地域活性化に尽くします。

現在の支援総額

13,500円

0%

目標金額は2,000,000円

支援者数

2人

募集終了まで残り

29日

緑化フェアで開花!台湾との絆を結び、京都の眠れる芸術文化を世界へ届けたい

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支援者数2人

台湾との国境を越えた絆から未来へ。2026年全国都市緑化フェアを機に、京都府京都市、亀岡市、南丹市、京丹波町の芸術・文化をアプリで世界へ発信します!フェア後もインバウンド対策、海外向けの本物のアート体験で地域を発展させるため、テクノロジーにチャレンジしまちづくり・地域活性化に尽くします。

第43回全国都市緑化フェアのメディア公開で、開催日を前にして朝日新聞で台湾の竹作家さんの作品の講評を頂きました。私も公開前に伺っていたのですが、台湾での竹産業の芸術性は本当に歓心しておりました。この新聞記事を読み直して、招致できて良かったなあと思いました。次に繋げる努力をします。朝日新聞さん、ありがとうございました。


台灣竹藝協會の作品で、「行霧之所」。亀岡市は霧の多い処、この自然風土を象徴する「丹波霧」という、境界の無い流動的な存在を亀岡地域の真竹と台湾の竹網み技法によって空間化した作品です。是非、現地のお越し頂いて、見学して見てください。一見の価値ありです。


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