沖縄から世界へ!200人で歌を繋ぐ153時間連続カラオケ&子ども制服支援に挑む!

沖縄のカラオケパブ「声魂」18周年!2028年の世界記録達成に向け、200人の仲間と153時間の連続カラオケに挑みます。大人達が全力で挑戦する姿を子どもたちに見せ「夢を追う勇気」を届けるとともに、支援を通じて困窮世帯へ制服を無償寄贈します。沖縄から広がる挑戦の輪に、温かいご支援をお願いいたします!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

658,133

65%

目標金額は1,000,000円

支援者数

88

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

5

沖縄から世界へ!200人で歌を繋ぐ153時間連続カラオケ&子ども制服支援に挑む!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

658,133

65%達成

あと 5

目標金額1,000,000

支援者数88

沖縄のカラオケパブ「声魂」18周年!2028年の世界記録達成に向け、200人の仲間と153時間の連続カラオケに挑みます。大人達が全力で挑戦する姿を子どもたちに見せ「夢を追う勇気」を届けるとともに、支援を通じて困窮世帯へ制服を無償寄贈します。沖縄から広がる挑戦の輪に、温かいご支援をお願いいたします!

声魂の挑戦を応援してくださる方から、嬉しいメッセージが届いています!今回メッセージを寄せてくださったのは、首里で100年続く「メンズサロンOMURA」3代目の大村明広さんです。私とは昔からのお付き合いで、長年髪を切っていただいている常連客でもあります。そんな大村さんから、今回の153時間チャレンジに向けて、こんな応援コメントをいただきました。首里で100年続くメンズサロンOMURAです。カラオケパブ声魂の當眞さんは、昔から通っていただいている常連のお客様です。昔から愉快で、ちょっと破天荒な當眞さんですが(笑)、今回はなんと153時間連続カラオケ、そしてその先の世界記録を目指す挑戦をすると聞きました!「これは面白そう!ぜひ応援したい!」と思い、クラウドファンディングでシリアルナンバー入り限定Tシャツのリターンを選ばせていただきました。當眞さん、声魂の皆さん、沖縄から大きな挑戦を楽しんでください!當眞さん、応援してます!!メンズサロンOMURA 3代目 大村明広大村さん、本当にありがとうございます!今回の153時間チャレンジは、ただ長時間歌い続けることだけが目的ではありません。歌をきっかけに人と人がつながり、「なんか面白そう!」「自分も参加してみたい!」という輪を沖縄から広げていく。そして、大人たちが本気で挑戦し、周りを巻き込みながら楽しむ姿を、次の世代にも届けていきたいと思っています。声魂が18年間続けてこられたのも、こうして昔からつながっている方々、新しく出会った方々、一緒に面白がってくれる仲間がいてくれたからこそです。153時間の先にある世界への挑戦も、一人では絶対にできません。応援してくれる一人ひとりと一緒に、沖縄から大きな挑戦をつくっていきます。大村さん、心強いエールをありがとうございます!さあ、153時間。みんなで楽しみながら挑戦します!


声魂のクラウドファンディングも、いよいよ残り11日となりました。ここまで本当にたくさんの方に応援していただき、支援だけでなく、SNSでのシェアや応援メッセージ、直接いただく「頑張って!」という言葉にも、何度も背中を押していただいています。本当にありがとうございます!今回、ラストスパートに向けて、新たに企業・団体様向けの「声魂応援パートナー」リターンを追加しました。私たちが増やしたいのは、「スポンサー」だけではありません今回の153時間連続カラオケチャレンジ。もちろん、大きな挑戦です。でも、私たちが本当にやりたいことは、記録をつくることだけではありません。大人が本気になって、仲間と一緒に一つの目標へ向かう。失敗するかもしれなくても、「やってみよう!」と一歩を踏み出す。そんな大人たちの姿を、子どもたちに見せたいと思っています。そして、この挑戦から生まれた応援を、制服を必要としている子どもたちへの支援にもつなげていきたい。だからこそ、このプロジェクトを声魂だけの挑戦にはしたくありません。沖縄の企業やお店、団体の皆さまと一緒に、「子どもたちに、挑戦する大人の背中を見せる」そんな大きなチームをつくっていきたいと思っています。企業・団体様のPRにもつながるリターンをご用意しました今回追加した企業・団体様向けリターンでは、声魂公式SNSや公式HPを通じて、ご支援いただいた企業・団体様をご紹介します。【声魂応援パートナー】声魂公式SNSで、企業・団体名、ロゴ、紹介文などをご紹介。【声魂チャレンジパートナー】公式SNSでのご紹介に加えて、声魂公式HPにも企業・団体名・ロゴ・紹介文を掲載。そして、1枠限定の「声魂スタートパートナー」では、SNS・公式HPでのご紹介に加え、153時間チャレンジの「最初の1曲」を歌える権利をご用意しました。ただ名前を掲載するだけではなく、「この会社も、この挑戦を一緒につくってくれた」そんな形で、企業・団体の皆さまと声魂とのつながりを発信していきたいと思っています。沖縄には、面白い大人がたくさんいる。仕事をすることも大切。地域を支えることも大切。でも、ときには大人が本気でバカになって、大きな夢に挑戦したっていい。そんな姿を見た子どもたちが、「大人って楽しそう」「自分も何かやってみたい」「沖縄からだって世界を目指せる」そう思ってくれたら、この153時間には、記録以上の価値が生まれると思っています。企業・団体として地域の子どもたちを応援したい。沖縄を盛り上げる挑戦に関わりたい。声魂と一緒に面白いことをやりたい。そんな皆さまに、ぜひ「応援パートナー」として仲間になっていただけたら嬉しいです。クラウドファンディングは、残り11日。まだまだここからです。最後まで、声魂らしく。たくさんの人を巻き込みながら、沖縄から大きな挑戦をつくっていきます。企業・団体の皆さまも、ぜひ一緒にこの挑戦をつくってください!そして、周りに「この会社なら一緒にやってくれそう!」という企業・お店・団体がありましたら、ぜひこのプロジェクトをシェアしていただけると嬉しいです。沖縄から世界へ。挑戦する大人の背中を、子どもたちへ。残り11日、最後までよろしくお願いいたします!


いつも声魂、そして今回のクラウドファンディングを応援していただき、本当にありがとうございます!クラウドファンディングも、いよいよ残り12日となりました。そして現在、なんと77名の方にご支援いただいております!ご支援くださった皆さま、シェアしてくださった皆さま、直接「応援してるよ!」と声をかけてくださった皆さま。本当にありがとうございます。一人ひとりの応援が、僕たちが挑戦を続ける大きな力になっています。そして今日は、数あるリターンの中でも、僕たちが特におすすめしたいものを紹介させてください。それが、「声魂オリジナルTシャツ」です。このTシャツを着て、一緒に挑戦してほしい。今回のクラウドファンディングで僕たちが挑戦しているのは、153時間連続で歌をつなぐこと。そしてその先には、2028年、声魂20周年での世界記録への挑戦があります。でも、僕たちが本当にやりたいのは、「記録をつくること」だけではありません。大人が本気で夢を追いかける姿を、子どもたちに見せたい。「大人になっても夢を追っていい」「無理だと言われることに挑戦していい」「沖縄からだって世界を目指せる」そんなことを、言葉ではなく、僕たち自身の姿で伝えていきたいと思っています。だからこそ、この挑戦は僕たちだけでは完成しません。一緒に歌ってくれる人。応援してくれる人。支援してくれる人。この挑戦を誰かに伝えてくれる人。そんな仲間が増えて、初めて大きな挑戦になっていくと思っています。Tシャツは「挑戦の仲間」の証にしたい。今回つくった声魂オリジナルTシャツも、単なる記念グッズにはしたくありません。これを着たときに、「あの挑戦に自分も参加したんだ」と思ってもらえる一枚にしたい。そして何年か経ったあと、このTシャツを見て、「あのとき、みんなで本気になって世界を目指したよね」と笑って話せるような一枚になったら最高です。今回のTシャツはクラファン限定デザイン。さらに、20枚限定・シリアルナンバー入りです。カラーはホワイト or ブラック。声魂らしい遊び心も詰め込んだ、今回の挑戦だからこそ生まれた一枚です。残り12日。77名から、その先へ。ここまで77名もの方が、この挑戦に参加してくださいました。本当にありがとうございます。でも、僕たちはここで終わりたくありません。残り12日でもっともっと仲間を増やして、この挑戦をたくさんの人と一緒に迎えたいと思っています。18年間続けてきた声魂。153時間連続カラオケへの挑戦。2028年の世界記録への挑戦。そして、子どもたちも一緒になって夢や挑戦を追いかけられる場所をつくっていくこと。全部、本気です。だからこそ、このクラウドファンディングも最後の最後まで走り抜けます。もし、「応援したいけど、どのリターンにしよう?」と迷っている方がいたら、ぜひ声魂オリジナルTシャツを手に取ってもらえたら嬉しいです。このTシャツを着て、一緒に声魂の挑戦を追いかけてください。声でつながる、心ひとつに。一緒に楽しもう!現在、77名。残り12日。ここから、さらに大きな輪にしていきたい。ご支援はもちろん、SNSでのシェアや、ご家族・ご友人への声かけも大きな力になります。沖縄から世界へ。最後まで、一緒に走ってください!引き続き、応援よろしくお願いいたします!


いつも声魂、そして今回のクラウドファンディングを応援していただき、本当にありがとうございます!今日は、声魂から大きなご報告があります。声魂は、喫煙可能店から「禁煙店」へ変わりました。実は店主である僕自身、これまで一度も煙草を吸ったことがありません。それでも、声魂を始めてからこれまで、お客様が楽しめる場所として「喫煙できる店」であることにこだわり、18年間営業を続けてきました。だからこそ今回の決断は、僕にとっても声魂にとっても、かなり大きな決断です。18年目の、大転換です。喫煙許可を取り下げ、これから声魂は禁煙店として新しいスタートを切ります。そして、この変更によって大きく変わることがあります。昼間の時間帯であれば、未成年の方にも声魂へ来てもらえるようになります。今回、僕たちは153時間連続カラオケという世界記録を目指す挑戦をします。でも、この挑戦を大人たちだけのものにはしたくありません。これから世界記録を目指していく上で、子どもたちにも一緒にこの挑戦を追いかけてもらいたい。「大人が本気になったら、こんなことにも挑戦できるんだ」「無理かもしれないことでも、本気で追いかけていいんだ」そんな姿を、言葉ではなく、実際の挑戦を通して子どもたちに見てもらいたいと思っています。だからこそ、子どもたちが来ることのできる場所にしたい。それも今回、18年間続けてきた喫煙可能店という形を変える、大きな理由のひとつでした。今回のクラウドファンディングでは、世界記録への挑戦だけでなく、学生服の支援を通して、沖縄の子どもたちの未来を応援していきます。世界記録を目指す過程も、その瞬間も、その先にある未来も、できることなら、子どもたちと一緒に追いかけたい。大人たちが本気で挑戦する姿を間近で見た子どもたちが、いつか自分自身の夢に挑戦するとき、「あのとき、大人たちも本気で挑戦していたな」と思い出してもらえたら嬉しいです。18年間続けてきたものを変えるのは、簡単なことではありません。でも、変わらないために続けるのではなく、これからやりたいこと、届けたい未来のために変わる。それもまた、僕たちの新しい「挑戦」です。これまで声魂を愛してくださった皆さんにも、これから初めて声魂を知ってくださる皆さんにも。そして、次の世代を生きる子どもたちにも。もっとたくさんの人が集まり、笑い、歌い、夢や挑戦を語れる場所をつくっていきます。18年目の声魂は、まだまだ変わります。世界記録への挑戦を、ぜひ子どもたちも、大人たちも、一緒に追いかけてください。引き続き、応援・シェアをよろしくお願いいたします!


こんにちは。「学生服リユースリサイクルゆいまぁる」代表の與那城 寿恵子です。今回、声魂さんの153時間連続カラオケへの挑戦、そしてそこから子どもたちへの制服支援につなげていくプロジェクトに関わらせていただいています。今日は、なぜ私がこのプロジェクトを応援しているのか。少しお話しさせてください。私には、今でも忘れられないお母さんがいます。ある日、シングルマザーのお母さんが「ゆいまぁる」に来店されました。お子さんは受験勉強を一生懸命頑張って、見事、高校に合格しました。本当なら、「おめでとう!」「頑張ったね!」と、心から喜びたい瞬間だったと思います。でも、お母さんは素直に喜べなかったそうです。高校への入学には、たくさんのお金がかかります。そのことを考えると、「これからどうしよう」という不安が先にきてしまったそうです。新品の制服を買ってあげることもできず、お下がりの制服を着せていました。でも、その制服はサイズが合っていませんでした。それでもお子さんは、何も文句を言わず、その制服を着て学校へ通っていたそうです。そんな我が子の姿を見るたびに、お母さんはずっと心苦しい思いをしていました。「この値段なら、やっと買ってあげられます」そんな中で「ゆいまぁる」を知ってくださり、店頭へ来てくれました。制服を選んで、値段を見たお母さんが、「この値段だったら、やっと子どもに合った制服を買ってあげられます。本当にありがとうございます」そう言って、店頭でボロボロと涙を流されたんです。私も、その姿を見て胸がいっぱいになりました。今でも忘れることができません。そのとき改めて感じました。制服って、ただの服じゃないんだ。親にとっては、「ちゃんとした制服を着せてあげたい」「笑顔で学校へ送り出してあげたい」そんな我が子への想いが詰まったものなんだと。そして同時に、私たちが普段当たり前だと思っている「制服を買う」ということが、大きな負担になっているご家庭が沖縄にはあります。私にできることは、この活動を続けること。「ゆいまぁる」を続けていると、本当にいろいろなご家庭と出会います。それぞれに事情があって、それぞれに悩みがあります。私一人ですべてを解決することはできません。でも、私にできることは何だろう?そう考えたとき、答えはとてもシンプルでした。「ゆいまぁるを続けること」そして、一着でも多くの制服を、必要としている子どもたちへつないでいくことです。誰かにとって役目を終えた制服が、次の子どもの新しい学校生活を支えてくれる。そんな「ゆいまぁる=助け合い」の輪を、もっともっと沖縄に広げていきたいと思っています。だから、私はこのプロジェクトを応援しています。今回、声魂さんが153時間連続カラオケという、とても大きな挑戦をします。最初に聞いたときは、そのスケールに驚きました。でも、私がこのプロジェクトを応援したいと思った理由は、「153時間という記録への挑戦だから」だけではありません。大人たちが本気で挑戦する。たくさんの人が集まる。そこから生まれた力を、自分たちだけのものにせず、子どもたちや地域へつないでいく。今回のプロジェクトには、学生服を必要としている子どもたちへ制服をつなぐチャリティープランも用意されています。「挑戦」が「誰かの応援」につながっていく。私は、そこにとても大きな意味を感じています。子どもの合格を、心から喜べる沖縄にしたい。子どもが一生懸命勉強して、高校に合格した。その瞬間くらい、お金の心配よりも先に、「おめでとう!」と、思いっきり喜んでほしい。そして子どもたちにも、サイズの合わない制服を我慢して着るのではなく、自分に合った制服を着て、胸を張って、「行ってきます!」と学校へ向かってほしい。私は、沖縄で子育てをしている人たちを笑顔にしたい。そして、その笑顔の先にいる子どもたちにも笑顔になってほしい。今回のプロジェクトを通して、一人でも多くの方に、「制服一着を届けることが、ひとつの家庭の安心につながる」ということを知っていただけたら嬉しいです。声魂さんの挑戦から始まった応援の輪が、また次の誰かへつながっていく。そんな「ゆいまぁる」の輪を、皆さんと一緒に広げていけたらと思っています。私も、この挑戦を最後まで応援します。皆さまもぜひ、一緒に応援していただけると嬉しいです。学生服リユースリサイクルゆいまぁる代表與那城 寿恵子


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に5人が支援しました