本屋品質の新書・文庫をつくろう!あなたの言葉を、大切な人へ届けるプロジェクト

ブログや仕事の記録、趣味や旅行の文章など、これまで書きためてきた言葉を、新書・文庫の一冊に。1冊50ページ、3冊から制作でき、本屋で見るような新書・文庫の仕上がりを目指します。新しく一冊分を書き始めなくても大丈夫。すでにある文章を整理し、自分のための一冊や、大切な人へ渡す一冊にできます。

現在の支援総額

406,500円

135%

目標金額は300,000円

支援者数

8人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/09/02に募集を開始し、 8人の支援により 406,500円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

本屋品質の新書・文庫をつくろう!あなたの言葉を、大切な人へ届けるプロジェクト

現在の支援総額

406,500円

135%達成

終了

目標金額300,000円

支援者数8人

このプロジェクトは、2026/09/02に募集を開始し、 8人の支援により 406,500円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

ブログや仕事の記録、趣味や旅行の文章など、これまで書きためてきた言葉を、新書・文庫の一冊に。1冊50ページ、3冊から制作でき、本屋で見るような新書・文庫の仕上がりを目指します。新しく一冊分を書き始めなくても大丈夫。すでにある文章を整理し、自分のための一冊や、大切な人へ渡す一冊にできます。

エンタメ領域特化型クラファン

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先行して本づくりを体験した塚本さんは、約10年分の文章を一冊にまとめました。

もともとは、一つひとつ書いてきた記事です。

でも、本にして読み返してみると、

「この頃は、こんなことを考えていたんだ」
「自分の関心は、こんなふうに変わってきたんだ」

と、書いていた当時には気づかなかったことが見えてきたそうです。


さらに、本という形になったことで、人にも見せたくなった。

実際に周りの方から、

「これ、どこかで買えるの?」

と聞かれることもあったそうです。


書きためた文章は、そのままでも記録です。

でも、一冊にまとめることで、自分が歩いてきた時間や考えてきたことが、ひとつのまとまりとして見えてくる。

そして、自分だけの記録だったものが、誰かに手渡したくなるものに変わることもあります。

それが、文章を「本にする」面白さなのかもしれません。


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クラウドファンディングは9/30(水)23:59まで募集しています。

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皆さまのご支援を、心よりお待ちしております!

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