【復活の相馬花火】想いをつなぎ、100年続く新たな伝統を一緒に始めよう

昨年は資金不足で断念した相馬の花火大会。「自分たちがやる」と立ち上がった有志が、2026年9月12日に松川浦の海の目前で「第1回 相馬花火大会」を開催します。目標300万円・ALL-IN方式で花火費用の一部を調達します。

現在の支援総額

104,500

3%

目標金額は3,000,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

50

【復活の相馬花火】想いをつなぎ、100年続く新たな伝統を一緒に始めよう

現在の支援総額

104,500

3%達成

あと 50

目標金額3,000,000

支援者数14

昨年は資金不足で断念した相馬の花火大会。「自分たちがやる」と立ち上がった有志が、2026年9月12日に松川浦の海の目前で「第1回 相馬花火大会」を開催します。目標300万円・ALL-IN方式で花火費用の一部を調達します。

花火大会に向けた企画として、「お絵描きバス」イベントを開催しました。お絵描きバスとは、地元・福島交通さまのご協力のもと、真っ白なバスに自由な発想でのびのびと絵を描いてもらう特別な企画です。当日は、たくさんのお子さまやご家族に、ご参加いただきました。子どもたちは思い思いに花火や夏の風景を描き、会場は笑顔でいっぱいでした。また、バスに絵を描くだけではなく、福島交通の運転手さん、バスガイドさんと同じデザインのお子さま用制服をご用意しました。運転席に座ったり、バスをバックに、写真撮影会も行いました。実はこの世界に一つだけのバス、一年間、相馬市内を走るんですよ!自分が描いた絵が実際に路線バスとなり地域を走ることで、子どもたちにとっても地域の皆さまにとっても、花火大会をより身近に感じてもらえたら、嬉しく思います。


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