究極のベーシックスタイルに使いやすさを両立。機能性を内側に隠したトートバッグ

キャンバストートらしい大容量に、荷物の定位置をつくる10個の収納をプラス。充実した機能を内側に隠し、ベーシックなキャンバストートのデザインと使いやすさを両立しました。毎日の通勤に、休日の一人時間や家族とのお出かけにまで対応する使いやすいキャンバストートが完成しました。

現在の支援総額

12,903

12%

目標金額は100,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

38

究極のベーシックスタイルに使いやすさを両立。機能性を内側に隠したトートバッグ

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12%達成

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目標金額100,000

支援者数1

キャンバストートらしい大容量に、荷物の定位置をつくる10個の収納をプラス。充実した機能を内側に隠し、ベーシックなキャンバストートのデザインと使いやすさを両立しました。毎日の通勤に、休日の一人時間や家族とのお出かけにまで対応する使いやすいキャンバストートが完成しました。

machi-ya、CAMPFIREユーザーの皆さま、初めまして!

「究極のベーシックスタイルに使いやすさを両立。機能性を内側に隠したトートバッグ」
こちらのプロジェクトに挑戦中のstill meの千坂と申します。

今回still meというバッグブランドを立ち上げて、初めて開発した商品は、究極のベーシックスタイルともいえる定番のキャンバストートのデザインに、10個の収納スペースと使いやすさを備えたトートバッグです。

「見た目はとことんベーシック。中身はもっと使いやすく。」

このテーマをもとに、キャンバストートが持つ普遍的な魅力を活かしながら、バッグデザイナーである自分自身も感じていた使いづらさを解消するように開発しました。

キャンバストートは、服装や流行を問わず使いやすく、長く愛用できるバッグです。

一方で、シンプルな構造だからこそ

「荷物がバッグの中で散らばってしまう」
「必要なものをすぐに取り出せない」
「荷物を入れると形が崩れ、雑然として見えてしまう」

といった使いづらさを感じることもありました。

私自身がキャンバストートの使いづらさを特に感じたのは、子どもとの外出時に使っていたときでした。

なんでも入る大容量は子どもの荷物もなんでも収納できましたが、ポケットなどが何もない構造上、バッグの中で子どもの荷物と自分の荷物が混ざってしまい、必要なものをすぐに取り出しにくいと感じる場面が多くなりました。

この経験をきっかけに、キャンバストートのベーシックな見た目はそのままに、より使いやすくできないかと考えるようになり、外側はあくまでもベーシックなキャンバストートのまま、使いやすさにつながる機能を内側にまとめたBOTH TOTEを開発しました。

今回のプロジェクトでは、特急割として各色10本ずつですが、machi-yaでのプロジェクト期間中に発送するすぐ届くリターンもご用意しております。

今だと9/23までのご購入で9/25までに発送をいたしますので、ぜひご支援をご検討ください!

それではプロジェクトの応援とご支援よろしくお願いいたします。

still me 千坂

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