【くだらないけど忘れられない】電波食堂みそしるビート|楽曲MV・配信・グッズ制作

「電波食堂」は飲食店ではありません。音楽・映像・デザインで「くだらないけど忘れられない」を形にする創作プロジェクトです。楽曲やMV、グッズに加え、企業・店舗のポスターやPR動画も制作。活動を広げるため、新たな作品とコラボに挑戦します。

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目標金額は1,000,000円

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「電波食堂」は飲食店ではありません。音楽・映像・デザインで「くだらないけど忘れられない」を形にする創作プロジェクトです。楽曲やMV、グッズに加え、企業・店舗のポスターやPR動画も制作。活動を広げるため、新たな作品とコラボに挑戦します。

石賢屋フェスから数日。まだまだ振り返りたい出来事はたくさんありますが、今日は少し「制作」のお話を。フェス当日、会場で流れていたBGM。実は、みそしるビートが全10曲を制作しました。(ジャケットやCDのデザインも)普段は「会社行きたくない」と歌ってみたり、炭水化物への愛を全力で叫んでみたり、しょうがないことを生姜のせいにしてみたり。そんな、くだらないことを真面目に音楽にしている電波食堂ですが、今回は少し違います。主役はあくまで、フェスそのもの。出演者の皆さんのステージがあり、ブースがあり、お客さま同士の会話があり、会場で過ごす時間がある。その空間の邪魔をせず、それでも「なんとなく耳に残る」。そんな音を目指して、フェスのためのBGMを作りました。全部で10曲。明るいもの、少し落ち着いたもの、電波食堂らしいちょっと不思議な音。同じ「BGM」でも、それぞれ少しずつ表情を変えています。そして今回、フェスのために作ったこの音たちを、会場だけで終わらせるのはもったいないと思いました。そこで、まずはその中から1曲をYouTubeで公開しました。「DENPA SHOKUDO SOUND MENU 01」フェスに来てくださった方には、会場の空気を少し思い出してもらえたら。来られなかった方には、「こんな音が流れていたんだ」と、フェスの空気を少しだけ感じてもらえたら嬉しいです。そして、このBGMは聴いていただくだけではなく、フリーBGMとして使っていただける形でも届けていきたいと考えています。動画や配信、作品など。どこかで誰かが作るものの後ろに、電波食堂の音が流れている。そんな広がり方も面白いなと思っています。3月から、イラストを作って、音楽を作って、映像を作って、グッズを作って。気がつけば「みそしるビート」は、最初に想像していたよりもずっといろいろな場所へ電波を飛ばすようになりました。今回のフェスでは、その電波が初めてリアルな会場の「音」になりました。これは自分にとって、とても大きな経験でした。石賢屋フェスは終わりました。でも、そこで生まれた音は、これで終わりではありません。残りのBGMも、これから少しずつ届けていく予定です。そして現在、また新しい「電波の飛ばし方」も考えています。音楽なのか。映像なのか。配信なのか。それとも、まだやったことのない何かなのか。できることをひとつずつ増やしながら、電波食堂をもう少し遠くまで届けてみたいと思っています。くだらないものを、真面目に。今日もどこかへ、電波発信中です。みそしるビート


石賢屋フェスが終わって、まだまだ余韻の中にいます。出会った方たちからいただいた刺激も、楽しい思い出も、情報量も多すぎて、なかなか全部を整理しきれていません。そんな中、今日はちょっとだけ「おまけ話」を。今回、会場には「みそしるビートのマネージャー(仮)」なる人物がウロウロしておりました。普段はキャラクターと作品を通して発信している、みそしるビート。そんな中、会場で何人かの方から、「本当に女性だったんですね!」との声が。……ん?誰のことでしょうか。まあ、そのあたりは深く考えずにいきましょう。そして、その後ふと思ったのです。何人かの方と直接お会いしたのに、「素敵な女性でしたよ!」とか、「実物もよかったですよ!」とか、お世辞でも誰も言ってくれないんかーーーい!!……とXに書いたところ、ようやくお一人、「素敵な女性でしたよ!」と言ってくださいました。ありがとうございます。ただし、完全に言わせた感があります。笑そんなくだらないやり取りまで含めて、今回のフェスでは本当にたくさん笑わせてもらいました。そして何より嬉しかったのが、みそしるビートを知ってくださっていた方が声をかけてくださったこと。作品を見てくださったこと。グッズを手に取ってくださったこと。そして、初めてサインまで書かせていただいたこと。画面の向こうに飛ばしていた電波が、実際の場所で人と人をつないでくれたような、不思議な2日間でした。3月から始めた小さな挑戦。まだまだできないこともたくさんあります。それでも、作って、発信して、また作って。そうやって動いていたら、少しずつ見える景色が変わってきました。フェスは終わりましたが、電波食堂の挑戦はまだ続きます。グッズももっと本気で作っていきたい。音楽も作りたい。映像も作りたい。そして、また新しい場所にも挑戦してみたいと思っています。くだらないものを、これからも真面目に。「あのときから見てたよ」といつか言ってもらえるくらい、少しずつ前へ進んでいきます。石賢屋フェスで出会ってくださった皆さま、本当にありがとうございました。そして、みそしるビートのグッズまで手に取ってくださった皆さま、本当にありがとうございました。これからも、電波が届くところまで。みそしるビート


石賢屋フェス、2日間が無事終了しました!会場まで足を運んでくださった皆さま、みそしるビートを見つけて声をかけてくださった皆さま、楽曲を聴いてくださった皆さま、そしてグッズを手に取ってくださった皆さま。本当にありがとうございました!今回のフェスでは、みそしるビートの楽曲だけでなく、会場で流れるBGMや映像など、これまで一人でコツコツ作ってきたものを、実際の会場でたくさんの方に見て、聴いていただくことができました。画面の中で作っていたものが、音になって会場に流れて、誰かが笑ってくれて、「みそしるビート!」と声をかけてもらえる。それが、なんだか不思議で。そして、とても嬉しかったです。サインまでさせていただきました。まだまだ始まったばかりの小さな活動です。だからこそ、いつか「あのときサインもらっておいてよかった!」と思っていただけるくらい、ここからもっともっと頑張ろうと思いました。私はずっと、くだらないことで笑えたり、ちょっと元気になれたり、そんな「電波」を誰かに届けたいと思って活動しています。でも、この2日間。電波を届けようとしていた私のほうが、皆さんからたくさんのパワーを受信してしまいました。直接会えるって、すごい。SNSの数字だけでは絶対にわからないものが、そこにはありました。そして今回、改めて思いました。作って、発信して、また作る。小さくても続けていけば、画面の向こうにいた誰かと、本当に会える日が来る。今まで見たことのなかった景色を見ることができる。今回のクラウドファンディングも、その先にある新しい景色を見るための挑戦です。石賢屋フェスでいただいた電波をしっかり充電して、また次の制作へ進みます。もっと面白いものを。もっと意味のわからないものを。そして、ちゃんと誰かの心に届くものを。くだらない世界を、これからも真面目に作っていきます。石賢屋フェスで出会ってくださったすべての皆さま。本当に、本当にありがとうございました!電波、届きました。そして次は、こちらからもっと強い電波を飛ばします!


本日、三鷹RI劇場で開催された「石賢屋フェス」1日目に参加してきました!これまで画面の中で作ってきた「電波食堂」と「みそしるビート」。音楽を作って、映像を作って、デザインを作って。そして今回、この日のためにTシャツやトートバッグ、キーホルダーなど、いろいろなものを実際の「形」にして会場へ持っていきました。そして今日。会いに来てくださった方がいました。いつもSNSで見てくださっている方と実際にお話しできたり、初めてみそしるビートを知ってくださった方がいたり。さらに、自分が考えて、デザインして、ひとつずつ準備してきたものを実際に手に取って、購入してくださった方もいました。これは、想像していた以上に嬉しい出来事でした。画面の中にしかなかったものが「物」になって、それを誰かが手に取ってくれて、その人のもとへ渡っていく。今日初めて、その光景を目の前で見ることができました。「作ってきてよかった。」そう思えた1日でした。出演者の皆さまにも電波食堂のグッズを手に取っていただいたり、たくさんの方とお話ししたり。今日生まれた、すべての出会いに感謝しています。クラウドファンディングを始めた理由のひとつも、みそしるビートを画面の中だけで終わらせず、もっといろいろな場所へ届けていくことです。今日、その未来をほんの少しだけ見ることができたような気がします。応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。そして石賢屋フェスは、明日8月30日も続きます!明日も三鷹RI劇場から、電波を飛ばしてきます!電波、ちゃんと届いてました。……なお、なぜか最後はこうなりました。


いよいよ明日から、みそしるビートが参加する「石賢屋フェス2026」が始まります!ここ数日は、映像を作ったり、音源を整えたり、グッズを準備したり。気づけばずっと何かを作っています。笑そして今回、電波食堂のグッズも完成しました!Tシャツ、トートバッグ、グリーティングカード、ステッカーなど、画面の中で作っていたものが、実際に手に取れる「モノ」になりました。特にTシャツとトートバッグは、電波食堂らしい、ちょっと怪しくて、ちょっと懐かしくて、情報量多めのデザインです。明日8月29日・30日の石賢屋フェス2026で、初めてお披露目します。そしてフェスではグッズだけでなく、みそしるビートの楽曲や映像も会場で流していただきます。ネットの中から始まった「電波食堂」が、音楽になって、映像になって、グッズになって、とうとうリアルな会場まで飛んでいくことになりました。なんだか不思議です。クラウドファンディングを始めたのも、こうして活動できる場所や、作れるものを、これからもっと増やしていきたいと思ったからです。まだまだ小さな電波ですが、少しずつ届く範囲を広げていきます。会場に来てくださる方は、ぜひ電波食堂のグッズも見ていってください!来られない方にも、フェスの様子をまた活動報告でお届けします!明日、行ってきます!!


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