映画上映会でメンタルヘルスを考える場を作りたい!【世界メンタルヘルスデー】

世界メンタルヘルスデー2026に合わせ、映画上映会とフォーラムを開催します。映画『生きて、生きて、生きろ。』と対話を通じて、こころの健康や人とのつながりについて考える場を全国へ届けるため、開催資金を募集します。

現在の支援総額

570,000

39%

目標金額は1,430,000円

支援者数

74

募集終了まで残り

49

映画上映会でメンタルヘルスを考える場を作りたい!【世界メンタルヘルスデー】

現在の支援総額

570,000

39%達成

あと 49

目標金額1,430,000

支援者数74

世界メンタルヘルスデー2026に合わせ、映画上映会とフォーラムを開催します。映画『生きて、生きて、生きろ。』と対話を通じて、こころの健康や人とのつながりについて考える場を全国へ届けるため、開催資金を募集します。

いつも「世界メンタルヘルスデー映画上映会&フォーラム」プロジェクトを応援していただき、誠にありがとうございます。皆さまの温かいご支援のおかげで、現在74名の方々から570,000円(達成率39%)のご支援が集まっております。スタッフ一同、心より感謝申し上げます。本日は、プロジェクトの広がりを示す大変嬉しい2つのニュースをお届けします!① 鹿児島フォーラムのご後援が決定しました!10月3日(土)に開催する「鹿児島フォーラム」につきまして、以下の行政および専門職団体よりご後援をいただくことが決定いたしました。 鹿児島県 鹿児島県社会福祉協議会 公益社団法人 日本精神保健福祉士協会 鹿児島県精神保健福祉士協会 地域の皆さまや専門職の皆さまと手を携え、安心してご参加いただける場づくりをさらに推し進めてまいります。② 世界精神保健連盟(WFMH)公式HPに昨年の報告が掲載!世界精神保健連盟が運用する世界メンタルヘルスデーの公式ホームページにて、当団体(TOMY'S ACTION CLUB)が昨年実施した「2025年開催報告(イベントレポート)」が紹介されました!私たちの取り組みが、グローバルな世界メンタルヘルスのネットワークにも届いています。ぜひ以下のリンクよりご覧ください。▼掲載ページ(世界メンタルヘルスデー公式HP)https://wmhdofficial.com/world-mental-health-day-film-screening-project-2025-event-report/※ページ内の報告書をダウンロードしていただくと、2枚目に「日本語訳」が掲載されています。トミーズアクションクラブでは2026年も映画『生きて、生きて、生きろ。』の上映と対話を通じ、「こころの健康」を身近に感じられる場を全国へ届けるため、準備を進めております。クラウドファンディングの目標達成に向けて、引き続き温かいご支援・SNS等でのシェア・拡散のご協力をよろしくお願いいたします!


皆さま、いつも「世界メンタルヘルスデー映画上映会プロジェクト」へ温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます!TOMY'S ACTION CLUBです。本日は、プロジェクトの集大成となる「第5回記念フォーラム」に関する嬉しい進捗と、参加募集のご案内をお届けします!1. フォーラムの公式ポスターが完成&鹿児島市様のご後援が決定!第5回記念フォーラムの公式ポスターが完成いたしました!また、現在各所へ申請を進めている後援依頼ですが、このたび鹿児島市様より「後援」をいただけることが決定いたしました!地域社会とともにこのプロジェクトを歩んでいけることを、メンバー一同とても心強く思っております。2. 第5回記念フォーラム(現地・オンライン)のご案内今年のフォーラムはプロジェクト初となる参集型(現地:鹿児島)とオンラインのハイブリッド開催です!今年の映作品『生きて、生きて、生きろ。』を通じて、「こころの健康」や「人と人とのつながり」について一緒に考え、深め合える場をつくります。オンライン参加(無料)のほか、鹿児島現地での前夜祭特別上映会や現地参加チケットもご用意しております。ぜひ下記より詳細をご確認のうえ、お申し込みください! 日時: 2026年10月2日(金)〜 10月3日(土) フォーラム案内・詳細・お申し込み(Peatix):https://tomys-cinemaforum2026.peatix.com/view 最後に ―― 今、私たちがこの活動を届ける意義現在、隣県の熊本での地震をはじめ、各地で不安な日々を過ごされている方が多くいらっしゃいます。被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。私たちが今年上映する映画『生きて、生きて、生きろ。』は、深い喪失や絶望を抱えながらも心のケアに奔走する医療従事者と、生きる人々を追ったドキュメンタリーです。「大変な状況にある方にこそ、必要な寄付や支援が届いてほしい」そう強く願うと同時に、こうした時だからこそ、人々の「こころの健康」や「自分を大切にする文化」を守るための対話の場を絶やさず届けていきたいと考えています。皆さまからの温かいご支援を一つひとつ力に変えて、必要な方へこの取り組みを届けてまいります。引き続き、SNSでのシェアや周りの方へのご案内など、温かい応援をいただけますと幸いです!どうぞよろしくお願いいたします。


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