
広告を回して見えたこと。クラファンの途中経過をnoteに書きました
クラウドファンディング公開後、まず人物を大きく使った広告を回してみました。
広告は表示され、リンクもクリックされました。しかし、現時点では支援にはつながっていません。
ここで見えてきたのは、「顔を見て止まった」のか、「作品を見て欲しいと思った」のかは、まだ別の話だということでした。
そこで現在は、人物ではなく、イラストとワインを主役にした広告クリエイティブを3種類作り、反応を確かめています。
今回のクラファンは、すでに日本ワインを買っている人だけを対象にした企画ではありません。アートやデザインを入口にして、これまでワインとの接点が弱かった人を、新しい飲み手として連れてこられるか。その実験でもあります。
公開して終わりではなく、反応を見ながら広告もリターンも編集していく。ブランド名の「EDIT.WINE」らしく、途中経過も含めて記録していこうと思います。
詳しくはnoteに書きました。
クラファン実況|広告を回して見えたこと。顔で止まり、作品ではまだ売れていない。
新しく作った広告クリエイティブです。






