大人になっても夢の続きを!勝負服でレースに挑む〈ジョッキーおとな~ズ〉を全国へ!

30歳以上の大人が勝負服を着て、安全第一の競馬ごっこ「そふと競馬」に挑戦するイベント〈ジョッキーおとな~ズ〉を開催します!年間ランキングの表彰や各地の公式開催を盛り上げることを目的としています。大人になっても夢を追い続けられる場を創り、広げるため、応援をお願いいたします!

現在の支援総額

100,500円

16%

目標金額は600,000円

支援者数

16人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 16人の支援により 100,500円の資金を集め、 2026/08/30に募集を終了しました

大人になっても夢の続きを!勝負服でレースに挑む〈ジョッキーおとな~ズ〉を全国へ!

現在の支援総額

100,500円

16%達成

終了

目標金額600,000円

支援者数16人

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 16人の支援により 100,500円の資金を集め、 2026/08/30に募集を終了しました

30歳以上の大人が勝負服を着て、安全第一の競馬ごっこ「そふと競馬」に挑戦するイベント〈ジョッキーおとな~ズ〉を開催します!年間ランキングの表彰や各地の公式開催を盛り上げることを目的としています。大人になっても夢を追い続けられる場を創り、広げるため、応援をお願いいたします!

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8月1日にスタートした、〈ジョッキーおとな~ズ〉のクラウドファンディング。公開5日目となりました。現在、5名の皆さまから、合計29,000円のご支援をいただいています!まずは、この企画が始まって間もない中でご支援くださった5名の皆さま、本当にありがとうございます!m(__)m皆さまからいただいたご支援と応援の言葉に、とても励まされています。そのうえで、今日は現在の状況を正直にお伝えします。ここ2日間、新たなご支援はなく、数字が動いていません…。目標金額60万円に対して、現在の達成率は4%です。正直、かなり苦戦しています…(^^;もちろん、支援していただくことは、決して当たり前ではありません。前回に続いてのクラウドファンディングでもあり、「また支援のお願いか」と感じる方もいらっしゃると思います。今回、なぜ改めてご支援をお願いしているのか。〈ジョッキーおとな~ズ〉によって、何を実現したいのか。その必要性や面白さを、私がまだ十分に伝えられていないのだと思っています。〈ジョッキーおとな~ズ〉は、単発の騎手体験イベントではありません。2026年度は、・9月20日 栃木:ちびうま団様〈ちびうま団3周年記念!BBQミーティング〉・10月11日 山形:ゼンライディングクラブ様・11月8日 大阪:和種馬ホースランド様・12月5日 埼玉:HorseSpace紡様・12月6日 埼玉:ときがわホースケアガーデン様での開催を予定しています。(増えるかもしれません。)各地で生まれる大人たちの挑戦を、全国ランキングという一つの「物語」としてつなぎ、その一年間の挑戦を表彰という形で残す企画です。大人になると、新しい夢を口にしたり、何かに挑戦したりすることを、少しためらうようになります。誰かから表彰される機会も、ほとんどなくなります。だからこそ、勝負服を着て馬とスタートラインに立ったことを、単なる一日の思い出で終わらせたくありません。「勇気を出して挑戦してよかった!」そう思って頂ける形を残したいのです。各会場でいただく参加費は、騎乗料や施設利用料、当日の開催運営などに使用されます。年間ランキングの賞品や記念品、山形・大阪での公式運営・移動費、年間を通したポイント管理などは、参加費だけで十分に賄うことができません。今回のクラウドファンディングは、その部分を皆さまに支えていただくための挑戦です。今のままでは、目標達成は難しい状況です。それでも、この企画を必要としてくれている方に少しでも楽しんで頂けるように、ここからもう一度、伝え方を考えながら発信を続けて参ります。ご支援が難しい場合も、「昔、騎手になりたかった」「勝負服を着て馬と走ってみたい」という方へ、このプロジェクトを紹介していただけたら大きな力になります。ページのシェアだけでも本当にありがたいです!m(__)m〈ジョッキーおとな~ズ〉を、一緒に育てていただけましたら幸いですm(__)m引き続き、ご支援・応援をよろしくお願い致します!m(__)m日本そふと競馬会代表福元弘二


クラウドファンディング公開3日目となりました。ここまでご支援や応援、情報のシェアをしてくださった皆さま、本当にありがとうございます!今日は、〈ジョッキーおとな~ズ〉の土台となる、そふと競馬の少し変わったルールについてお話しします。そふと競馬では、「3番目に速いタイム」が優勝となります。なぜ、一番ではなく3番目なのか。その理由の一つには、私自身の騎手時代の経験があります。私は元地方競馬騎手です。子どもの頃に憧れていた騎手になることはできましたが、正直に言うと、騎手時代はあまり勝てませんでした。競馬は勝負の世界です。一番になれば注目され、名前が残ります。反対に、どれだけ一生懸命に取り組んでも、勝てなければ主役になれる機会は少なくなります。もちろん、最も速い馬と騎手が勝つからこそ、本物の競馬には大きな魅力があります。でも、その世界を経験した私だからこそ、「一番になれなかった馬や人にも、主役になれる競馬があっていい」と思うようになりました。そこから生まれたのが、「3番目に速いタイムが優勝」という、そふと競馬のルールです。ただ速く走ればよいわけではありません。馬の個性やその日の状態を感じながら、安全にコントロールし、自分たちなりの“ちょうどいいタイム”を目指します。もちろん、〈ジョッキーおとな~ズ〉もそのルールを使用し、上手な人や速く走れる人だけが活躍できる企画ではありません。常歩でも、引馬でも参加できます。大切なのは、馬を思いやりながら、自分なりの一歩を踏み出すことです。勝負服を着て、馬と一緒にスタートラインに立った瞬間から、その馬と人の物語が始まります。一番になれなかった私が始めた、3番目が優勝する競馬。速さだけで主役を決めないからこそ、これまでレースに縁がなかった馬や人にも、新しい出番をつくれると信じています。この考え方を各地へ広げ、さまざまな馬と大人たちが挑戦できる場所をつくるため、今回のクラウドファンディングに挑戦しています。「こんな競馬もいいな」と感じていただけましたら、ご支援や情報のシェアで応援していただけるとうれしいです。【ジョッキーになりたいのは、ベイビーだけじゃない。】日本そふと競馬会代表 福元弘二


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