車いすユーザーが重機を操作!成功体験を自信に変え、未来の仕事につなげたい!

初めて重機を操作した瞬間、多くの参加者の表情が笑顔に変わりました。「自分にもできるかもしれない」という気持ちが新たな挑戦への一歩になります。11月1日のリアル体験イベントを起点に、体験を自信へ、そして未来の仕事や次の挑戦へつなげます。イベント後も続く取り組みを、皆さまのご支援とともに育てていきます。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

2,042,500円

136%

ネクストゴールは2,500,000円

支援者数

60人

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

32日

車いすユーザーが重機を操作!成功体験を自信に変え、未来の仕事につなげたい!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

2,042,500円

初期目標100%突破

あと 32日
136%

ネクストゴールは2,500,000円

支援者数60人

初めて重機を操作した瞬間、多くの参加者の表情が笑顔に変わりました。「自分にもできるかもしれない」という気持ちが新たな挑戦への一歩になります。11月1日のリアル体験イベントを起点に、体験を自信へ、そして未来の仕事や次の挑戦へつなげます。イベント後も続く取り組みを、皆さまのご支援とともに育てていきます。

堀 祐輔さん「まずはやってみる」「やればできる」を原動力に、日々活動・発信している脳性麻痺のほりっちです!最初に「重機のイベントがある」と聞いたときは、「まさか、車椅子の自分が重機を操縦できるなんて…」正直、想像もしていませんでした。でも、なぜかワクワクしている自分がいました。そして、いざトライしてみると……めっちゃ緊張した!それでも、実際に重機を操縦することができました!めっちゃ楽しかった!!「できない」と思っていたことが、「できた!」という喜びに変わった瞬間でした!そんな素敵な体験ができるイベントが、今回さらにパワーアップして開催されます!「ちょっと気になる」「やってみたい」そんな気持ちが少しでもあるなら、ぜひ一歩踏み出してチャレンジしてみてほしいです。このイベントが、誰かの「やってみようかな」「自分にもできるかも」というきっかけになれば嬉しいなぁと思っています!ぜひ、みんなで一緒に参加してみませんか?「まずはやってみる!」「やればできる!!」一緒に楽しみましょう!


NPO法人笑幸やか(にこやか)代表理事 藤井佳奈「車いすだからできない」ではなく、「どうすればできる?」から始める。この言葉に、私はとても共感しています。私自身も車いすユーザーとして、これまで「無理かもしれない」と思うことに何度も出会ってきました。でも、方法を考え、誰かと一緒に挑戦することで、「できた!」に変わる瞬間があります。重機に乗るという、一見すると「車いすでは難しい」と思われる挑戦も、工夫と支えてくれる人たちがいれば、新しい可能性や選択肢につながっていく。私はまだこのイベントに参加したことはありませんが、これまで挑戦を重ねてきた皆さんの想いと、11月1日に向けたこの挑戦を心から応援しています。当日は参加できませんが、遠くから、思いっきりエールを送ります。一人の「できた!」が、次の誰かの「やってみたい!」につながりますように。「あきらめまーや!」挑戦する人の背中を、みんなで押せる社会へ。この挑戦が、これからの新しい選択肢につながっていくことを願っています。


『僕らしく笑いながら生きる』 脳性麻痺に負けないチャレンジャーりくショベルカー大好きで手足不自由な僕でも、重機に乗れる日が来るとは……初めて操縦させてもらえた瞬間は、僕にとって今までにない感動した経験でした!!「重機操縦なんて出来るんかな~」という漠然とした不安。それでも「やりたい」とがせめぎ合ったものが、体験してみたら『やってみて楽しかった!』へ確信に変わった。そんな景色は、自分の勇気にも繋がったんです♪この「車いすなのに!?重機イベント」に参加できたことで楽しみながら、『出来ない』と思っていたことが『出来る』に変えるキッカケを頂けたことに感謝しています!有意義で貴重で楽しいイベント、大好きです!これからも応援していきます♪ 一歩踏み出した先に見える景色を、ぜひあなたも一緒に見てみませんか? 


中嶋 涼子さん私は9歳の時に原因不明で、ある日突然歩けなくなって以来車椅子ユーザーとして生活をしています。車椅子だから「出来ない」と諦めてきた事が沢山ありました。それでも近年、様々な障害を持ちながらアクティブに活動している方々や、そんな障害当事者をサポートしてくれる方々と出会い、いろいろな事にチャレンジをさせて頂く機会が増えました。様々な事にチャレンジしていく中で気付いた事は、車椅子生活になり「出来ない」と思っていた事って、二足歩行者としての目線からの「出来ない」であっただけなんだ、という事でした。サポートしてくれる方々や新しい技術などを通して、新しいやり方を見つけると、車椅子でも出来ることが沢山ある事に気がつきました。車椅子で重機を操作するなんて無理だと思っている方が世の中には沢山いるとおもいます。私もそう思っていました。でも、この「リ・アンフィニ」が企画する重機体験会を通して、車椅子の方も、どんな障がいがある方も、重機に乗ったり、重機を操作する事にチャレンジ出来、新たな自分の可能性や、新たな職業の可能性まで広げられるターニングポイントになるはず!とても素敵な機会だと思います!自分の可能性を広げるチャンスになるこの体験会、是非皆さんも参加してみてはいかがですか?


重機体験皆勤賞広瀬 楓さん第1回から関わらせていただいていますが、回を重ねるごとにどんどん進化し、より多くの人の可能性を広げる場になっているのが素晴らしいです。私自身もたくさんの刺激を受け、この体験を力に変えながら別のフィールドで新しい挑戦を始めています。何より主催のお二人や北トレさんをはじめ、関わる皆さんの「できるを増やしたい」という熱い想いがここまで育ててきたのだと思います。そして毎回印象的なのが、参加された皆さんが本当に最高の笑顔で帰っていくこと。もう、あれが全てを物語っていると思います。今回もたくさんの笑顔と新しい一歩が生まれますように!


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