【能登半島地震】倒壊したブロック塀を、能登の原風景「間垣」に変える

石川県志賀町・赤崎集落。能登半島地震で倒壊したブロック塀の跡地に、竹の垣根「間垣(まがき)」の景観を復活させます。地元職人と学生団体・風媒会とともに伝統技術を次の世代へ繋ぎます。あなたの竹を、能登の風景の一部にしませんか。

現在の支援総額

250,000

41%

目標金額は600,000円

支援者数

21

募集終了まで残り

12

【能登半島地震】倒壊したブロック塀を、能登の原風景「間垣」に変える

現在の支援総額

250,000

41%達成

あと 12

目標金額600,000

支援者数21

石川県志賀町・赤崎集落。能登半島地震で倒壊したブロック塀の跡地に、竹の垣根「間垣(まがき)」の景観を復活させます。地元職人と学生団体・風媒会とともに伝統技術を次の世代へ繋ぎます。あなたの竹を、能登の風景の一部にしませんか。

いつも温かいご支援をありがとうございます。
昨日、石川県知事・山野さんが、TOGISOを拠点とした赤崎集落の景観維持・再生プロジェクトを視察に来てくれました。

県のトップに現地を直接ご覧いただけたのは、皆さまのご支援でこの取り組みが形になり、注目を集めているからこそです。

限られた時間でしたが、地盤が良く震度7の揺れに耐えたこの集落をどう残し、どう活かしていくのか、その構想を直接お話しすることができました。行政にも「残す価値のある集落」として認識していただく大きな一歩になったと感じています。

そして、クラウドファンディングの進捗は41%に到達しました。心より感謝申し上げます。

能登らしい景観を次の世代へ残すために、ここからが正念場。残り12日となりました。引き続き、応援と拡散のお力をお貸しいただけますと幸いです。

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