【自宅・車庫・農機具が全焼】家族で再出発を目指し京都・福知山のお米を届け続けたい

京都・福知山で夫婦で農業を営むオオカミファームです。2026年5月、夜中に発生した火災で自宅・車庫を焼失し、農機具や設備の多くを失いました。法人設立2年目、春に購入したばかりの機械も焼失。来年もお米「にじのきらめき」を届け続けるため、設備再建へのご支援をお願いいたします。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

820,500円

11%

目標金額は7,000,000円

支援者数

44人

募集終了まで残り

7日

【自宅・車庫・農機具が全焼】家族で再出発を目指し京都・福知山のお米を届け続けたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

820,500円

11%達成

あと 7日

目標金額7,000,000円

支援者数44人

京都・福知山で夫婦で農業を営むオオカミファームです。2026年5月、夜中に発生した火災で自宅・車庫を焼失し、農機具や設備の多くを失いました。法人設立2年目、春に購入したばかりの機械も焼失。来年もお米「にじのきらめき」を届け続けるため、設備再建へのご支援をお願いいたします。

いつもオオカミファームを応援してくださり、ありがとうございます。ご支援や温かいお言葉、そして周りの方へのご紹介に、日々励まされています。10月20日の募集終了まで、残り10日となりました。ご支援くださった皆さま、SNSで紹介してくださった皆さま、そしてお気に入り登録をして見守ってくださっている皆さまに、心より感謝申し上げます。これまで、SNSでの発信や新聞折込チラシの配布などを通じて、この挑戦を知っていただくための取り組みを進めてきました。周知にご協力くださった皆さまにも、本当にありがとうございます。来年も、自分たちの手で苗を育てたい今年5月の火災で、車庫を含む自宅が全焼し、田植え機や育苗設備など、農業に必要なものの多くを失いました。生活と農業の両方を立て直していくことは、決して簡単ではありません。それでも、私たちには変わらない想いがあります。来年も苗を育て、田植えをして、秋にはお米「にじのきらめき」を皆さまへ届けたい。地域の方々から託していただいた農地を守り、農産物を楽しみにしてくださる方へ、これからも届け続けたいと思っています。そのために必要な農機具や設備を、一つずつ整えていくことが今回の挑戦です。いただいたご支援は、手数料やリターンにかかる費用を差し引いたうえで、自己資金と合わせて農機具・設備の再購入や整備に大切に活用してまいります。ご検討中の方へ。もう一度、ページをご覧いただけませんかリターンには、お米「にじのきらめき」やお米と蕎麦のセット、農園の再建を資金面から応援していただくプランなどをご用意しています。「気になっていたけれど、まだ詳しく見られていない」という方も、ぜひこの機会に、内容やお届け予定時期をご覧いただけましたらうれしいです。また、ご支援だけでなく、この取り組みを身近な方へご紹介いただくことも、大きな応援になります。ご家族やご友人にお話しいただいたり、SNSでプロジェクトページをシェアしていただいたり。無理のない範囲で、お力を貸していただけましたら幸いです。支援の募集は10月20日までです。ここまでいただいた応援への感謝を忘れず、残り10日間も、私たちの想いと再建への取り組みを伝えてまいります。来年も、京都・福知山から皆さまの食卓へお米を届けるために。引き続き、温かく見守っていただけますと幸いです。


いつもオオカミファームを応援してくださり、ありがとうございます。ご支援や温かいお言葉、そして周りの方へのご紹介に、日々励まされています。火災の影響で植え付けが遅れた田んぼも、刈り取れるまで元気に成長し、今年の稲刈りもいよいよラストスパートを迎えています。最後まで無事に収穫を終えられるよう、一つひとつの作業を大切に進めています。火災のあと、これからどうやって農業を続けていけばいいのか、悩む日々がありました。それでも、みなさまに支えていただきながら、こうして収穫の季節を迎えられたことを、本当にありがたく感じています。目の前のお米を刈り取るたびに、「来年も、この場所でお米を育てたい」という想いが強くなります。今年の収穫を最後までやり遂げること。そして、来年の苗づくりや田植えに向けて、火災で失った農機具や設備をもう一度そろえていくこと。その一歩一歩を、これからも大切に積み重ねていきたいと思っています。私たちの再出発を応援してくださるみなさま、本当にありがとうございます。この挑戦を周りの方にもお伝えいただけましたら、とても心強いです。稲刈りの最後まで、家族で力を合わせて頑張ります!引き続き、温かく見守っていただけますと幸いです。


たくさんのご支援、応援、拡散ありがとうございます。最近は雨の影響で、予定していた農作業を進められない日もあります。天候や田んぼの状態を確認しながら、作業の予定を調整しているところです。稲刈りを少しでもスムーズに進められるよう、作業ができる日は田んぼの雑草を抜いています。雨が強く外に出られない日は、今後のお米の販売方法について夫婦で話し合ったり、事務作業を進めたりしています。思うように進まないこともありますが、目の前の作業を一つずつ大切にしながら、農業を続けています。5月の火災では、田植え機や育苗設備など、米づくりに必要なものの多くを失いました。それでも、「来年も、この場所でお米をつくりたい」という想いは変わりません。今の農作業と向き合いながら、来年の苗づくり・田植えに向けて、必要な農機具や設備をもう一度そろえることを目指しています。ご支援や応援の言葉をいただくたびに、私たちの挑戦を見守ってくださる方がいることを感じ、大きな励みになっています。本当にありがとうございます。クラウドファンディングの募集は、10月20日までです。ご支援はもちろん、ご家族やご友人にこの取り組みをお話しいただくことや、SNSでご紹介いただくことも、大きな応援になります。来年も京都・福知山から、お米「にじのきらめき」を皆さまへ届けるために。引き続き、温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします。


たくさんのご支援、応援、拡散ありがとうございます。この挑戦を地域の皆さまにも知っていただくため、明日9月26日、福知山市内を中心に新聞折込チラシ5,000部の配布を予定しています。今回は、クラウドファンディングをサポートしてくださっている株式会社ファーストイノベーション様の広告協賛により、チラシの制作から折込を協賛いただきました。チラシには、火災による被害だけでなく、農機具を買い直して実現したいことや、主なリターン、支援方法も掲載しています。「福知山で、もう一度農業を立て直そうとしている家族がいる」新聞を通じて、これまで私たちを知らなかった方にも、この挑戦を届けられたらうれしいです。身近な方にお話しいただくことや、SNSで紹介していただくことも、大きな応援になります。募集は10月20日までです。来年も福知山でお米づくりを続けられるよう、一歩ずつ進んでまいります。引き続き、応援・ご支援をよろしくお願いいたします。


たくさんのご支援、応援、拡散ありがとうございます。皆さまのおかげで、クラウドファンディングの支援総額が50万円を突破しました!ご支援くださった皆さま、SNSで紹介してくださった皆さま、そしてお気に入り登録をして見守ってくださっている皆さまに、心より感謝申し上げます。いただいた応援は、農機具を買い直すための資金としてだけでなく、私たちが農業を続けていくうえで、大きな励みになっています。本当にありがとうございます。2026年5月24日の火災で、自宅・車庫とともに、田植え機や育苗設備など、農業に必要なものの多くを失いました。それでも、来年も自分たちの手で苗を育て、京都・福知山のお米「にじのきらめき」を届け続けたい。その想いで、再建に向けた準備を進めています。プロジェクト全体の目標金額は700万円ですが、まずは再建の第一歩として、累計支援額100万円を目指しています。優先して整えたいのは、田植え前の苗を育てるための育苗設備88万円と、日々の農作業に必要な農業用備品8万8,000円です。いただいたご支援は、手数料やリターンにかかる費用を差し引いたうえで、自己資金と合わせて再購入に活用していきます。すべてを一度に取り戻すことは難しくても、必要なものを一つずつ整え、来年のお米づくりにつなげていきたいと考えています。また、すでにご支援くださった方も、ご家族やご友人へこの取り組みをご紹介いただけないでしょうか。SNSでのシェアや、身近な方へのひと言も、大きな応援になります。支援の募集は10月20日までです。50万円という節目を迎えられたことへの感謝を忘れず、まずは100万円、そしてその先の再建へ向けて歩みを進めてまいります。引き続き、応援・ご支援をよろしくお願いいたします。


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