
クラファン公開から1週間。
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■ STANDARDモデルもオールシーズン使えるのに、新作は何が違うの?
どちらもオールシーズン仕様なのですが、
STANDARDは「夏寄り」、新作は「冬寄り」という違いです。
▼ STANDARDモデル(夏寄り)
オールシーズン使用可能。
暑い夏のアウターにも使えるように、べたつかず、さっぱりした強い生地です。Tシャツのインナーにすれば、リラックスした軽装スタイルの期間をぐっと延ばせます。セミドライのインナーにも使えますが、夏向きアウター要素も強い生地なので、
冬は少しひんやり感じたり、乾くまでに時間がかかることもあります。
▼ 新作 EXPRESS DRYモデル(冬寄り)
オールシーズン使用可能で、より冬向き。
肌ざわりがソフトで気持ちよく、冬の冷たい外気の中でも暖かく感じられます。
より柔軟なので、セミドライのインナーにしてもSTANDARDモデルより窮屈感が少なく、
翌日も乾きやすいので、ドライな着心地で冬のストレスを軽減します。
前日使ったウェットスーツがまだ湿っていて、袖を通した瞬間に体温が奪われる。冬サーファーなら誰もが知っている、あの一瞬です。
ウェットスーツが乾いてなくてもインナーが乾いていれば、
あのヒンヤリが軽減できます。
EXPRESS DRYは、柔らかい短毛裏地で乾きが早く、
翌朝もヒンヤリしにくい仕上がりにしました。
■ 冷えは、首・肩・腰の大敵
監修いただいた萩原院長(整体師・サーフィン歴30年)は、
「冷えて萎縮した体は、筋肉が硬直し、腰や肩、首の痛みにつながりやすい。
冷やさないことは、冬に必須の防衛策」と話してくれました。
■ 補助パット以外で、他社のインナーとどう違うの?
一般的なサーフインナーは、どうしても「下着」っぽい見た目になりがち。
海から上がって、ウェットを脱いだ瞬間
ちょっと家のおじさんスタイルで人には見せたくない姿、ありませんか?(笑)
JAZZBACKは、そこにもこだわりました。
オフロードバイクのレースギアから着想を得たデザインで、
ウェットを脱いだ姿も、水に濡れた姿も、サーファーがカッコよく見える仕様です。
補助パットも目立ちにくい自然な形状なので、夏はアウターとしても着られます。
そしてEXPRESS DRYモデルでは、そのカッコよさはそのままに、
肌ざわり・乾きやすさ・柔らかさといった、
冬のサーファーが求める「快適さ」を加えました。
着るたびに気分が上がる。
それも、冬の海に通い続けるための大切な機能だと思っています。
■ 価格の違い
STANDARDモデル(22,000円)との差は、クラファン早割なら2,000円。
ひと冬16回海に入るとしたら、1回あたり約125円です。
■ L・XLサイズをお探しの方へ
STANDARDモデルのL・XLは、現在品切れ中です。
EXPRESS DRYモデルはL・XLもご用意しています。
11月のお届けなので、この冬のシーズンに間に合います。
■ 次回の活動報告
明日10/16は、リターン「大人の極楽セット」でも
お世話になる先生に、
私自身の身体をチェックしてもらいます。
サーファーが痛めやすい場所や姿勢のクセなど、
次の活動報告でお届けします。
早割は11月1日まで。
この冬、冷えのストレスも軽減して、快適にサーフィンしましょう!
JAZZBACK



