
JAZZBACKです。
昨日、クラファンリターン
JAZZBACKフルサポートでもある
大人の極楽枠
宮崎のサーフィントリップ&食&癒での身体のケアを担当してくれる
インスタアカウント
@cordis_jp
サーファーでもある
TOMO先生に私自身の
現状の身体を診てもらいました。
私自身、整形の大きな病院や
身体のケアする施設・整体など
行きましたが、
色々行く内に
私にとって
先生を選ぶうえで
大切なポイントが出来てきました。
スキルは勿論ですが、
「現役サーファーであること」と
「一方的ではなく、話を引き出してくれる話しやすさや誠実さ」です。
パドルやテイクオフなど
サーファー特有の動きや負荷を
理解している専門家は
サーファーにとっては
大変貴重でそう多くはないですよね。
今回のインナースーツ開発の根底には、数年前、サーフィンができないくらいの手のしびれ・首のピリツキ・腰痛や年齢からくる身体の不具合ががありました。
40〜60代で同じ悩みを抱え
サーフィンを思いっきりできない方も多いはず。
身体を診てもらって
よかったと思える発見がありました。
●頭と身体が連動していない
⇒動かしているつもりが全く使えていない部位があった。
●無意識の力み
⇒パドル姿勢をとると、肩甲骨と腰の間や首肩に無理な力が入っていた。全くの無意識なので指摘されて初めて、いつも力んでる箇所がある事を知れました。
独学YouTubeで見よう見まねのストレッチをして痛めた過去もあり、自己流の危険も実感。
専門家の客観的な目でウィークポイントを知れたことで、一人で頑張りすぎなくていいんだと心も軽くなりました。
直接診てもらえ現状を知ってもらったうえで、次に診てもらう時の状態を良くしたいと身体のアップデートモチベーションもあがりました。
TOMO先生、
良い一日をありがとうございました!
インスタアカウント
@cordis_jp



