世界を魅了する生ハムを十勝から!十勝ロイヤルマンガリッツァ生ハム工房計画!

この豚でしか、この土地でしか生まれない一本の生ハムを目指して。十勝ロイヤルマンガリッツァの真価を引き出す生ハム蔵を建設します。3年以上の試作で見えてきた答えを形にするため、2026年11月の完成を目指します。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

10,024,750円

334%

ネクストゴールは10,000,000円

支援者数

235人

24時間以内に7人からの支援がありました

募集終了まで残り

35日

世界を魅了する生ハムを十勝から!十勝ロイヤルマンガリッツァ生ハム工房計画!
目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

10,024,750円

初期目標100%突破

あと 35日
334%

ネクストゴールは10,000,000円

支援者数235人

この豚でしか、この土地でしか生まれない一本の生ハムを目指して。十勝ロイヤルマンガリッツァの真価を引き出す生ハム蔵を建設します。3年以上の試作で見えてきた答えを形にするため、2026年11月の完成を目指します。

昨日から、間仕切り壁の立ち上げが始まりました。

まだ骨組みの段階ですが、少しずつ空間の輪郭が見えてきています。

生ハム蔵には、小さな見学エリアを設ける予定です。

生ハムが時間をかけて熟成していく様子を、訪れた方にも感じていただけるように。静かに生ハムが息づく空間を、できるだけ近くで見ていただけるよう設計しています。

そして今回、施工会社さんの計らいで、正面の古い柱を隠さず残していただくことになりました。

ここは、かつて「四分分度」というお蕎麦屋さんだった場所です。

この場所で蕎麦を食べたことがある方にとっては、きっと思い出の一部でもある柱。生ハム蔵へと姿を変えていく中でも、建物が刻んできた時間は、そのまま残していきたいと思っています。

壁が貼られるのは、もう少し先。

少しずつ変わっていく姿を、これからもご紹介していきます。

生ハム蔵がどんな場所になっていくのか、私たち自身も楽しみにしています。

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