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築160年の空き家がこどもたちの夏の教室に。みんなで見守る無料自習室を田布施で

みなさまの厚いご支援にて、夏休みが終わってからも継続されることが決定した『ロイヒの自習室』。夏やすみの間、“こどもファーストのまち“田布施で手作りの自習室企画が実現し、たくさんの人の豊かな生活基盤となりました。しかし、まだこの豊かさが手に届いていない人もいる。届けさせてください。最後まで頑張ります!

現在の支援総額

648,038円

166%

目標金額は390,000円

支援者数

59人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/04に募集を開始し、 59人の支援により 648,038円の資金を集め、 2026/09/01に募集を終了しました

築160年の空き家がこどもたちの夏の教室に。みんなで見守る無料自習室を田布施で

現在の支援総額

648,038円

166%達成

終了

目標金額390,000円

支援者数59人

このプロジェクトは、2026/08/04に募集を開始し、 59人の支援により 648,038円の資金を集め、 2026/09/01に募集を終了しました

みなさまの厚いご支援にて、夏休みが終わってからも継続されることが決定した『ロイヒの自習室』。夏やすみの間、“こどもファーストのまち“田布施で手作りの自習室企画が実現し、たくさんの人の豊かな生活基盤となりました。しかし、まだこの豊かさが手に届いていない人もいる。届けさせてください。最後まで頑張ります!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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築160年の空き家が、こどもたちの「夏の自習室」になりました


私たち「コミュニティカンパニーともそうや田布施」は、山口県田布施町で空き家問題の解決に取り組んできた地域団体です。今回、夏休みの40日間を子どもたちが安心して過ごせる自習室を、私たちがお預かりしている空き家を活用し、地域のみんなで運営する挑戦をはじめました。

この自習室は、ただの勉強場所ではありません。お盆や土日を除く平日、朝9時から夕方4時まで、子どもたちが自由に学び、安心して過ごせる居場所です。そして何より、地域の大人たちが見守り、支え合いながらも、自分たちもこどもと同じようにやってみたいことを叶えられる、循環のコミュニティをつくりあげてみたいと考えています。



みなさまの厚いご支援とムーブメント先導により、一週間弱を残して、9月以降もロイヒの自習室を継続していけることになりました!

このような奇跡と、みんなで創った軌跡を目の当たりにして、ただ今は感激でいっぱいです。


この度の取り組みは、行政や広域のまちづくり関係者のみなさまにも高くご評価をいただき、画期的な取り組みに成長させることができました。

また、ご要望に合わせて、途中からは小学生の単独受け入れにも挑戦し、ニーズの拡大とさらなるお喜びの声にもつなげることができました。


しかし、まだ手が届かなかった点も残りました。

まずは、小学校区の問題。

小学生は単独で校区外へ出ることができません。

ですから、今回のサポートが行き届いたのは、田布施に4校ある小学校のうち1つの校区の子どもたちだけでした。

来年はこの取り組みを、ぜひ各校区に1つはあるように拡張していきたい。


さらに、今後この枠組みを拡張する上で、行政区の問題もあります。

今回の見守りスタッフに関与してくださった方の中には、お隣の平生町の方がいらっしゃいます。

来年は町の取り組みとしてこれを実施する場合に、このあたりの課題が後追いで出てくる可能性があります。

こうした課題を行政に任せきりにせず、自分たちで解決していく民間の研究会の設置が急がれると考えています。


今回の取り組み、支援できたのはこどもたちだけではありませんでした。


まちで小さなこどもたちと関わりたいけど、関わる機会が減った人たち


社会活動に挑戦したいと思っている人たち



この見守りプロジェクトから、なんと中学生たちによる自律的な空き家問題解決グループ『空き家組織』も誕生!

https://youtube.com/channel/UCa5aPkSaF6G3D9W_WLB6knA?si=iFkt2eEXJ3hQWElq


みなさまの支援の輪が、次なる社会支援の場づくり、活動促進へとつながる中で、


このロイヒこと、ロイヤルヒルズでの40日の物語の中で、多様な社会ニーズが可視化されていったということです。



ですから、私たちにはこの活動を継続するだけでなく、拡張していくための新しい取り組みを、皆様から託していただいたと感じています。


ファイナルゴールに挑戦させてください。


今回の目的は、『ロイヒの自習室』での実践の継続とロールモデル化による基盤整備のための予算です。


まずは今回、代表の田原が自前でAIと整備した運営のためのシステムを、複数の施設で同時運用できる形に参加させていく必要があります。

AIを活用することで、本来は数百万はかかるであろう仕組みを、少額で済ませることができました。

しかし、少額であろうと予算がない取り組みでは、継続性がありません。

ぜひ、お力をお貸しください。


次に、行政区の編成の問題です。

私たちは今回、みなさまのお力をお借りして完全に自前での運営でしたので、垣根の一切ない取り組みとなりました。

しかし、今後行政とタイアップし、助成金をいただくなどの体制となった場合、既に決まった予算編成の都合によっては、関わらない人が出てくるかもしれません。…せっかく今年垣根のない取り組みを成功させたのに…

先日、県主催の地域懇談会『元気創出!どこでもトーク』にて、近隣自治体でご活躍の方とも懇談する機会をいただきました。

田布施町とその近隣では、小規模な自治体が多く、生活圏がお隣に生じることが多々あります。その際に、自治体間連携の不足で受けられるはずの補助が受けられない、せっかくのサービスが不便になっているというようなことが実際に発生しています。

ですから、来年の企画のためにも早急に勉強会を設置して、各関係自治体に提言をできる体制を構築しておく必要があるのです。


あとは後述のとおり、本企画の実施のために、長年空き家となっていた当施設への設備投資を事前に行いました。

また、特に傷んだ床など、ごまかしながら使っている箇所も多々あります。


このロイヒをこれから新しい文化の発信源としてたくさんの方に見ていただくためにも、もう一押しの力を、ぜひ皆様から授けていただきたいのです。



みなさまからの元気玉、ぜひ、私たちに授けていただけないでしょうか?


ファイナルゴールの予算は163万7千円とさせていただきました。


『行こう!ロイヤルヒルズに、みんなで!』


先行投資した冷房設備の回収、傷んだ床の改修、広域展開を見据えた基盤システム、そして、こどもたち自身が場を再生し始める芽を育てる「学びへの投資」。一つの灯火を、田布施の広域へ広げるための費用です。




なぜ今このプロジェクトが必要なのか

夏休みになると、家庭によっては十分な学習環境を整えることが難しくなります。フルタイム共働き世帯には優しい制度も、夏休みだけ働く人や、半日勤務の人は後回しになってしまう。田布施のような小さなまちには、都市部のような設備の整った施設はなく、限られた施設は早い者勝ちになってしまう。そんなこどもたちが、涼しく、安心して学べる居場所が、地域に必要だと感じてきました。


そしてもう一つ。地域には「何か役に立ちたい」と思っている大人がたくさんいます。でも、どう関わっていいかわからない。きっかけがない。この自習室は、そんな大人とこどもをつなぐ場所でもあります。


明治元年築の空き家から見えるまちの風景


すべては、一人のこどもの心に灯った火から

一学期の期末テストの時期に、このまちにはテスト期間中に自習をする場所がないとのご相談を受け、私たちの管理物件を提供しました。学校が終わった後の時間と、大人が仕事を終える時間とがマッチングし、ボランティアベースで運営することができました。そして、その体験の中で、あるこどもの目の色が変わる瞬間がありました。「僕はここに来て、勉強が好きになった。」そう言ってくれました。私たちが提供している場だからこそ、貢献できることがあることに気づかされました。

だから私たちは早速始めてみました。こどもが夏を快適に過ごせるよう、冷房設備など自己負担で先に整え、自習室を開けてしまいました。このクラウドファンディングは「これから始めるための資金」ではなく、「もう始めた一歩を、続けていくための資金」です。



プロジェクトが目指す未来

実現したいのは、【こどもファーストで、誰もが自分を満たせる場づくり】です。

町の施設で見守りが実施される水曜日を除き、平日の月・火・木・金に、常駐スタッフと見守りボランティアが協力してこどもたちを見守ります。その日に参加する見守り隊の顔ぶれと時間帯は、すべて特設サイトのカレンダーに表示され、「今日行ったらどんな体験ができるか」を、利用者が事前に確認できる仕組みです。ボランティアの参加が増えるほど、できることが増えていく。見守る人の善意を「見える安心」に変える、この企画の心臓部です。

支える方法は二つあります。手で支える【見守り隊】——特技を活かすのはもちろん、同じ空間で本を読んだり仕事をしたりする「ゆるい見守り」も大歓迎で、Wi-Fiとドリンクのある快適な空間をお使いいただけます。そしてもう一つが、お金で支える【このクラウドファンディング】です。夏の終わりの収穫祭では、この二つの支援者が一堂に会し、同じ食卓を囲みます。


私たちについて

友創舎は、田布施町の空き家問題を解決する糸口を示すことを目的に設立した地域団体です。もともとは地場の工務店で働く私が【田布施の空き家問題をどうにかしたい】という想いから始めた活動でした。

空き家の家賃と、建物の管理サービスを相殺する形で借り受け、それを地域の人々や共感してくださる関係人口の人々と利用できるシェア拠点として開放し、住民同士のつながりと信頼を育むまちづくりを進めてきました。その経験から学んだのは、地域の課題解決には【人と人とのつながり】が何より大切だということです。

さらに、使われていない空き家を防災ステーションにしていく取り組みも進めています。

施設のチェックイン機能、運用システムはそのまま災害時には受付機能に、また、フリードリンクやレトルト食品はそのまま防災備蓄食品としてローリングストックされ、餅つきやパラコードクラフトがそのまま避難生活の礎になります。世の中から価値がないと見捨てられている空き家だからこそ、楽しみをいっぱいに詰め込み開くことで、私たちの営みが生み出す新しい生活の魅力が演出できると思うのです。



資金の使いみち - お金が場をどう育てるのか

目標は163万7千円。「1=灯火、6=ロイヒ、37=みんな」——【一つの灯火を、ロイヤルヒルズから、みんなに】という願いを込めた金額です。実費を正直に積み上げ、三つの段に「進む意味」を持たせました。

まず39万円で「ひらく」。見守りスタッフの人件費、保険、光熱費、消耗品、返礼のお届け——自習室をこの夏、確実に開き続けるための実費です。

56万円で「Go!ロイヤルヒルズ!」。受付・予約のWEBシステム、災害時にも役立つ備蓄、施設の什器——この場が夏で終わらず、続いていくための仕組みに充てます。

そして163万7千円で「灯火を、みんなに」。先行投資した冷房設備の回収、傷んだ床の改修、広域展開を見据えた基盤システム、そして、こどもたち自身が場を再生し始める芽を育てる「学びへの投資」。一つの火を、田布施の広域へ広げるための費用です。

万一目標に届かなくても、レンタルスペースや物販、スポンサー、自己負担を組み合わせて、自習室は必ず開け続けます。その覚悟の上で、皆さんのお力をお借りしたいのです。



リターンについて

今回のリターンは【モノ】ではなく【物語への参加】です。あなたの支援が、子どもたちの夏休みの思い出になり、地域の温かなつながりを育てます。支援者の皆さんには、プロジェクトの進捗報告や子どもたちの様子を定期的にお届けします。そして、あなた自身がこのプロジェクトの一員として、地域の未来を一緒に作っていく実感を持っていただけることが、何よりのリターンだと考えています。


スケジュール

7月下旬にクラウドファンディングを開始し、夏休み前に資金調達と設備の準備、見守り隊の募集を行い、夏休みの開始と同時に自習室をオープンします。40日間の運営を経て、9月には振り返りと成果報告を行う予定です。そして秋以降の通年化に向けた準備も進めていきます。



最後に

このプロジェクトは、私たちの力だけでは達成できません。私たちのまちで繰り広げられる想いの物語が結実するには、みなさまからの支援が必要です。人が少なくても、整えられた場がなくても、人の共感と営みの力が新しい経済を紡ぎ出していくことを、少子高齢化と消滅可能性自治体の問題に直面する私たちが乗り越えていけることを証明するためにも、ぜひ今回のプロジェクトにご協力をお願い申し上げます。

どうか、この夏休みの物語に参加してください。あなたの応援を心よりお待ちしています。



支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • あっという間に夏休みも残り一週間ですね!ロイヒの自習室も今日から再開となります!今週も元気にがんばります!さて本日は、田布施町議会議員で、なつやすみの見守りプロジェクトでは、田舎暮らしの家おいでぇで運営されている『プレーパークあそびぃ』を開催するなど、地域の子育て支援や関わりの場づくり活動に長年精力的に取り組まれている藤田枝里香様より応援メッセージをいただきましたのでご紹介させていただきます。えりぼーさん、ありがとうございました!“ひとつひとつが愛がつまっていて楽しさの連鎖がある。“これまでの皆様も含めて、いただいたメッセージには、本当にその方自身が投影されているように思います。えりぼーさんご自身が様々なフィールドで動かれていることは、着実に地域で芽が出始めていて、その一部が我々の活動でもあります。多様な人が関わるには、ある程度のルールも必要でしょう。しかし、ルールでがんじがらめになった地域に関わりしろはありません。みんなが熱狂できるような“おもしろいまち“、“たのしいまち“を、これからもまちの有志の方と一緒に取り組んでいけたらいいなと思っております!こんなステキな人がいるまちが田布施です。ぜひ、まずは関係人口として、そして、段階的に気持ちの良い関わり方、いろいろ作っていきますので、ぜひ田布施にコミットしてみてくださいね!▼クラウドファンディング『築160年の空き家がこどもたちの夏の教室に。“いいね“だけでも大きな力になります!みんなで見守る無料自習室を田布施で』の支援ページはこちらから↓↓https://camp-fire.jp/projects/968810/view#menu▼田布施が募集する『地域活性化コンシェルジュ』地域おこし協力隊の要項はこちらhttps://smout.jp/plans/28473▼ロイヒの自習室特設ページはこちらhttps://tomosouya.com/properties/royal-hills/platto/jishu-shitsu-natsu もっと見る
  • さて!今日もロイヒの自習室は元気にやっております!!今日もこどもたちが元気にのびのび自習(?)をしています!クラファンの方も、目標達成後も続々とご支援いただいておりまして誠にありがとうございます!!今日は、デジタル縄文Villageで一緒にまちづくりの勉強をしてきたお仲間で、長年想いある不動産大家業を営まれている松井歩美様より応援メッセージをいただきましたのでご紹介させていただきます。まつあちゃんありがとうございます!“町全体がまるで家族のように支え合う。そんな「優しい循環」を、町のみなさんと一緒につくっていることが、本当に素敵だと思います。“不動産物件に深く携わり、関わる人を大切にしているまつあちゃんだからこその感覚だと思います。それを私たちの活動に投影していただき、本当にありがたい限りです。私たちはこれまでも、日本全国で様々な活動をされている地域プレイヤーの方々とお会いして、その活動の源泉となる想いを受け取りながら、それを自分たちの活動に活かしてきました。私たちの暮らしの礎になる拠点ですから、みんながみんなのできることを持ち寄って、掛け合わせて、より良い場にしていきたいですし、そんな経験は唯一無二。ローカルな現場ではみんなの取り組みの良いところを取り入れてまた新しいものを生み出して、それを学び合うという知恵の循環があります。そんな私たちも、ロイヒの自習室を、夏休み以降も継続するための挑戦中です!がんばりますので、引き続き応援をよろしくお願い申し上げます!▼クラウドファンディング『築160年の空き家がこどもたちの夏の教室に。“いいね“だけでも大きな力になります!みんなで見守る無料自習室を田布施で』の支援ページはこちらから↓↓https://camp-fire.jp/projects/968810/view#menu▼田布施が募集する『地域活性化コンシェルジュ』地域おこし協力隊の要項はこちらhttps://smout.jp/plans/28473▼ロイヒの自習室特設ページはこちらhttps://tomosouya.com/properties/royal-hills/platto/jishu-shitsu-natsu▼まつあちゃんのご主人様の不動産投資の自叙伝『不動産投資は人生のやり直し装置 ~地獄の底から這い上がる~ 』https://www.amazon.jp/dp/4910893830?ref=ppx_pop_mob_ap_share もっと見る
  • 改めまして、クラファンにご支援くださった皆様に、厚く御礼を差し上げます。本当に人生、想像通りにはならないもので、こんなにも応援していただける自分だったんだということに気づけたことが何よりの収穫でした。小さな私でも、“社会をよくしたい!“と思っていいんだと、その分みなさまから夢や希望を託していただいたと、そういう想いです。これからも着実に前に進んでいきたいと思います。さて、本日はデジタル縄文Villageで知り合い、ずっとまちづくりに関わりながら理想の暮らしに挑戦し続けている同志である、後藤愛様からご支援と応援メッセージをいただきました。めぐちゃん、応援ありがとうございます!“まちづくりとは場所をつくるだけではなく、人と人とのつながりや、その土地での思い出を育てていくことなのだと感じます。“めぐちゃんとはこれまで、拠点の高知南国と田布施を行き来しながら、様々な暮らしの下支えとなる活動を企画化して実験を重ねてきました。田布施では離島の馬島で、高知ではめぐちゃんの家を拠点に、アウトドアと防災を混ぜ合わせたJOMONフェスという企画を、数度にわたり共催してきました。この経験は私にとって、関わりの深さがその建物の見え方を変えることが出来るという仮説に行きつかせ、今のようにDIYなどで過度に物件を直さずとも、みんなの心の拠り所にできるのではないかという仮説に行きつかせました。“自分らしく“をただのわがままのようなものに止めずに、素直な自分との対話の場に変えていくこと。そのために、自分たちが様々な経験を通して一番心地よい状態にあることを志し続けること。そういう意味ではめぐちゃんは求道者であるといえると思います。わたしの幸せがみんなの幸せみんなの幸せがわたしの幸せ生き方、生きる目的をもっともっと突き詰めて、たくさんの方々と笑顔の源となれるように、これからも仲間と共に走り続けたいと思います!仲間と共にこれからも走り続けられるように、夢を託してくださる方、引き続きのご支援をよろしくお願い申し上げます。▼クラウドファンディング『築160年の空き家がこどもたちの夏の教室に。“いいね“だけでも大きな力になります!みんなで見守る無料自習室を田布施で』の支援ページはこちらから↓↓https://camp-fire.jp/projects/968810/view#menu▼ロイヒの自習室特設ページはこちらhttps://tomosouya.com/properties/royal-hills/platto/jishu-shitsu-natsu もっと見る

コメント

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  1. 2026/08/09 10:13

     以前10年ほど幼児教育のボランティア活動を通じて子どもの成長に大人の真っ直ぐな眼差しが必要だと感じて来ました。今でも子どもや教育にはとても興味があります。陰ながら未来の子どもたち、それに関わる大人たちを支える社会であったら、素敵な子どもたちの未来に繋がり、そんな暖かい大人になりたいと子ども達は感ずるものです。頑張ってくださいね。 37ちゃんの支援が広がってるのはとても嬉しいですね☺️


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