
改めまして、クラファンにご支援くださった皆様に、厚く御礼を差し上げます。本当に人生、想像通りにはならないもので、こんなにも応援していただける自分だったんだということに気づけたことが何よりの収穫でした。小さな私でも、“社会をよくしたい!“と思っていいんだと、その分みなさまから夢や希望を託していただいたと、そういう想いです。これからも着実に前に進んでいきたいと思います。
さて、本日はデジタル縄文Villageで知り合い、ずっとまちづくりに関わりながら理想の暮らしに挑戦し続けている同志である、後藤愛様からご支援と応援メッセージをいただきました。めぐちゃん、応援ありがとうございます!
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まちづくりとは場所をつくるだけではなく、人と人とのつながりや、その土地での思い出を育てていくことなのだと感じます。
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めぐちゃんとはこれまで、拠点の高知南国と田布施を行き来しながら、様々な暮らしの下支えとなる活動を企画化して実験を重ねてきました。
田布施では離島の馬島で、高知ではめぐちゃんの家を拠点に、アウトドアと防災を混ぜ合わせたJOMONフェスという企画を、数度にわたり共催してきました。
この経験は私にとって、関わりの深さがその建物の見え方を変えることが出来るという仮説に行きつかせ、今のようにDIYなどで過度に物件を直さずとも、みんなの心の拠り所にできるのではないかという仮説に行きつかせました。
“自分らしく“をただのわがままのようなものに止めずに、素直な自分との対話の場に変えていくこと。そのために、自分たちが様々な経験を通して一番心地よい状態にあることを志し続けること。そういう意味ではめぐちゃんは求道者であるといえると思います。
わたしの幸せがみんなの幸せ
みんなの幸せがわたしの幸せ
生き方、生きる目的をもっともっと突き詰めて、たくさんの方々と笑顔の源となれるように、これからも仲間と共に走り続けたいと思います!
仲間と共にこれからも走り続けられるように、夢を託してくださる方、引き続きのご支援をよろしくお願い申し上げます。
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