築160年の空き家がこどもたちの夏の教室に。みんなで見守る無料自習室を田布施で

夏やすみの40日間、“こどもファーストのまち“田布施のこどもや子育て世帯が誰でも安心して過ごせる自習室を、地域のみんなで楽しみながら運営したい。一緒に輪に入ってみませんか?

現在の支援総額

324,000

83%

目標金額は390,000円

支援者数

28

募集終了まで残り

20

築160年の空き家がこどもたちの夏の教室に。みんなで見守る無料自習室を田布施で

現在の支援総額

324,000

83%達成

あと 20

目標金額390,000

支援者数28

夏やすみの40日間、“こどもファーストのまち“田布施のこどもや子育て世帯が誰でも安心して過ごせる自習室を、地域のみんなで楽しみながら運営したい。一緒に輪に入ってみませんか?

今回のプロジェクトも、いよいよ目標額まであと少しのところまで待ってきていただきました!本当にたくさんの方にプロジェクトにご共感いただき、ご支援の輪を広げていただいています。本当にありがとうございます!最後までがんばります!

本日は、私の移住サポーターとしての師匠でライフスタイルデザイナー、一般社団法人atamiミライ共創機構理事、Atami Stayle代表の中屋香織様よりいただきました応援コメントをご紹介させていただきます。中屋さん、ありがとうございました。

空き家が、夏休みの子どもたちの居場所になるなんて、本当に素敵な取り組みですね!

田原さんの田布施町への愛情、地域の皆さんとの温かな関係づくり、そして「まずやってみよう!」と形にしてしまう行動力には、いつも感動しています。

今回の挑戦も、日頃から空き家を丁寧に管理し、オーナーさんや町の皆さんとの信頼を積み重ねてこられた田原さんだからこそ実現できたのだと思います。

空き家が地域の未来を育む場所になることに、私までワクワクしています。私もいつか田布施町を訪れてみたいです。

田原さんらしい挑戦、心から応援しています!

本当に、こうやって日本中の同志が私たちの夢や目標を応援していただけとこその本プロジェクトです。

中屋さんは移住のアドバイザーとして精力的にご活躍されており、私も昨年から半年間学びを得て、その知見もふくめてまちづくりに挑んでいます。

本質的に人が集い、住みたいと思う場所はどういう所か。そういう、本質的な自問自答とともに、自分たちの暮らし方についてもこれからもしっかり考えていきたいと思います。その上で、今取り組んでいる新しい挑戦。今、皆様から後押しいただけるようなものになっている喜びと共に、その責任もしっかり背負い、最後まで走り切りたいと思います!中屋さんありがとうございました!

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